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第532回 あなたが大好きな鍋料理は?

あなたが大好きな鍋料理は?

寒波の厳しい今冬。夕食には、体がポカポカになる鍋料理が欠かせません。特に家族で食卓を囲む機会の増える週末を、「鍋の日」に定めているご家庭も案外多いのではないでしょうか。そこで今回は「鍋料理」をテーマに、その魅力について聞きました。

調査概要

  • 調査対象:全国の20歳以上の男女
  • 有効回答数:3,540人
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査期間:2015年1月14日〜1月20日

6割近くが「週1回以上の頻度でお鍋を食べる」と回答−「冬の日常食」へ

「鍋料理」を食べる頻度は?

SA(単回答)

この季節、皆さんは自宅や外食で「鍋料理」をどの位の頻度で食べているのでしょうか。「週末に家族と一緒に。平日に会社帰りに居酒屋で」(男性50代、広島県)など、「週2回以上」と回答した人は19.5%。さらに「週1回程度」という声も37.2%を数え、全体の6割近くの人びとが「週1回以上」の高い頻度で鍋料理を食していることが明らかとなりました。自由回答の中には「ほぼ毎日夕食に家で食べている。最初は昆布だしでポン酢やゴマダレで食べ、2日目はみそ味やカレー味などに変える。3日目にはシメにうどん、ラーメン、ご飯を入れて楽しむ」(女性50代、東京都)など、バリエーションを変えながら「ほぼ毎日(食べている)」(1.9%)という声も寄せられました。いわば、鍋料理は「冬の定番」というよりも、むしろ「冬の日常食」として愛されていることがうかがえます。


その一方、「ほとんど食べない」という声も4.2%を占めました。主な理由は「材料(準備)から味付けまで時間がかかるから正直面倒。味噌汁などの温かい飲み物で十分」(男性30代、青森県)など、調理が面倒くさいという声。「ひとり暮らしで食材購入に抵抗がある。スーパーで少人数用は販売していないため、余り過ぎてしまう」(男性50代、京都府)など、少量が作りにくく、食材費も掛かるために「ひとり暮らしに向かない」という声も目立ちました。

「家族」「友人」「同僚」など、親しい人とのコミュニケーションが生まれるフード

「鍋料理」を囲むメンバーは?

1 家族 90.9%
2 友人 13.8%
3 1人で 9.7%
4 会社の同僚 4.6%
5 恋人 2.6%

MA(複数回答)/n=3356人

多くの人びとが「週1回以上」のペースで鍋料理を食していることが判明しましたが、ではどんなメンバーで鍋を囲んでいるのでしょうか。「土日、我が家に娘夫婦と孫が来るので」(女性50代、北海道)など、断然トップは「家族」(90.9%)。家族が揃う週末に鍋料理を囲むという声が目立ち、ポカポカの鍋が「家族団らん」を取り持っていました。次に回答が多かったのは「友人」(13.8%)。「友だちと居酒屋に集まったときは、その店の鍋を必ず食べる」(男性60代、兵庫県)など、鍋をつまみに友人と酒を酌み交わすという声。さらに「上司や同僚と仕事をより円滑に進めるため、飲みニケーションとして鍋料理を食べに行く」(男性30代、大阪府)など、同様4位にも「会社の同僚」(4.6%)が挙げられ、家族に限らず、親しい間柄の人びととのコミュニケーションに「鍋料理」が大きな役割を演じていることがうかがえます。

「作り置きができる」「わがままに食べられる」など、「一人鍋」を支持する声も

家族や友人など「複数人数で食べる派」が目立った一方で、3位には「1人で」(9.7%)という声も目立ちました。「一人暮らしで忙しいため、日曜日に鍋料理を作り、一週間くらい鍋料理を食べる」(男性50代、香川県)など、数日食べられるので調理の手間が省けるという声。「ランチで一人鍋するときは、普段子ども達が食べられないキムチ鍋を食べる」(女性40代、千葉県)、「一人のときは、わがまま鍋(好きな具材を好きなだけ食べる)にする」(男性50代、東京都)など、一般的に「一人鍋=寂しい」というイメージが付きまといがちですが、むしろ人に気を遣わずに楽しめる「一人鍋」を支持する人も少なくありませんでした。

「野菜不足解消」「冷え対策」「食欲増進」など、お鍋は「家族の健康」を支える!?

大勢でも一人でも楽しめる「鍋料理」ですが、では、多くの人びとに愛される「鍋の魅力」とは一体どんな点にあるのでしょうか。堂々のトップは「野菜がたっぷりと摂れる」(78.1%)でした。「野菜がたくさん食べられるので、風邪の予防になる」(男性30代、大阪府)、「なんといっても日ごろの野菜不足の解消」(女性50代、秋田県)など、野菜不足に陥りがちな冬ですが、野菜たっぷりの鍋料理で健康を維持しているという声。また中には「普段、子どもは野菜を食べないが、お鍋なら食べてくれるから」(女性40代、兵庫県)など、生野菜より食べやすく、子どもの野菜嫌いが克服されるという声も寄せられました。


「体が温まるので冷え性にはもってこい。野菜たっぷりで、お肉の脂も落ちるので罪悪感なくたくさん食べられる」(女性30代、埼玉県)など、2位は「カラダが温まる」(69.9%)。さらに「鍋料理を食べると何かすごく食欲が湧く」(男性40代、香川県)など、10位にも「食欲が増進する」(12.0%)が挙げられました。トップの「野菜摂取(栄養バランス)」と同じく「冷え対策」「食欲増進」にも効果的という声が目立ち、「冬のヘルシー料理」の代表格としてイメージが定着していることがうかがえます。

お鍋は、仕事や家事に忙しい主婦を支える「時短料理」− 土鍋一つで準備OK!

ヘルシー以外では、3位に「下準備・料理するのが簡単なので」(49.2%)。「一番簡単な料理だと思う。市販のつゆを使えば、野菜や魚等切って入れるだけなので」(女性30代、秋田県)など、「カットして煮るだけ」の極めてシンプルで手間の少ない料理という声。さらに「食器などの洗い物が少なくて済むのがいい」(男性40代、愛知県)など、6位に「洗いもの、片づけがラクチンなので」(19.9%)が挙げられ、余計な料理器具を使わず、土鍋一つで事足りるという声も多く、調理から片付けまでとても簡便な「時短料理」と言えます。特に「下準備が簡単で、仕事から疲れて帰ってもさっと食事の用意ができることが一番」(女性50代、愛知県)など、仕事を持つ主婦にとっては強い味方と言えるでしょう。

鍋料理の良い点は?

1 野菜がたっぷりと摂れる 78.1%
2 カラダが温まる 69.9%
3 下準備・料理するのが簡単なので 49.2%
4 家族団らんに良い 32.7%
5 お酒が美味しく飲めるので 22.1%
6 洗いもの、片づけがラクチンなので 19.9%
7 味のバリエーションが色々楽しめる 18.7%
8 「鍋の残り」でアレンジ料理が出来るので助かる 18.6%
9 冷蔵庫の残り物を片づけるのに助かる 18.1%
10 食欲が増進する 12.0%

MA(複数回答)/n=3303人


以下、「具やだしの味のバリエーションが多彩なので飽きない。献立に困ったらお鍋」(女性50代、三重県)など、7位に「味のバリエーションが色々楽しめる」(18.7%)、8位に「おじや、うどんなど『鍋の残り』でアレンジ料理が出来るので助かる」(18.6%)、9位に「冷蔵庫の残り物を片づけるのに助かる」(18.1%)が続きました。

大好きなお鍋の1位は「おでん」−味が染み込んだ具材に「癒し」を得る人も

続いて、皆さんが「大好きな鍋料理」をランキング形式で見ていきましょう。堂々の人気ナンバーワンは「おでん」(48.9%)でした。「おでんは小さい頃からの好物、懐かしい感じもする」(女性20代、東京都)、「餅巾着や竹輪麩、はんぺんなど、他のお鍋ではあまり入れない具材が楽しめる」(女性30代、東京都)など、「おでん」は他の鍋料理とは一線を画し、野菜よりは「練り物」中心の構成が特徴。しっかりと味が染み込んだ具材に、「癒し」や「安心感」を得ているという声も目立ちました。自由回答の中には「おでんが一番好き。日本酒も用意して楽しんでいる」(女性40代、兵庫県)など、夕食のおかずのほか、おでんをつまみに晩酌をする人も少なくないようです。また、「おでん」は地域によって味や食べ方が異なります。もっともポピュラーな醤油味は「関東煮」と言われていますが、名古屋では八丁味噌で煮込む「味噌おでん」、静岡では具材に黒はんぺんを使い、「だし粉(いわしの削り節)」「青のり」を加えて食べる「静岡おでん」など、そのバリエーションの幅広さも魅力と言えるかもしれません。

大好きな鍋料理は?

1 おでん 48.9%
2 キムチ鍋(チゲ) 36.5%
3 水炊き 34.1%
4 しゃぶしゃぶ 30.3%
5 ちゃんこ鍋 29.1%
6 カムジャタン(韓国ジャガイモ鍋) 28.4%
7 鴨鍋 17.7%
8 もつ鍋 15.8%
9 牡蠣鍋 15.3%
10 湯豆腐 12.0%

MA(複数回答)/n=3338人


2位は「キムチ鍋(チゲ)」(36.5%)。「キムチ鍋は熱さと辛さで身体が温まる」(女性20代、愛知県)など、寒い冬に発汗作用のある辛い鍋でポカポカになるという声。さらに「一番好きなのはカムジャタン。韓国で食べて病みつきになり、今は家でよく作っている。豪快に豚の背骨のぶつ切りにかぶりつくのが楽しいし、ホクホクのジャガイモも最高」(男性60代、埼玉県)など、6位にも「カムジャタン(韓国ジャガイモ鍋)」(28.4%)が続き、「ピリ辛の韓国鍋」は無性に食べたくなる鍋料理として高い支持が寄せられました。ひと昔前までは馴染みの薄かったカムジャタンですが、ここ数年で人気が急増していることがうかがえます。


次に「お気に入りのポン酢に大根おろしやもみじおろしを入れて食べるのが好き」(女性40代、大阪府)など、3位は「水炊き」(34.1%)。さらに「しゃぶしゃぶは、お肉の油も落ちていい。自分のペースで食べられるのも好き」(女性60代、長野県)など、4位に「しゃぶしゃぶ」(30.3%)、10位にも「湯豆腐」(12.0%)が挙げられ、薬味やタレでさっぱりと食べられる鍋料理に人気が集まりました。以下、5位に「ちゃんこ鍋」(29.1%)、7位に「鴨鍋」(17.7%)、8位に「もつ鍋」(15.8%)などの定番鍋が続きました。

よく食べているお鍋の1位は「キムチ鍋」−「ピリ辛」はビールとの相性も抜群!

ここまで皆さんの「大好きな鍋料理」を聞いてきましたが、では日ごろから「よく食べている鍋料理」は何でしょうか。最も回答が多かったのは「大好きな鍋」とは異なり、「キムチ鍋(チゲ)」(大好き=36.5%、よく食べる=50.4%)でした。「野菜や魚の切り身、何でもいいので鍋に入れて、市販のキムチをどっさり放り込めば出来上がり。本当に簡単」(男性60代、愛知県)など、冷蔵庫にある食材で簡単にできて、美味しくて食欲が進むという声。さらに「大好きな鍋」と同じく5位にも「カムジャタン(韓国ジャガイモ鍋)」(大好き=28.4%、よく食べる=28.3%)が挙げられ、コストが掛からず、簡単に作れる「韓国鍋」を定番とするご家庭が大変多いことがうかがえます。自由回答の中には「キムチ鍋と生ビールという組み合わせが好き。お酒がおいしくなる効果がうれしい」(男性40代、愛知県)など、味が濃厚で「ピリ辛の韓国鍋」には、炭酸でさっぱり口を潤すビールが合うという声も目立ちました。お酒との相性の良さは「日常的に食べる定番鍋」のポイントと言えそうです。

日ごろから食べる頻度の多い鍋料理は?

1 キムチ鍋(チゲ) 50.4%
2 水炊き 42.6%
3 しゃぶしゃぶ 42.1%
4 おでん 39.3%
5 カムジャタン(韓国ジャガイモ鍋) 28.3%
6 もつ鍋 24.3%
7 ちゃんこ鍋 22.5%
8 牡蠣鍋 13.2%
9 鴨鍋 11.0%
10 カレー鍋 8.4%

MA(複数回答)/n=3303人

おでんは大好きだけど、頻度はまずまず−「高カロリー」「下準備が面倒」など

その一方、「大好きな鍋」のトップであった「おでん」(大好き=48.9%、よく食べる=39.3%)は、「よく食べる鍋料理」の4位にランクダウン。主な理由は「おでんは他の鍋より、下ごしらえが大変」(女性50代、神奈川県)など、油抜きや下ゆで、ゆで卵の準備等、おでん作りは下準備に意外に手間が掛かるという声。さらに「おでんは好きだけど、結構カロリーの高い物が多いので」(女性40代、福岡県)、「練り物が多く野菜があまり取れないので」(女性50代、広島県)など、「高カロリー」「野菜不足が解消出来ない」という声が目立ち、一番人気の鍋料理ながらも食べる頻度はそう多くないことが明らかとなりました。


そのほか、「よく食べる鍋料理」で多かったのは「水炊き」(大好き=34.1%、よく食べる=42.6%)、「しゃぶしゃぶ」(大好き=30.3%、よく食べる=42.1%)、「もつ鍋」(大好き=15.8%、よく食べる=24.3%)です。「もつのぷりぷり感が大好きなので」(女性20代、東京都)など、「もつ鍋=もつ」、「水炊き=とり肉」、「しゃぶしゃぶ=牛肉」と、「肉」を主役としたさっぱり鍋料理に人気が集まりました。その反面、おでんと同じく「大好きな鍋」ながら食べる頻度の少ない鍋料理では、「ちゃんこ鍋」(大好き=29.1%、よく食べる=22.5%)、「鴨鍋」(大好き=17.7%、よく食べる=11.0%)、「湯豆腐」(大好き=12.0%、よく食べる=2.6%)などが挙げられました。

大好きな鍋料理 VS よく食べる鍋料理

MA(複数回答)/n=3338人


年代別で「よく食べる鍋料理」を見てみると、「水炊き」「しゃぶしゃぶ」は各年代ともに高い支持。20代では「カムジャタン(韓国ジャガイモ鍋)」(20代=36.8%)の人気が高かったものの、40代で31.5%、60代で21.6%と徐々に減少。70代以上では19.1%まで落ち込み、年代と共に食べる頻度が少なくなる傾向が見えました。その反面、「キムチ鍋」は、20代で33.0%に留まりましたが、40代で47.9%、60代で59.7%と徐々に増加。さらに70代以上ではピークの61.8%まで達し、同じく「ピリ辛の韓国鍋」ながら、年代間で飲食頻度に大きな違いが見られました。そのほか、「おでん」(60代=51.4%)、「もつ鍋」(70代以上=39.7%)もシニア層の人気が高く、年代間で嗜好やトレンドに違いがうかがえます。

年代別:日ごろ食べる頻度の多い鍋料理は?

MA(複数回答)/n=3303人


今回は味のバリエーション豊富な「鍋料理」をテーマに、皆さんのご意見や好みを聞いてきました。「(鍋料理を食べる頻度は)週2回以上」(19.5%)、「週1回程度」(37.2%)という声が6割近くを占め、とても多くの人びとが高い頻度で「鍋料理」を食べていることが明らかとなりました。こうした背景には、寒さが厳しい季節に「カラダをポカポカに温めてくれる」こと、さらにビタミン不足に陥りやすい冬場の「野菜不足を解消してくれる」という2点が大きな理由と言えます。いわば、鍋料理は、風邪などを引きやすい季節を乗り切るのに打って付けの「健康料理」と言えるでしょう。また、今回の調査では「大好きな鍋料理」と「よく食べている鍋料理」の2つの設問をあえて聞いてみたところ、「大好きな鍋料理」では「おでん」がトップ。その一方、「よく食べている鍋料理」のトップは「キムチ鍋(チゲ)」が選出されました。「おでん」は季節の風物詩としてコンビニのレジ前で販売されるほどの国民食ですが、飲食頻度という点では「ピリ辛」のキムチ鍋に軍配が上がりました。冷蔵庫の残り物で簡単に作れる「キムチ鍋」に対し、練り物などの具材をいくつも買い足す必要がある「おでん」はややコスト高であることや、鍋料理の魅力のトップであった「摂取できる野菜量」が少ないこともマイナス要因と言えるのではないでしょうか。


また、上位ではないものの、皆さんが「よく食べる鍋料理」の中には、「カレー鍋」(8.4%)、「ラー油鍋」(5.6%)、「トマト鍋」(3.7%)など、ひと昔前では考えられなかった「変わり鍋料理」が結構目立ちました。「最近好きなのはトマト鍋。シメにチーズを入れて作るリゾットが美味しかった」(女性50代、京都府)など、定番鍋に加え、様々な味のバリエーションに挑戦する声も多く、鍋料理の世界は年々広がりを見せています。さて今週末、あなたのご家庭ではどんな味のお鍋を召し上がりますか?




アンケート募集:「やきとりはタレ派? それとも塩派?」

やきとりはタレ派? それとも塩派?

子どものおやつから大人のおつまみまで、やきとりは庶民の味として広く食されています。「肉を串に刺して焼く」というシンプルな調理ながら、鳥肉のうま味を最も堪能できる方法といえるでしょう。とはいえ、食べ方の流儀は人よっても異なります。タレ派や塩派、串のまま食べる人や串から外して食べる人、やきとりに七味唐辛子や山椒を掛けるなど、その好みも様々。そこで今回は日本人が愛する「やきとり」をテーマに、皆さんとやきとりとの関係を紐解いていきたいと思います。あなたの好きなやきとりの種類は何ですか?

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