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毎週アンケート|生活の中のちょっとしたことや、旬な話題をタイムリーに調査!

第611回 ご当地グルメは好きですか?

ご当地グルメは好きですか?

ブランド牛や伊勢海老等の高級食材を使ったものばかりではなく、各地元で愛される庶民の味をリーズナブルに楽しむのも「ご当地グルメ」ならではの魅力。最近では「B-1グランプリ」など、地域活性化や町おこしの一環として、ご当地ならではのユニークなグルメにスポットライトを当てたイベントが増え、各地で大きな盛り上がりを見せています。そこで今回は「ご当地グルメ」をテーマに皆さんのご意見を聞きました。

調査概要

  • 調査対象:全国の20歳以上の男女
  • 有効回答数:2,518人
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査期間:2016年10月26日〜11月1日

9割以上が「ご当地グルメ好き」と回答−他で見ないグルメを見つけるとワクワク!

ご当地グルメは好き?

SA(単回答)

さて、各地域ならではの「ご当地グルメ」が好きという人は、どの位いるのでしょうか。「(以前)B1グランプリに行った時に『せんべえ汁』と『鳥もつ煮』に感激し、それ以来、大好きになった」(女性40代、千葉県)など、「大好き」と回答した人は39.0%。さらに「まあまあ好き」という声も55.3%を数え、全体の9割以上の人びとが「ご当地グルメ」に高い関心を寄せていることが明らかとなりました。性別、各年代ともに「大好き」「まあまあ好き」という声は9割前後を占め、老若男女にかかわらず、幅広い層に「ご当地グルメ」が愛されていることがうかがえます。自由回答の中には「ご当地グルメが大好き。特に地方のスーパーなどで売っている何でも無いお惣菜に、他では見ないような食べ物を見つけた時にワクワクする」(男性40代、愛知県)など、従来の食への固定概念を打ち砕く「ご当地グルメ」との出会いに感動するという人もいました。

旅行の第一目的は「ご当地グルメ」−移動中のPA、道の駅で味わうという声も

大多数の人びとが「ご当地グルメ好き」であることが判りましたが、皆さんは各地域の「ご当地グルメ」を一体どこで食べているのでしょうか。最も回答が多かったのは「旅行、レジャーで現地を訪れて」(53.1%)でした。「旅行の時に目についた飲食店に入ったり、タクシー運転手イチオシの店を聞いたり、店長オススメメニューを食べるのが恒例。先日、新潟に行った時は『鮭いくら親子丼』や地酒が秀逸でした」(女性40代、富山県)など、旅行の第一目的を「ご当地グルメ」にしているという声。さらに「高速道路のパーキングエリア、道の駅で地物を食べるのが楽しみ。九州道の山江サービスエリアの『くり饅頭』と『びっ栗団子』は必ず寄って食べる」(女性40代、福岡県)など、3位にも「高速道路のパーキングエリア、道の駅など」(44.2%)が挙げられ、旅先や移動中のパーキングエリア、道の駅などを訪れ、その土地の「食文化」を味わうという人が目立ちました。古くから日本では「郷に入っては郷に従え」という言葉がありますが、未経験の文化を尊重し、体験することに面白みを感じている人がとても多いことがうかがえます。

ご当地グルメをどこで食べる?

1 旅行、レジャーで現地を訪れて 53.1%
2 百貨店、催事場などの物産展(北海道展、九州うまいもの市など) 51.2%
3 高速道路のパーキングエリア、道の駅など 44.2%
4 野外のグルメフェス(B級グルメ、肉フェス、ビールフェスなど) 31.9%
5 お祭り(盆踊り、例大祭など)、花火大会 26.8%

MA(複数回答)/n=2436人


「現地派」が目立った一方で、2位には「百貨店、催事場などの物産展(北海道展、九州うまいもの市など)」(51.2%)。「なかなかご当地には行かれませんので、 百貨店の催事が始まると色々と物色して、気に入ったものを購入している」(女性70代、神奈川県)など、近くの百貨店で物産展が始まると足を運ぶという声。さらに「(岐阜県)可児市の花フェスタ記念公園で、キッチンカーイベントがあり、ご当地グルメを堪能した。いくつか種類を食べると結構な金額になってしまうが、旅に行くことを思えばいいかなと」(女性40代、岐阜県)など、4位に「野外のグルメフェス(B級グルメ、肉フェス、ビールフェスなど)」(31.9%)、5位にも「お祭り(盆踊り、例大祭など)、花火大会」(26.8%)が続き、旅にはなかなか行けないものの、近所で物産展やグルメフェス、お祭りが開催される時には必ず出かけるという人も少なくありませんでした。そのほか、「まだまだ知らない料理がたくさんあって興味をそそられる。ネットで調べたり、テレビで観た物を自分で作るのが大好き。この夏は沖縄そばを打ちました」(女性50代、兵庫県)など、「自宅でご当地グルメを作る」(11.3%)という探求熱心な人もいました。


年代別ではいかがでしょうか。20、30代では「百貨店、催事場などの物産展」(30代=56.4%)という声が目立ちましたが、40代を境に減少。その一方で、年代とともに「旅行、レジャーで訪れて」(70代以上=55.2%)が微増する傾向が見られました。さらに20代では「野外のグルメフェス(B級グルメ、肉フェス、ビールフェスなど)」(20代=50.0%)、「お祭り(盆踊り、例大祭など)、花火大会」(20代=45.1%)などの野外イベントを支持する声も目立ち、若者たちに「グルメ系の催事・野外イベント」が人気を博していることがうかがえます。またファミリー層の多い30〜50代では「高速道路のパーキングエリア、道の駅など」(40代=47.1%)が増加し、各年代により、「ご当地グルメ」との出合いの場に違いが見られました。

年代別:ご当地グルメはどこで食べる?

MA(複数回答)/n=2436人

ご当地グルメの人気ナンバーワンは「餃子」−ビールとの相性を重視する声も

では、人気のご当地グルメをランキング形式で見ていきましょう。堂々の人気ナンバーワンは「餃子(宇都宮餃子、浜松餃子など)」(39.0%)でした。「宇都宮餃子。皮のパリパリ感とジューシーな中身のコラボレーションがたまらない!」(男性60代、東京都)、「浜松の餃子出張で訪れた際、有名店で食べたシャキシャキの野菜が入った餃子は、何個でも食べれそうだった」(男性40代、広島県)など、皮のもちもち感やパリパリ感、具材のシャキシャキ感やジューシー感等、餃子の食感をうまさの基準とする声。宇都宮や浜松餃子などのほか、今回のアンケートでは福岡県博多の鉄なべ餃子、福島県白河の円盤餃子、三重県津市の津ぎょうざ、大阪府高槻市のうどん餃子などが挙げられ、その人気の高さがうかがえます。また自由回答の中には「福岡県福岡市の『一口餃子』は一つ一つが小さく、ビールの友に最高」(男性50代、兵庫県)など、「餃子」と「ビール」との相性を重視する人も少なくありませんでした。

ご当地グルメで、あなたが好きなものは?

1 餃子(宇都宮餃子、浜松餃子など) 39.0%
2 ラーメン(佐野ラーメン、富山ブラックなど) 38.9%
3 焼きそば(富士宮やきそば、横手やきそばなど) 38.2%
4 そば(信州そば、瓦そば、出雲そばなど) 37.6%
5 お好み焼き 33.0%
6 から揚げ(ザンギ、中津からあげ、とり天など)、手羽先 31.3%
6 うどん(伊勢うどん、稲庭うどん、吉田うどんなど) 31.3%
8 たこ焼き 28.9%
9 焼肉、ホルモン焼き(厚木シロコロ、ジンギスカン、牛タンなど) 24.7%
10 カツ丼(ソースカツ丼、醤油カツ丼、味噌カツ丼など) 18.9%

MA(複数回答)/n=2391人


2位は「ラーメン(佐野ラーメン、富山ブラックなど)」(38.9%)。「白河ラーメンと喜多方ラーメンが好き。どちらも麺が美味しく、スープもスッキリさっぱりが良い」(男性60代、福島県)、「日本中どこでも豚骨ラーメンはあるが、博多の屋台で食べる博多ラーメンは最高!」(男性50代、兵庫県)など、醤油や塩、味噌、とんこつ、つけ麺等の定番ラーメンはあるものの、その土地そのお店ではないと味わえない一押しがあるという声。自由回答の中には「生卵をあえて食べる和歌山ラーメンの斬新さに驚いた。卵の黄身とラーメンがとても合っていて、美味しかった」(女性40代、神奈川県)など、常識を覆す味や食べ方も多く、ラーメンの奥深さとバリエーションの豊かさを実感させられます。


同じく麺類では、3位に「焼きそば(富士宮やきそば、横手やきそばなど)」(38.2%)。「多治見市のたじみ焼きそば。みそ味の焼きそばで、目玉焼きがのっていて美味しい」(女性40代、岐阜県)、「富士宮焼きそばは、麺と油かすと魚粉のコラボレーションがとてもいい」(男性50代、愛知県)など、各地域で麺の太さや硬さ、具材・トッピングに特色があり、同じソース焼きそばであっても食感や風味、味わいに大きな違いがあるという声。さらに「出雲そばは近畿圏で食べるものと違い、甘めのだしでしっかりした味わいが何とも言えず美味しかった」(女性40代、兵庫県)など、4位に「そば(信州そば、瓦そば、出雲そばなど)」(37.6%)、6位にも「うどん(伊勢うどん、稲庭うどん、吉田うどんなど)」(31.3%)が続き、ランキング圏内に「麺類」が4つもランクイン。一つの丼ぶりやお皿で完結する麺類は、気軽で気取らない「庶民感覚のご当地グルメ」として確かな地位を得ていることがうかがえます。

「お好み焼き・ソースかつ丼」など「ソース系」、「から揚げ」など「肉系」も

続いて、5位は「お好み焼き」(33.0%)。「愛媛県松山には三津浜焼というお好み焼きがある。広島風お好み焼きに似ているが、二つに折りたたまれているのが特徴。牛脂が入ってたり、そば・うどんが選べたり、美味しい」(女性40代、愛媛県)など、餃子、焼きそばと並び、「鉄板グルメ」を支持する声。さらに「大阪のたこ焼きはやはり絶品! 外はカリッと中はとろーりと本場はとても美味しい」(女性20代、滋賀県)など、8位に「たこ焼き」(28.9%)、10位にも「カツ丼(ソースカツ丼、醤油カツ丼、味噌カツ丼など)」(18.9%)が続き、「粉もの」「ソース味系グルメ」にも人気が寄せられました。


そのほか、「北海道のザンギとても好き。しっかり味のついたカリカリの食感がたまりません」(女性40代、大阪府)など、6位「から揚げ(ザンギ、中津からあげ、とり天など)、手羽先」(31.3%)。さらに「厚木シロコロホルモンは近所の焼肉屋さんでも食べられて、価格も手頃で美味しい」(女性40代、神奈川県)など、9位にも「焼肉、ホルモン焼き(厚木シロコロ、ジンギスカン、牛タンなど)」(24.7%)が挙げられ、食べ応えやボリューム感のある「肉料理」に一票を投じる人もいました。

「全国の美味しいもの」を一網打尽にできるグルメイベントにお得感

ここまで人気のご当地グルメをランキング形式で見てきました。最近では「ご当地グルメフェス」「肉フェス」など、様々なグルメイベントが全国各地で開催されていますが、そんなグルメイベントの魅力は一体どんな点にあるのでしょうか。最も回答が多かったのは「現地に行かずとも全国各地の美味しいものが一堂に集まっている」(73.4%)でした。「現地に行かなくてもいいので、旅費が浮く」(女性30代、群馬県)、「現地に行って食べるのが一番美味しいとは思うが、そんなに各地には行けないので、フェスやイベントで一堂に色んなグルメが楽しめるのは嬉しい」(女性40代、青森県)など、旅行に出かけるコストや時間を考えれば、グルメイベントで各地の味を楽しめるのは効率が良いという声。さらに「口に合わないこともあるが、珍しいものが食べられるので好き」(男性70代、愛知県)など、2位に「日ごろ食べられない珍しいグルメが食べられる」(58.7%)、3位にも「さまざまな種類のご当地グルメを食べ比べることができる」(50.7%)が続き、有名店の味や郷土の味など、日ごろなかなか食べられないフードメニューを一網打尽にできる「グルメイベント」に、お得感を感じている人がとても多いことがうかがえます。

グルメイベントの魅力は?

1 現地に行かずとも全国各地の美味しいものが一堂に集まっている 73.4%
2 日ごろ食べられない珍しいグルメが食べられる 58.7%
3 さまざまな種類のご当地グルメを食べ比べることができる 50.7%
4 会場の賑やかな雰囲気が楽しく、テンションが上がる 15.0%
5 子どもや家族と一緒に出かけられるのでレジャーになる 10.6%

MA(複数回答)/n=2347人


4位は「会場の賑やかな雰囲気が楽しく、テンションが上がる」(15.0%)。「屋外だとお祭り気分で楽しめる」(女性50代、広島県)、「ご当地の雰囲気が感じられるので…」(男性50代、大阪府)など、出店しているお店を見るだけでも、お祭り気分で楽しいという声。さらに「子どもたちと色々選んで食べられ、イベント感覚で楽しめる」(男性40代、香川県)など、5位にも「子どもや家族と一緒に出かけられるのでレジャーになる」(10.6%)が挙げられ、子どもから大人まで楽しめる「休日の家族レジャー」として、利用しているご家庭も少なくないようです。

「大行列」「座席取り」など、人気グルメイベントほどすごい混雑で疲れる

その反面、グルメイベントの気になる点はどんなことでしょうか。最も回答が多かったのは「会場が混んでいるのでゆっくりと見られない」(62.0%)でした。「すごく混雑していて食べる意欲がなくなることもある」(男性60代、宮城県)、「何時間も行列をすると考えただけでうんざり」(女性40代、大阪府)など、会場内の混雑はもちろん、お目当ての人気店ほど大行列がひどく、待ち時間の長さに辟易するという声。さらに「とにかく人が多く、常に混雑していてゆっくりできずに疲れてしまう」(男性40代、三重県)など、2位に「人が多くて疲れる」(48.7%)、3位にも「座席が少なく、食事を座って落ち着いて食べられない」(45.1%)が挙げられました。自由回答の中には「小さい子ども連れだと行列に並ぶのも大変で、食べさせるのも大変」(女性40代、岐阜県)など、行列や席取りを考えると、小さな子どもや年配の両親を連れていくのを躊躇するという人も少なくありませんでした。

グルメイベントで気になる点は?

1 会場が混んでいるのでゆっくりと見られない 62.0%
2 人が多くて疲れる 48.7%
3 座席が少なく、食事を座って落ち着いて食べられない 45.1%
4 衛生状態が気になる 25.6%
5 現地で食べるよりも値段が高い、コストパフォーマンスが悪い 24.3%

MA(複数回答)/n=2355人


「混雑」「座席確保」など以外では、4位「衛生状態が気になる」(25.6%)がランクイン。「屋外のイベントではホコリなど衛生面が心配」(女性50代、大阪府)、「虫はすごく気になる」(男性40代、大阪府)など、野外での調理に不安を募らせる声。さらに「天気が良いと気持ちいいし、雨が降ると最悪」(男性40代、青森県)など、6位にも「暑さ、寒さ、雨が降るなど天候に左右されやすい」(24.2%)が挙げられ、グルメイベントに限らず、お祭りやお花見、花火大会など野外で開催されるイベントはどれも同じですが、衛生面や天候を心配する人が目立ちました。そのほか、5位に「現地で食べるよりも値段が高い、コストパフォーマンスが悪い」(24.3%)、7位に「数多くのお店が出店しているが、たくさん食べられない」(15.8%)、8位に「トイレなどの設備が不十分なことが多い」(14.9%)が続きました。


今回は「ご当地グルメ」をテーマに、皆さんのご意見を聞いてきました。「(ご当地グルメ)が大好き」「まあまあ好き」という声は9割以上を数え、老若男女にかかわらず、幅広い層に「ご当地グルメ」が愛されていることが明らかとなりました。今回の人気ランキングの上位に挙げられた「餃子」「ラーメン」「焼きそば」「お好み焼き」「から揚げ」などは、どれも郷土料理というほど立派なものではなく、むしろ安くてボリューム感に富む「庶民の味」がほとんど。自由回答の中には「群馬や栃木で作られているジャガイモ入りの焼きそばが美味しい。(そもそもは)敗戦後の食糧難で、量を増やすのにジャガイモを入れたらしい」(男性60代、群馬県)など、ご当地グルメの中には戦後の闇市時代の屋台等で、ボリューム感を付けるために工夫されて販売されたメニューが、いつしか庶民の間で定着したというケースも少なくないようです。「庶民の味」と感じさせるのは、こうした歴史的な背景も多分に含んでいるからなのかもしれません。ご当地グルメは「ソウルフード(魂のフード)」という言葉にも置き換えることが出来ますが、まさに各地域の人びとの「心に染みる食文化の根源」と言えるのではないでしょうか。


天高く馬肥ゆる秋、週末ごとに全国各地では「ご当地グルメ」をテーマにした様々なグルメイベントが開催されていると思います。休日レジャーの一環として、ぜひご家族でお出かけください。



アンケート募集:「さぁ、大型連休(GW)! 今年はどうする?」

さぁ、大型連休(GW)! 今年はどうする?

早い地域では桜の開花が発表され、日本全国は徐々に春を迎えます。季節の変化と共に、そろそろ気になるのが、今年のゴールデンウィークの計画。4月29日から始まる連休は、5月1日(月)、2日(火)を上手く休めれば、9連休も夢ではないカレンダーの並び。そこで今回は「ゴールデンウィーク(GW)」を控え、今年の連休の計画をお尋ねしたいと思います。年末年始以来のまとまった休み、皆さんは一体どうのように過ごすのでしょうか。

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