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第610回 自宅でワインを飲むのはどんな時ですか?

自宅でワインを飲むのはどんな時ですか?

秋らしさがぐっと深まるこの季節を迎えると、なぜかフルーティなワインが恋しくなります。実りの秋にふさわしいご馳走とのマリアージュはもちろん、年末に向けて増えるパーティーに華を添える存在としても欠かせませんね。そこで今回は「ワイン」をテーマに、自宅における飲用シーンなどを詳しく聞きました。

調査概要

  • 調査対象:全国の20歳以上の男女
  • 有効回答数:911人
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査期間:2016年10月19日〜10月25日

6割近くが「月に1回以上」の頻度でワインを飲用− 女性ファンが目立つ

ワインを飲む頻度は?

SA(単回答)

まず日ごろ、皆さんはワインをどの位の頻度で飲んでいるのでしょうか。「休日に旦那さんとゆっくり平日の疲れを癒すため、夕飯のときに飲んでいる」(女性30代、神奈川県)など、「週1回以上」と回答した人は33.5%。さらに「月1〜2回は飲む」という声も24.5%を数え、全体の6割近くの人びとが少なくとも「月に1回以上」の頻度でワインを飲用していることが明らかとなりました。中には「量的には少量であるが、ワインは夕食時ビールの後に毎日飲んでいる」(男性70代、徳島県)など、「ほぼ毎日飲む」(4.5%)という大のワイン好きもいました。性別で「週1回以上」という声を見てみると、男性回答で31.6%。その一方で、女性回答は男性よりも4.1%高い35.7%を占め、一般的にお酒全体の飲用習慣は男性のほうが高いものですが、ワインにおいては熱狂的な女性ファンも少なくないことがうかがえます。


その反面、「まったく飲まない」という声も11.3%を数えました。「おいしいと思えない。日頃は日本酒」(男性70代、埼玉県)など、味が好みではないという声。「一人で飲むには量が多すぎる。封を開けると風味が落ちるので、残せないのが嫌だ」(男性40代、兵庫県)など、飲みきれないので困るという人もいました。

お祝いなど「ハレの日」にワインで乾杯! 非日常性の高い「とっておきのお酒」

自宅でワインを飲むのはどんな時でしょうか。最も回答が多かったのは「ホームパーティ(誕生日・クリスマス・年中行事など)のとき」(39.9%)でした。「ワインを飲む時は記念日と決めているので、誕生日か結婚記念日に飲む」(女性40代、大阪府)など、お祝い・年中行事等の「ハレの日」をワインで乾杯するという声。さらに「家族や友人との集まりにワインを飲むことが多い」(男性60代、東京都)など、4位にも「友人など来客があったとき」(21.2%)が挙げられ、他のお酒と異なり、「ワイン=とっておきのお酒」として捉えられていることが判ります。

自宅でワインを飲むときは?

1 ホームパーティーのとき 39.9%
2 週末・休日に 37.9%
3 和食・洋食限らず食事のとき 28.8%
4 友人や来客があったとき 21.2%
5 食事が洋食のとき 19.0%
6 良い事があったとき 18.6%
7 食後から就寝までのリラックスタイムのとき 14.4%
8 一人のとき 9.9%
9 疲れたとき 6.4%
10 秋冬シーズンになると 5.2%

MA(複数回答)/n=784人(「まったく飲まない」回答者を除く)


次に2位は「週末・休日に」(37.9%)。「休日の夕食時、旦那さんとゆっくり平日の疲れを癒すために飲む」(女性30代、神奈川県)など、時間に追われない休日にのんびりと味わうという声。さらに「就寝前にテレビを観ながら…」(女性50代、北海道)など、7位に「食後から就寝までのリラックスタイム(テレビを観ながら、読書をしながらなど)のとき」(14.4%)、9位にも「疲れた(ストレスを感じる)とき」(6.4%)が続き、忙しい日常を忘れさせ、優雅なひとときを演出するお酒として親しまれていることが判ります。

ワインは食生活を豊かにする役割を担う−「秋になると飲用機会が増す」という声も

続いて、3位は「和食・洋食限らず食事のとき」(28.8%)。「特別なことではなく、ワインに合う食事のときには飲む」(男性50代、埼玉県)など、料理の味を引き立て、食事を楽しくする「食中酒」として飲用するという声。さらに「パスタなどのイタリアンの時にはワインを飲む」(男性30代、千葉県)など、5位にも「食事が洋食のとき」(19.0%)が挙げられ、食生活をより豊かにする役割をワインが担っていることがうかがえます。


そのほか、見逃せないのは10位の「秋冬シーズンになると」(5.2%)。「秋になると、なぜかコンビニのチラシのワインが気になりつい買って飲んでしまう」(男性60代、北海道)など、気温の低下とともにゴクゴク飲めるお酒から、じっくり味わえるワインを自ずと欲するという声。さらに「秋・冬はクリスマスなどのイベントが多いので」(女性50代、神奈川県)、「夜が長くなるのでワインを飲む機会も増える」(女性30代、静岡県)など、いくつかの要因が重なり、秋冬にワインを飲む頻度が高まるという人も少なくありませんでした。また、自由回答の中には「秋は寒く、夜眠るときに体を暖めるため、温めたお酒を必ず飲む「。その際、体を温める効果のあるシナモンやショウガと合う赤ワインを飲むことが多い」(女性30代)など、秋冬のホットワインを楽しみにする人もいました。

「赤・白」「甘口・辛口」「ぶどう品種」など、まずは価格より「味わい」重視のワイン選び

では皆さんは、店頭やネットなどでワインを購入する際に、どんなポイントで選んでいるのでしょうか。最も回答が多かったのは「料理によって赤、白、ロゼなどを買い分ける」(37.1%)でした。「赤・白・ロゼなど、食べる料理によって購入を決める」(女性30代、山口県)、「肉には赤、魚には白ワインを選んでいる」(男性40代、北海道)など、味の濃いコッテリした料理には「赤」、さっぱりした料理には「白」と料理に合わせて選び分けているという声。さらに自由回答の中には「花粉症や健康に良いといわれているので、赤ワインをよく飲む」(男性60代、神奈川県)など、「味」のみならず、健康効果を期待して「赤ワイン」を買い求める人もいました。

自宅で飲むワインを選ぶ時のポイントは?

1 料理によって赤、白、ロゼなどを買い分ける 37.1%
2 酸味や渋味、甘口や辛口など、味の表記を見て選ぶ 32.3%
3 生産国(イタリア、フランス、アメリカなど)・
生産地区(ボルドー、ブルゴーニュなど)で選ぶ
25.6%
4 ぶどう品種で選ぶようにしている
(カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、シャルドネなど)
23.7%
5 国産ワインを選ぶ 21.4%
6 店舗で「お薦め」POPがついているものを選ぶ 16.3%
7 よく売られているメジャーなワインを選ぶ 14.5%
8 ラベルの格好良いものを選ぶ 10.1%
9 とにかく安いものを選ぶ 9.2%
10 一番安いものは避ける 7.5%

MA(複数回答)/n=761人(「まったく飲まない」回答者を除く)


トップに続き、購入基準の2位は「酸味や渋味、甘口や辛口など、味の表記を見て選ぶ」(32.3%)。「すっきりした辛口のワインを選ぶ。白を買うことが多い」(女性40代、群馬県)など、飲みやすさやクセ、ワインが持つ味わいを優先する声。同じく「カベルネ・ソーヴィニヨンの辛口、渋みがある方が好き」(男性60代、神奈川県)など、4位にも「ぶどう品種で選ぶようにしている(カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、シャルドネなど)」(23.7%)が挙げられ、「赤・白」「甘口・辛口」「ぶどう品種」など、自分好みの基準を明確に持つこだわり派も少なくありませんでした。

「味わい」に加え、「産地」「値段」も購買を左右する重要な基準!

3位は「生産国(イタリア、フランス、アメリカなど)・生産地区(ボルドー、ブルゴーニュなど)で選ぶ」(25.6%)。「フランス、ボルドーのワインを一番よく購入している」(男性30代、東京都)など、メジャーなワイン産地の質の高いものを選ぶという声。さらに「海外のワインは高いので、国産しか買わない」(男性50代、茨城県)など、5位に「国産ワインを選ぶ」(21.4%)、11位に「新世界もの(チリ、アルゼンチン、南アフリカなど)を選ぶ」(7.4%)、が挙げられました。ラベルに記載された「産地」を見て選ぶという声が案外多く、購買を左右する大きな要因となっていることがうかがえます。「味わい」「産地」を選定基準にする声が目立ちましたが、もう一つ重要なポイントが「値段」です。9位に「とにかく安いものを選ぶ」(9.2%)がランクイン。「近くのドラックストアで安いワインを置いている。まあ、そんなに商品のこだわりないんで」(男性60代、大阪府)など、質よりも価格に重きを置くという声。その一方で、10位に「一番安いものは避ける」(7.5%)という声も寄せられました。「安かろう悪かろう」を避け、なるべくコストパフォーマンスの高いワイン入手したいという消費者の本音が垣間見られます。


そのほか、ユニークな選定基準では、8位に「ラベルの恰好良いものを選ぶ」(10.1%)。「ラベルの絵柄が気に入ったものを選ぶ。ラベルにも力を入れているものは、味も今のところ外れたことがないので」(男性60代、北海道)など、CDジャケットのように「直感的にジャケ買い」する声。さらに「容器はペットボトルや紙パックが捨てやすいので、どちらにしようか迷ったらそういった容器の方を選ぶ」(女性40代、群馬県)など、処分しやすいペットボトルや紙パックの容器を好む人もいました。

人気の産地トップは「日本」−国産ならではの安心感や質の向上も後押し

よく飲むワインの産地は?

1 日本 72.1%
2 フランス 37.3%
3 チリ 35.3%
4 イタリア 27.5%
5 スペイン 15.9%
6 ドイツ 13.5%
7 オーストラリア 8.8%
8 アメリカ 8.1%
9 アルゼンチン 4.8%
10 オーストリア 3.4%

MA(複数回答)/n=718人

ワイン選びの中で「産地」を重視する声が目立ちましたが、では具体的にはどこで作られたワインが人気なのでしょうか。次にランキング形式で、人気産地を見ていきましょう。堂々のトップは「日本」(72.1%)でした。「日本のワインは能登、十勝、甲府など、色々なワインを気分で購入している」(男性30代、東京都)など、ヨーロッパのワインに大差を付けて、「日本ワイン」を支持する声が多数寄せられました。食の安全が問われる中で「国産」という安心感に加え、最近では海外でも高い評価を受ける高品質な「日本ワイン」が続々出現していることも人気を後押しする理由と言えるでしょう。


2位は「フランス」(37.3%)。「赤ワインならフルボディでカベルネかメルロー。フランス、ボルドーのワインを一番よく買う」(男性30代、東京都)、「フランス産の赤で辛口のもの。メドックのものを見つけたときは、1,500円くらいまでなら買う」(男性60代、兵庫県)など、少々高くでも、伝統と風土に支えられる「ワイン王国フランス」のレベルの高いワインを入手するという声。さらに4位に「イタリア」(27.5%)、5位に「スペイン」(15.9%)が続き、良質な葡萄の産地として知られる「地中海に面したヨーロッパの国々」がランキング上位を占めました。昨今ではオーストラリアや南アフリカなどの「新世界ワイン」の台頭が著しいとはいえ、実際には知名度の高いヨーロッパのメジャー産地を支持する人が多いことがうかがえます。

安くて美味しい「チリワイン」が大人気!−関税の軽減で家飲みワインの定番へ

依然としてヨーロッパワイン人気が高い中で、新世界ワインながら3位に食い込んだのが「チリ」(35.3%)です。「最近はチリ産の赤ワインばかり」(男性60代、埼玉県)など、昨年フランスを抜き、日本でのワイン輸入量1位に輝く「チリワイン」は、店頭で最も目にするワイン産地に躍進。こうした急増の背景には2007年に日本とチリ間でEPA(経済連携協定)を締結され、他国からの輸入に比べて関税が大幅に軽減されたことも大きな要因と言えます。手頃な価格に加え、冷涼な気候が育む葡萄の質の高さは、本場ヨーロッパにも劣らぬ味わいを持ち、自宅で日常的に飲むワインとしては申し分ありません。さらに2019年には2国間の関税がゼロになるそうですから、今後ますます、安くて美味しいチリワインの勢いが加速しそうです。

ワイン購入の価格は「1,500円未満」−コンビニやスーパーで手軽に購入

自宅で飲むワインの1本当たりの平均価格帯は、おおよそどの位でしょうか。「一本あたり1000円台。色々な国のワインを飲むのが楽しみ」(女性40代、岐阜県)など、「1,000〜1,500円未満」と回答した人は最も多く35.9%。さらに「買い物ついでに、スーパーでよく売られている500円くらいのワインを購入」(女性50代、北海道)など、「1,000円未満」という声も31.8%を数え、全体の7割近くの人びとが「1,500円未満」の予算の中でワイン選びを行っていることが明らかとなりました。自由回答の中には「高いワインではなく、コンビニなどで購入できる少量のワインを買う」(女性40代、広島県)など、「ワイン=高い」というイメージが一般的に強いと思いますが、日常的に楽しむデイリーワインとしてはリーズナブルな価格帯のものが好まれていることがうかがえます。

自宅で飲むワイン1本当たりの平均価格は?

SA(単回答)


その一方で、「特別な日には、赤のヴィンテージワイン(5,000円前後)を購入する」(男性30代、東京都)、「誕生日やお祝いなどでは、普段は飲まないような高価なものを飲む」(女性30代、沖縄県)など、「日常」「特別な日」で、購入価格帯を使い分けているという人も少なくありませんでした。飲用シーンでメリハリを付けるのも、ワインならではの楽しみ方の一つと言えるかもしれません。

4割以上が「ヌーヴォの解禁」を心待ち−「年末年始の乾杯用」に買い置きする人も

今秋のボージョレーヌーヴォーを飲む?

SA(単回答)

ここまで、日ごろの皆さんのワインの飲用状況を詳しく聞いてきました。いよいよ来月には ボージョレ・ヌーヴォの解禁が迫ってきていますが、さて皆さんは今年のボージョレ・ヌーヴォを飲む予定があるのでしょうか。「毎年、家族と味の意見を言いながら楽しく飲んでいる」(女性50代、東京都)など、「必ず飲む」と回答した人は12.6%。さらに「飲みたい」という声も32.9%を数え、全体の4割以上の人びとが「今年のボージョレ・ヌーヴォの解禁」を心待ちにしていることが明らかとなりました。自由回答の中には「クリスマスや正月に飲むワインは、ボージョレにしている」(男性70代、東京都)など、解禁日に直ぐ飲むわけではなく、年末年始の乾杯用のお酒として買い置きしておくという人もいました。


ちなみに同時期に行った過去の調査によれば、「必ず飲む」「飲みたい」という声は2011年=51.2%、2012年=50.1%、2013年=45.9%、2014年=50.5%、2015年=44.6%、2016年=44.5%と、この数年は40%台とやや減少傾向。かつての賑わいはないものの、依然として4割以上の人びとが「ヌーヴォを必ず飲む」「飲みたい」と回答しており、ワインファンを中心に恒例イベントとして定着していることがうかがえます。自由回答の中には「ヌーヴォの季節にボージョレ・ヌーヴォ飲まずに秋の楽しみあらず!? 家族、友人達と薀蓄とグラスを傾ける」(女性60代、北海道)など、秋の風物詩として欠かせないという人もいました。


今回は「ワイン」をテーマに、皆さんの日ごろ飲用シーンやワイン選びのポイントなどを聞いてきました。ワインの飲用頻度は「週1回以上」と回答した人は33.5%。さらに「月に1回以上」という声も58.0%を占め、ビールやチューハイほどではないものの、定期的にワインを飲用している人がとても多いことがうかがえます。特に家族が集まる「ホームパーティ」や「週末」「リラックスタイム」など、ストレスレスな楽しい時間や優雅なひとときにワインを傾けるシーンが大変多いようです。いわば、ワインは幸せ気分を演出してくれるお酒と言えるかもしれません。特にこれからの季節はハロウィンやボージョレ・ヌーヴォの解禁、忘年会、クリスマス、年末年始など様々なイベントが目白押し。ヨーロッパでは「乾杯の数だけ幸せになれる」という言葉があるそうですが、今年も残り2カ月間余り、家族や友人たちとたくさんの乾杯をして、一つでも二つでも「幸せの数」を増やしてみてはいかがでしょうか。



アンケート募集:「さぁ、大型連休(GW)! 今年はどうする?」

さぁ、大型連休(GW)! 今年はどうする?

早い地域では桜の開花が発表され、日本全国は徐々に春を迎えます。季節の変化と共に、そろそろ気になるのが、今年のゴールデンウィークの計画。4月29日から始まる連休は、5月1日(月)、2日(火)を上手く休めれば、9連休も夢ではないカレンダーの並び。そこで今回は「ゴールデンウィーク(GW)」を控え、今年の連休の計画をお尋ねしたいと思います。年末年始以来のまとまった休み、皆さんは一体どうのように過ごすのでしょうか。

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