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第614回 お鍋のシーズン到来、あなたの好きなお鍋は?

お鍋のシーズン到来、あなたの好きなお鍋は?

日本の冬と言えば、「鍋料理」が外せません。週末に家族で一つの鍋を囲み、賑やかに食事をするのも楽しいですね。また最近では一人暮らしでも「一人鍋」を作る人も珍しくないそうです。そこで今回は冬を代表する味覚である「鍋料理」をテーマに、皆さんが好きなお鍋メニューや、残り鍋を使ったレシピなどを聞きました。

調査概要

  • 調査対象:全国の20歳以上の男女
  • 有効回答数:1,107人
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査期間:2016年11月16日〜11月22日

7割以上が「(お鍋を)もう食べた」−「野菜高騰」でお鍋を我慢しているという声も

この冬もう「鍋料理」を食べた?

SA(単回答)

まず今シーズン、もう「鍋料理」を食べたという人はどのくらいいるのでしょうか。「先週の日曜日、奥多摩の三頭山の山頂で、友人10人と各々食材を持ち寄って昼から闇鍋会しました」(男性40代、山梨県)など、「もう食べた」と回答した人は75.0%。自由回答の中には「今年は冬の訪れが早く、鍋料理の頻度も多い」(男性50代、福島県)など、今年は寒さが厳しいという声も多く、例年よりも早く食卓に鍋料理が上ったというご家庭も少なくないようです。性別で「食べた」という声を見てみると、男性回答は70.5%。女性回答は男性よりも8%以上も数値が高い79.3%を示し、季節感や旬の味に対する感度は、女性の方が敏感であることがうかがえます。


その一方、「まだ食べていない」という声も25.0%を占めました。主な理由は「野菜の高騰が続いているので今年はまだ鍋食べていません…」(女性30代、大阪府)など、白菜やキャベツなどの葉もの野菜の高騰で鍋料理を我慢しているという声。さらに「最近一緒に食べる人がいないので…」(女性30代、山口県)など、人数が揃わないと鍋料理をする気になれないという人もいました。時期だけではなく、様々な諸条件が鍋料理を食べる機会に影響を及ぼしていることが判ります。

6割近くが「週1回以上」の頻度でお鍋を食べる−「鍋の日」を設けるご家庭も

鍋料理を食べる頻度は?

SA(単回答)

今後、本格的な鍋シーズンに突入していきますが、例年、冬場に皆さんはどのくらいの頻度で鍋料理を食べているのでしょうか。「週末の夕食に家族と一緒に食べることが多い」(男性50代、大阪府)など、「週1回程度」と回答した人が最も多く38.1%。さらに「週2回以上」という声も21.6%を数え、これからの季節、「(少なくても)週1回以上」の高い頻度で「鍋料理が食べたい」と考えている人が6割近くを占めました。自由回答の中には「毎週水曜日を『鍋の日』にしている」(女性40代、東京都)、「娘夫婦が日曜日は帰ってくるので、寒くなるとほとんどは鍋」(女性80代、大阪府)など、毎週決まった曜日に「鍋の日」を設けているという人もいました。とはいえ、中には「野菜が高騰しているので鍋料理の頻度が(例年よりも)高くなるか分からない」(女性20代、兵庫県)など、鍋の生命線である野菜の「高騰」で、週1回以上の頻度をキープできるかどうか不安という声も寄せられました。

「家族」「友人」など、冬場に人が集まるときは「お鍋」で心も体もポカポカに

「鍋料理」を囲むメンバーは?

1 家族 89.1%
2 友人 16.4%
3 1人で 9.0%
4 会社の同僚 6.9%
5 恋人 4.4%

MA(複数回答)/n=1028人

多くの人びとが頻繁に「鍋料理」を食べていることが判明しましたが、ではどんなメンバーでお鍋を囲むことが多いのでしょう。断然トップは「家族」(89.1%)でした。「家族が楽しく食べられ、話しも弾む」(男性50代、愛知県)、「主人や子どもが休みの前日に作る事が多い」(女性30代、千葉県)など、鍋料理を通して「家族団らん」を演出するという声。特に冬場はクリスマスや年末年始など、家族がそろうタイミングも多く、熱々のお鍋は心も体もポカポカにしてくれることでしょう。


次に2位は「友人」(16.4%)。「毎月集まる友人と宴会のコースでお鍋を食べる。人数は10人くらい」(男性40代、東京都)など、気の置けない仲間と一緒に味わうという声。さらに「仕事帰りに同僚4、5人で」(男性50代、神奈川県)など、4位にも「会社の同僚」(全体=6.9%、男性=10.6%、女性=3.4%)が挙げられ、友人や同僚など、親しいメンバーとの飲み会や語り合いの場に、「鍋料理」が欠かせないという人もいました。特に「会社の同僚」という声は男性目立ち、古くから「同じ釜の飯を食う」と言われますが、一つのお鍋をシェアすることは、互いのコミュニケーションをより一層高める役割も担っていることがうかがえます。


友人、同僚など、「複数人でお鍋を味わう」という声が多かった一方、「1人で」(9.0%)という声もランクイン。「一人暮らしなので、おでんは3日くらい温め直して食べる」(女性60代、北海道)など、「鍋料理=大勢に賑やかに」というイメージがありますが、一人暮らし、また一人の食事のときに「一人鍋」を楽しむという人も意外に多いようです。自由回答の中には「(料理が)面倒くさいときに鍋を作る」(女性30代、宮城県)など、手抜き・時短料理として「一人鍋」を支持する女性もいました。

お鍋の一番の魅力は「野菜たっぷり」−今年は野菜高騰で悲鳴を上げる主婦も

「鍋好き派」がとても多いことが判りましたが、その魅力とはどんな点にあるのでしょうか。具体的に見ていきましょう。最も回答が多かったのは「野菜がたっぷりと摂れる」(77.3%)でした。「鍋にすると、菊菜やブロッコリー、キャベツ、きのこ、白菜といった野菜を手軽に大量に家族に摂ってもらえるので」(女性40代、兵庫県)など、生野菜サラダではなかなか量を食べることは難しいですが、野菜に熱が加わることで、野菜がたくさん食べられるという声。特に冬場は野菜が不足しがちですが、定期的な鍋料理で栄養バランスを整えるという人が目立ちました。その一方で、自由回答の中には「今年に限っては野菜が高すぎて悲鳴を上げている」(男性40代、千葉県)など、葉もの野菜を控え、もやしやきのこ中心のお鍋に切り替えているという人もいました。

鍋料理の良い点は?

1 野菜がたっぷりと摂れる 77.3%
2 カラダが温まる 63.1%
3 下準備・料理するのが簡単なので 53.0%
4 家族団らんに良い 24.2%
5 洗いもの、片づけがラクチンなので 20.3%
6 冷蔵庫の残り物を片づけるのに助かる 19.7%
7 お酒が美味しく飲めるので 16.5%
7 味のバリエーションが色々楽しめる 16.5%
9 「鍋の残り」でアレンジ料理が出来るので助かる 13.7%
10 食欲が増進する 10.8%

MA(複数回答)/n=1065人


次に2位は「カラダが温まる」(63.1%)。「部屋も体も温まるので、寒いと特に食べる頻度が増える」(女性30代、群馬県)など、鍋料理はカラダの中から温め、かつ部屋の室温や湿度を上げるという声。さらに10位にも「食欲が増進する」(10.8%)が挙げられました。栄養バランスや冷え対策に優れ、食欲増進にもつながる鍋料理は、冬の健康維持に最適なヘルシーメニューであることがうかがえます。

「時短」と「(冷蔵庫の)掃除」を実現! 忙しい日はお鍋で決まり

「健康面」以外では、3位に「下準備、料理するのが簡単なので」(53.0%)。「材料を買ってきて切るだけで、ごはん完成」(女性40代、広島県)、「簡単なので献立を考えなくていい」(女性40代、東京都)など、下準備は野菜や肉、魚などの食材を「切るだけ」という声。さらに6位に「冷蔵庫の残り物を片づけるのに助かる」(19.7%)が挙げられ、主婦にとっては「時短」と「(冷蔵庫の)掃除」の両方を実現できる強い味方と言えそうです。また、時短といえば、最近の鍋づくりで大きく変わったのが「市販の鍋の素・スープ」を利用する人が増えていること。「鍋の素のおかげで簡単に楽しめる。前は味もワンパターンでしたが、(最近は)鍋の素があれば味も色々楽しめるので」(女性40代、大阪府)など、7位にも「味のバリエーションが色々楽しめる」(16.5%)が挙げられました。確かにひと昔前まで、一般家庭では「寄せ鍋」や「水炊き」などスタンダードな鍋料理が主流だったと思いますが、昨今では市販の鍋の素やスープのバリエーションが増え、その時々で異なる味を楽しむご家庭も多いのではないでしょうか。


調理の「手軽さ」「バリエーション」に加え、5位には「洗いもの、片付けがラクチンなので」(20.3%)がランクイン。「片づけが楽で洗い物が少ない」(女性40代、埼玉県)など、土鍋一つで調理が済むため、後片付けの手間が掛からないという声。そのほか、「家族でワイワイと、いろんなお酒を用意して食べたり飲んだりする」(女性50代、北海道)など、「家族団らんに良い」(24.2%)、「お酒が美味しく飲めるので」(16.5%)が続き、鍋料理は「手間無し・味良し・人良し」の3拍子がそろった「冬のご馳走」と言えそうです。


その反面、鍋料理の嫌いな点はどんなところでしょうか。自由回答を見てみると、「家族以外の人間と、鍋の中に箸を入れて掻き回して食べる行為は大嫌い」(男性60代、愛知県)、「箸やおたまで取り分けるのなら良いのですが、直箸されると汚いと思ってしまう」(女性20代、兵庫県)など、直箸(じかばし)を嫌う声。さらに「鍋料理のときは、(家族で楽しく過ごすため)夕食の時間がついつい長くなってしまい、片付けが遅くなること」(男性50代、愛知県)、「〆までしっかり食べるので、つい食べ過ぎて太る」(男性50代、福岡県)など、美味しく楽しい「鍋タイム」の後に後悔する人もいました。

一番人気は「すき焼き」−「特別な日」に食べる高級な牛肉にテンションが上がる

大好きな鍋料理は?

1 すき焼き 45.2%
2 水炊き 37.6%
3 おでん 36.4%
4 キムチ鍋(チゲ) 30.9%
5 寄せ鍋 29.0%
6 しゃぶしゃぶ 20.8%
7 もつ鍋 18.3%
8 湯豆腐 16.0%
9 ちゃんこ鍋 15.0%
10 牡蠣鍋 9.4%

MA(複数回答)/n=1030人

では、皆さんが大好きなお鍋メニューとは何でしょうか。堂々の人気ナンバーワンは「すき焼き」(45.2%)でした。「普段、牛肉を食べる頻度が少ないので、すき焼きの時くらいは少し値段の良い牛肉を買って食べるのが楽しみ」(女性20代、福岡県)など、高級な牛肉を使った「すき焼き」にテンションが上がるという声が多く、お祝いや特別な日に食べる「贅沢な鍋」というイメージを持つ人が目立ちました。年末年始など、家族が集まるタイミングで、「すき焼き大会」を催すご家庭もきっと多いのではないでしょうか。


甘辛の醤油味に続き、2位はサッパリ味の「水炊き」(37.6%)。「水炊きは、つけだれをいろいろ楽しめる」(女性40代、兵庫県)など、シンプルな鍋料理ながら、ぽん酢やごまだれ、薬味等に工夫を凝らし、飽きずに食べられるという声。同じく「つけだれ」で食べられるお鍋では、6位に「しゃぶしゃぶ」(20.8%)、8位にも「湯豆腐」(16.0%)が続き、肉や豆腐、野菜等の素材の旨味をストレートに味わえるお鍋に人気が集中。鍋の素やスープがなくても、自宅で簡単に作れる手軽さから「庶民鍋」の代表格と言えそうです。

野菜高騰の影響を受けにくい「おでん」も人気に−一度に大量に作って数日食べる

次に3位は「おでん」(36.4%)。「調理が簡単で、煮れば煮るほど美味しくなる」(女性30代、福岡県)など、具材に練り物系が多く、煮るほどに味が染みて旨味が増すという声。中には「一回作ったら。3日間はおでん中心の食事でいい。数日は夕食作りに余裕ができる」(男性40代、福岡県)など、一度に大量に作り置きして、数日食べるという声も目立ちました。今年は葉もの野菜が高く、水炊きなどを作る際にも影響が出ていますが、練り物や根菜類の具材が多いおでんは、比較的に野菜高騰のあおりを受けにくい鍋と言えそうです。以下、「キムチ鍋は食べると温もりと同時に幸福感も得られる」(男性20代、大阪府)など、「キムチ鍋(チゲ)」(30.9%)、「寄せ鍋」(29.0%)、「もつ鍋」(18.3%)、「ちゃんこ鍋」(15.0%)など、定番鍋がランキング圏内を占めました。


そのほか、自由回答の中には「最近、みそトマト鍋を作ってみましたが、チーズとペンネで洋風にしたてたら美味しく出来上がりました」(男性30代、東京都)、「最近、市販のカレースープ鍋をしてみたら美味しかった。シメにはパスタを入れてみました」(女性40代、広島県)など、「変わり鍋」に挑戦し「予想以上に美味しく食べられた」という声も寄せられました。

残り鍋は、うま味が凝縮した「和風おじや」「洋風リゾット」で締めくくる

鍋料理の後のアレンジは?

1 おじや 68.1%
2 うどん 61.0%
3 ラーメン 31.1%
4 リゾット 13.3%
5 ちゃんぽん 7.7%

MA(複数回答)/n=1020人

ここまで大好きな鍋料理をランキング形式で見てきましたが、お鍋のもう一つの楽しみといえば、残り鍋を使った〆(シメ)やアレンジ料理です。さて、皆さんはどんな〆を楽しみにしているのでしょうか。最も回答が多かったのは「おじや」(68.1%)でした。「鴨鍋の出汁が美味しい。いつも残ったスープにご飯と溶き卵を入れて、おじやにしている」(女性20代、兵庫県)など、どのお鍋でも最後に「ご飯」と「生卵」を入れれば、鍋の出汁がすべて凝縮した文句なしの「おじや」になるという声。さらに「辛い物が好きなので、『チゲ鍋』は外せない。最後はチーズをタップリ入れてリゾットを楽しむ」(女性30代、山口県)など、4位にも「リゾット」(13.3%)が挙げられ、「和風おじや派」「洋風のリゾット派」とお鍋の後は「ご飯」で締めくくりたいという声が目立ちました。


「ご飯」以外では、2位に「うどん」(61.0%)。「すき焼きの残りにうどんを入れて朝食べる」(女性50代、北海道)、「だいたいの鍋は、味噌で味を整えてうどんを入れたら最高」(女性40代、福岡県)など、味の絡みやすいうどんを入れるという声。さらに「キムチ鍋のときはラーメンを残りに入れる」(女性50代、大阪府)など、3位に「ラーメン」(31.1%)、5位にも「ちゃんぽん」(7.7%)が続き、ご飯と共に「麺類」を支持する声も目立ちました。鍋の種類で「ご飯」と「麺」を使い分けている人も少なくないようです。また自由回答の中には「ごはん系は水分を吸ってすごく増えて食べるのが大変なので、麺が良い」(男性30代、東京都)など、満腹状態でも麺ならツルツルいけるという人もいました。

「おでん」から「カレー」、「寄せ鍋」から「豆乳鍋」へリメイクという声も

そのほか、皆さんから寄せられた「残り鍋」を使ったアレンジ料理をいくつかご紹介します。「おでんやモツ鍋などの残り汁に、市販のカレールーを投入。いつもとは違う、絶品カレーが誕生」(男性40代、東京都)など、鍋の美味しい出汁を利用して、翌日にカレーに変身させるという声。「すき焼きをした翌日、残りにお餅を入れて食べるととても美味しい」(女性40代、千葉県)など、すき焼きから「お雑煮」へ。さらに「残った寄せ鍋を翌日、豆乳鍋に変えて2種類楽しんでいる」(女性40代、神奈川県)など、「お鍋」から「別のお鍋」へとリメイクするという人もいました。


今回は「鍋料理」をテーマに、今年のお鍋頻度や好きな鍋などの話題を中心に皆さんのご意見を聞いてきました。「(今シーズン、お鍋を)もう食べた」と回答した人は約7割以上を占めました。今年は冬の到来が早く、例年よりも食卓に鍋料理が上るタイミングが早かったという印象を持つ人も少なくありませんでした。その一方で、夏の終わりごろに集中した台風や天候不順などの影響から、葉ものを中心に野菜が高騰し、「お鍋が食べたいけど我慢」という悲痛な叫び声も寄せられました。確かに「白菜1/4で2、300円」なんて価格ではなかなか手が出ませんよね。今回のアンケートの中にも、葉ものを諦め、「もやしやキノコで嵩ましする」という人もいました。できれば、お鍋の需要が高まる忘年会シーズンまでには、何とか解消してもらいたいものですね。




アンケート募集:「家飲みを楽しんでいますか?」

家飲みを楽しんでいますか?

気温の上昇と共に、ビアガーデンやBBQなど「外飲み」「野外飲み」の頻度も増えていることでしょう。仲間とわいわいと盛り上がる「外飲み」は最高ですが、その一方で、皆さんは「家飲み」をどう位置づけて楽しんでいるのでしょうか。今回は「家飲み」をテーマに、皆さんの自宅での飲用頻度やシーンなどをお尋ねします。外飲みにはない、家飲みの魅力を教えてください。

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