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GRIガイドライン対照表

GRI「サステナビリティ リポーティング ガイドライン」(第4版)との対応関係

本レポートは、GRI (Global Reporting Initiative)「サステナビリティ・レポーティング・ガイドライン第4版」の中核(core)に準拠しています。

項目指標記載ページ
一般標準開示項目
戦略および分析
G4-1組織の持続可能性の関連性と組織の持続性に取り組むための戦略に関して、組織の最高意思決定者(CEO、会長またはそれに相当する上級幹部)の声明トップメッセージ
G4-2主要な影響、リスクと機会ステークホルダー・ダイアログ
CSRの活動領域と重点テーマ
統合報告(p23)
組織のプロフィール
G4-3組織の名称企業情報>会社概要
G4-4主要なブランド、製品およびサービス企業情報>事業案内
G4-5組織の本社の所在地企業情報>会社概要
G4-6組織が事業展開している国の数、および組織が重要な事業所を有している国、報告書中に掲載している持続可能性のテーマに特に関連のある国の名称企業情報>アサヒグループ会社・事業所一覧
G4-7組織の所有形態や法人格の形態企業情報>会社概要
G4-8参入市場(地理的内訳、参入セクター、顧客および受益者の種類を含む)企業情報>事業案内
統合報告書(p8-9)
G4-9・組織の規模企業情報>会社概要
G4-10・雇用契約別および男女別の総従業員数
・雇用の種類別、男女別の総正社員数
・従業員・派遣労働者別、男女別の総労働力
・地域別、男女別の総労働力
・組織の作業の相当部分を担う者が、法的に自営業者と認められる労働者であるか否か、従業員や請負労働者(請負業者の従業員とその派遣労働者を含む)以外の者であるか否か
・雇用者数の著しい変動(例えば観光業や農業における雇用の季節変動)
雇用状況
G4-11団体交渉協定の対象となる全従業員の比率「アサヒグループ労働組合協議会」を組織
G4-12組織のサプライチェーンマテリアルバランス
品質改善活動
G4-13報告期間中に、組織の規模、構造、所有形態またはサプライチェーンに関して重大な変更が発生した場合はその事実欧州ビール事業の買収
中東欧ビール事業の買収
外部のイニシアティブへのコミットメント
G4-14組織が予防的アプローチや予防原則に取り組んでいるか否か、およびその取り組み方企業情報>リスクマネジメントの推進
G4-15外部で作成された経済、環境、社会憲章、原則あるいはその他のイニシアティブで、組織が署名または支持したもの外部のイニシアティブの支持
G4-16(企業団体など)団体や国内外の提言機関で、組織が次の項目に該当する位置付けにあるものについて、会員資格
・ガバナンス組織において役職を有しているもの
・プロジェクトまたは委員会に参加しているもの
・通常の会員資格の義務を超える多額の資金提供を行っているもの
・会員資格を戦略的なものとして捉えているもの
外部のイニシアティブの支持
業界団体とのコミュニケーション
特定されたマテリアルな側面とバウンダリー
G4-17・組織の連結財務諸表または同等文書の対象になっているすべての事業体
・組織の連結財務諸表または同等文書の対象になっている事業体のいずれかが報告書の掲載から外れていることはないか
「サステナビリティ」サイト編集方針
G4-18・報告書の内容および側面のバウンダリーを確定するためのプロセス
・組織が「報告内容に関する原則」をどのように適用したか
「サステナビリティ」サイト編集方針
CSRの活動領域と重点テーマ
ステークホルダー・ダイアログ
G4-19報告書の内容を確定するためのプロセスで特定したすべてのマテリアルな側面CSRの活動領域と重点テーマ
G4-20各マテリアルな側面について、組織内の側面のバウンダリーCSRの活動領域と重点テーマ
G4-21各マテリアルな側面について、組織外の側面のバウンダリーCSRの活動領域と重点テーマ
G4-22過去の報告書で提供した情報を修正再記述する場合には、その影響および理由該当なし
G4-23スコープおよび側面のバウンダリーについて、過去の報告期間からの重要な変更該当なし
ステークホルダー・エンゲージメント
G4-24組織がエンゲージメントしたステークホルダー・グループの一覧ステークホルダーとのコミュニケーション
G4-25組織がエンゲージメントしたステークホルダーの特定および選定基準ステークホルダーとのコミュニケーション
G4-26ステークホルダー・エンゲージメントへの組織のアプローチ方法(種類別、ステークホルダー・グループ別のエンゲージメント頻度など)ステークホルダーとのコミュニケーション
サプライヤーとの関わり・CSR調達の推進
G4-27ステークホルダー・エンゲージメントにより提起された主なテーマや懸念、およびそれに対して組織がどう対応したか(報告を行って対応したものを含む)CSRの活動領域と重点テーマ
ステークホルダーとのコミュニケーション
ステークホルダー・ダイアログ
報告書のプロフィール
G4-28提供情報の報告期間(会計年度、暦年など)「サステナビリティ」サイト編集方針
G4-29最新の発行済報告書の日付(該当する場合)「サステビリティ」サイト編集方針
G4-30報告サイクル(年次、隔年など)年1回発行
G4-31報告書またはその内容に関する質問の窓口「サステナビリティ」サイト編集方針
GRI内容索引
G4-32・組織が選択した「準拠」のオプション
・選択したオプションのGRI 内容索引
・報告書が外部保証を受けている場合、外部保証報告書の参照情報
中核(core)に準拠
保証
G4-33・報告書の外部保証に関する組織の方針および現在の実務慣行
・サステナビリティ報告書に添付された保証報告書内に記載がない場合は、外部保証の範囲および基準
・組織と保証の提供者の関係
・最高ガバナンス組織や役員が、組織のサステナビリティ報告書の保証に関わっているか否か
第三者検証
ガバナンス
ガバナンスの構造と構成
G4-34組織のガバナンス構造(最高ガバナンス組織の委員会を含む)企業情報>コーポレートガバナンスの考え方と体制
G4-35最高ガバナンス組織から役員や他の従業員へ、経済、環境、社会テーマに関して権限委譲を行うプロセスCSRマネジメント
G4-36組織が、役員レベルの地位にある者を経済、環境、社会テーマの責任者として任命しているか、その地位にある者が最高ガバナンス組織の直属となっているか否かCSRマネジメント
G4-37ステークホルダーと最高ガバナンス組織の間で、経済、環境、社会テーマについて協議するプロセスCSRマネジメント
G4-38最高ガバナンス組織およびその委員会の構成企業情報>コーポレートガバナンスの考え方と体制
G4-39最高ガバナンス組織の議長が執行役員を兼ねているか否か企業情報>コーポレート・ガバナンス報告書
G4-40最高ガバナンス組織とその委員会のための指名・選出プロセス企業情報>コーポレート・ガバナンス報告書
G4-41最高ガバナンス組織が、利益相反が排除され、マネジメントされていることを確実にするプロセス企業情報>コーポレート・ガバナンス報告書
目的、価値、戦略の設定における最高ガバナンス組織の役割
G4-42経済、環境、社会影響に関わる組織の目的、価値、ミッション・ステートメント、戦略、方針、および目標、策定、承認、更新における最高ガバナンス組織と役員の役割CSRマネジメント
最高ガバナンス組織の能力およびパフォーマンスの評価
G4-43経済、環境、社会テーマに関する最高ガバナンス組織の集合的知見を発展・強化するために講じた対策CSRの活動領域と重点テーマ
ステークホルダー・ダイアログ
G4-44・最高ガバナンス組織の経済、環境、社会テーマのガバナンスに関わるパフォーマンスを評価するためのプロセス
・最高ガバナンス組織の経済、環境、社会テーマのガバナンスに関わるパフォーマンスの評価に対応して講じた措置
企業情報>コーポレート・ガバナンスの考え方と体制
企業情報>取締役会の実効性の評価の結果の概要
リスク・マネジメントにおける最高ガバナンス組織の役割
G4-45・経済、環境、社会影響、リスクと機会の特定、マネジメントにおける最高ガバナンス組織の役割
・ステークホルダーとの協議が、最高ガバナンス組織による経済、環境、社会影響、リスクと機会の特定、マネジメントをサポートするために活用されているか否か
ステークホルダーとのコミュニケーション
ステークホルダー・ダイアログ
G4-46組織の経済、環境、社会的テーマに関わるリスク・マネジメント・プロセスの有効性をレビューする際に最高ガバナンス組織が負う役割CSRマネジメント
G4-47最高ガバナンス組織が実施する経済、環境、社会影響、リスクと機会のレビューを行う頻度CSRマネジメント
企業情報>リスクマネジメントの推進
サステナビリティ報告における最高ガバナンス組織の役割
G4-48組織のサステナビリティ報告書の正式なレビューや承認を行い、すべてのマテリアルな側面が取り上げられていることを確認するための最高位の委員会または役職CSRマネジメント
経済、環境、社会パフォーマンスの評価における最高ガバナンス組織の役割
G4-49最高ガバナンス組織に対して重大な懸念事項を通知するためのプロセス企業情報>コンプライアンス推進体制・活動
企業情報>リスクマネジメントの推進
G4-50最高ガバナンス組織に通知された重大な懸念事項の性質と総数、およびその対応と解決のために実施した手段企業情報>リスクマネジメントの推進
報酬とインセンティブ
G4-51最高ガバナンス組織および役員に対する報酬方針企業情報>コーポレートガバナンスの考え方と体制
統合報告書(p56)
G4-52報酬の決定プロセス企業情報>コーポレートガバナンスの考え方と体制
統合報告書(p56)
G4-53報酬に関するステークホルダーの意見をどのように求め考慮しているか
G4-54組織の重要事業所があるそれぞれの国における最高給与受給者の年間報酬総額について、同じ国の全従業員の年間報酬総額の中央値(最高給与受給者を除く)に対する比率
G4-55組織の重要事業所があるそれぞれの国における最高給与受給者の年間報酬総額の増加率について、同じ国の全従業員の年間報酬総額の中央値(最高給与受給者を除く)の増加率に対する比率
倫理と誠実性
G4-56組織の価値、理念および行動基準・規範(行動規範、倫理規定など)CSRマネジメント
経営理念・企業行動指針
G4-57倫理的、法的行為や誠実性に関する事項について助言を与えるため組織内外に設けてある制度(電話相談窓口)企業情報>内部通報制度
調達クリーン・ライン制度
G4-58非倫理的あるいは違法な行為についての懸念や、組織の誠実性に関する事項の通報のために組織内外に設けてある制度(ライン管理職による上申制度、内部告発制度、ホットラインなど)企業情報>内部通報制度
調達クリーン・ライン制度
特定標準開示項目
マネジメント手法の開示項目に関する手引き
G4-DMA 側面がマテリアルである理由企業情報>コーポレートガバナンス
CSRの活動領域と重点テーマ
CSRマネジメント
CSR活動領域:食と健康
CSR活動領域:環境
CSR活動領域:人と社会
カテゴリー:経済
側面:経済パフォーマンス
G4-EC1創出、分配した直接的経済価値評価・処遇
社会貢献活動
株主・投資家の皆様へ>株主のみなさまへ
G4-EC2気候変動によって組織の活動が受ける財務上の影響、その他のリスクと機会企業情報>リスクマネジメントの推進
G4-EC3確定給付型年金制度の組織負担の範囲評価・処遇
G4-EC4政府から受けた財務援助
側面:地域での存在感
G4-EC5重要事業拠点における地域最低賃金に対する標準最低給与の比率(男女別)
G4-EC6重要事業拠点における、地域コミュニティから採用した上級管理職の比率役員・管理職人数
側面:間接的な経済影響
G4-EC7インフラ投資および支援サービスの展開と影響安全で豊かな地域社会
社会貢献活動
G4-EC8著しい間接的な経済影響(影響の程度を含む)
側面:調達慣行
G4-EC9重要事業拠点における地元サプライヤーへの支出の比率
カテゴリー:環境
側面:原材料
G4-EN1使用原材料の重量または量マテリアルバランス
G4-EN2使用原材料におけるリサイクル材料の割合廃棄物の削減・再資源化
側面:エネルギー
G4-EN3組織内のエネルギー消費量マテリアルバランス
温室効果ガスの削減
G4-EN4組織外のエネルギー消費量
G4-EN5エネルギー原単位温室効果ガスの削減
G4-EN6エネルギー消費の削減量マテリアルバランス
温室効果ガスの削減
G4-EN7製品およびサービスが必要とするエネルギーの削減量温室効果ガスの削減
側面:水
G4-EN8水源別の総取水量マテリアルバランス
水使用量の削減・排水管理
G4-EN9取水によって著しい影響を受ける水源持続可能なサプライチェーン
生物多様性の保全
G4-EN10リサイクルおよびリユースした水の総量と比率
側面:生物多様性
G4-EN11保護地域の内部や隣接地域または保護地域外の生物多様性価値の高い地域に所有、賃借、管理している事業サイト生物多様性
生物多様性の保全
G4-EN12保護地域や保護地域外の生物多様性価値の高い地域において、活動、製品、サービスが生物多様性に対して及ぼす著しい影響の記述生物多様性
生物多様性の保全
G4-EN13保護または復元されている生息地生物多様性
生物多様性の保全
G4-EN14事業の影響を受ける地域に生息するIUCN レッドリストおよび国内保全種リスト対象の生物種の総数。
側面:大気への排出
G4-EN15直接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ1)第三者検証
G4-EN16間接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ2)第三者検証
G4-EN17その他の間接的な温室効果ガス(GHG)排出(スコープ3)第三者検証
G4-EN18温室効果ガス(GHG)排出原単位温室効果ガスの削減
G4-EN19温室効果ガス(GHG)排出量の削減量温室効果ガスの削減
G4-EN20オゾン層破壊物質(ODS)の排出量
G4-EN21NOx、SOx、およびその他の重大な大気排出環境汚染の防止
側面:排水および廃棄物
G4-EN22水質および排出先ごとの総排水量マテリアルバランス
環境汚染の防止
G4-EN23種類別および処分方法別の廃棄物の総重量マテリアルバランス
廃棄物の削減・再資源化
G4-EN24重大な漏出の総件数および漏出量環境汚染の防止
G4-EN25バーゼル条約付属文書I、II、III、VII に定める有害廃棄物の輸送、輸入、輸出、処理重量、および国際輸送した廃棄物の比率該当なし
G4-EN26組織の排水や流出液により著しい影響を受ける水域ならびに関連生息地の場所、規模、保護状況および生物多様性価値
側面:製品およびサービス
G4-EN27製品およびサービスによる環境影響緩和の程度循環型社会
環境に配慮した製品・サービス
廃棄物の削減・再資源化
G4-EN28使用済み製品や梱包材のリユース、リサイクル比率(区分別)環境に配慮した製品・サービス
廃棄物の削減・再資源化
側面:コンプライアンス
G4-EN29環境法規制の違反に関する高額罰金の額、罰金以外の制裁措置の件数環境関連法規の遵守
側面:輸送・移動
G4-EN30製品の輸送、業務に使用するその他の物品や原材料の輸送、従業員の移動から生じる著しい環境影響環境に配慮した輸送
側面:環境全般
G4-EN31環境保護目的の総支出と総投資(種類別)環境会計
側面:サプライヤーの環境評価
G4-EN32環境クライテリアにより選定した新規サプライヤーの比率サプライヤーとの関わり・CSR調達の推進
サプライヤーとの協働
G4-EN33サプライチェーンにおける著しいマイナス環境影響(現実的、潜在的なもの)、および行った措置ステークホルダーとのコミュニケーション
持続可能なサプライチェーン
企業情報>原材料調達リスクへの対応
側面:環境に関する苦情処理制度
G4-EN34環境影響に関する苦情で、正式な苦情処理制度を通じて申立、対応、解決を行ったものの件数環境関連法規の遵守
カテゴリー:社会
サブカテゴリー:労働慣行とディーセント・ワーク
側面:雇用
G4-LA1従業員の新規雇用者と離職者の総数と比率(年齢、性別、地域による内訳)雇用状況
G4-LA2派遣社員とアルバイト従業員には支給せず、正社員に支給する給付(主要事業拠点ごと)ワーク・ライフ・バランス
評価・処遇
G4-LA3出産・育児休暇後の復職率と定着率(男女別)ワーク・ライフ・バランス
側面:労使関係
G4-LA4業務上の変更を実施する場合の最低通知期間(労働協約で定めているか否かも含む)「アサヒグループ労働組合協議会」を組織
側面:労働安全衛生
G4-LA5労働安全衛生プログラムについてモニタリング、助言を行う労使合同安全衛生委員会に代表を送る母体となっている総労働力の比率「アサヒグループ労働組合協議会」を組織
G4-LA6傷害の種類と、傷害・業務上疾病・休業日数・欠勤の比率および業務上の死亡者数(地域別、男女別)労働安全衛生の取り組みと労働災害発生状況
G4-LA7業務関連の事故や疾病発症のリスクが高い労働者数
G4-LA8労働組合との正式協定に定められている安全衛生関連のテーマ労働安全衛生に関する基本的な考え方
労働安全衛生に関わるマネジメント体制
側面:研修および教育
G4-LA9従業員一人あたりの年間平均研修時間(男女別、従業員区分別)人材育成
G4-LA10スキル・マネジメントや生涯学習のプログラムによる従業員の継続雇用と雇用終了計画の支援人材育成
G4-LA11業績とキャリア開発についての定期的評価を受けている従業員の比率(男女別、従業員区分別)評価・処遇
側面:多様性と機会均等
G4-LA12ガバナンス組織の構成と従業員区分別の内訳(性別、年齢、マイノリティーグループその他の多様性指標別)人材育成・ダイバーシティ
ダイバーシティ(女性の活躍推進)
ダイバーシティ(多様な人材の活躍推進)
企業情報>社外取締役および社外監査役の選任理由
側面:男女同一報酬
G4-LA13女性の基本給と報酬総額の対男性比(従業員区分別、主要事業拠点別)
側面:サプライヤーの労働慣行評価
G4-LA14労働慣行クライテリアによりスクリーニングした新規サプライヤーの比率持続可能なサプライチェーン
サプライヤーの皆様との意識共有・啓発
サプライヤーとの協働
G4-LA15サプライチェーンでの労働慣行に関する著しいマイナス影響(現実のもの、潜在的なもの)と実施した措置持続可能なサプライチェーン
調達クリーン・ライン制度
サプライヤーとの協働
水リスクの調査
原料にこだわり続けるために
側面:労働慣行に関する苦情処理制度
G4-LA16労働慣行に関する苦情で、正式な苦情処理制度により申立、対応、解決を図ったものの件数評価・処遇
調達クリーン・ライン制度
サブカテゴリー:人権
側面:投資
G4-HR1重要な投資協定や契約で、人権条項を定めているもの、人権スクリーニングを受けたものの総数とその比率
G4-HR2業務関連の人権側面についての方針、手順を内容とする従業員研修を行った総時間(研修を受けた従業員の比率を含む)企業情報>人権の尊重
持続可能なサプライチェーン
側面:非差別
G4-HR3差別事例の総件数と実施した是正措置企業情報>コンプライアンス推進体制・活動
側面:結社の自由と団体交渉
G4-HR4結社の自由や団体交渉の権利行使が、侵害されたり著しいリスクにさらされているかもしれないと特定された業務やサプライヤー、および当該権利を支援するために実施した対策
側面:児童労働
G4-HR5児童労働事例に関して著しいリスクがあると特定された業務やサプライヤー、および児童労働の効果的な根絶のために実施した対策企業情報>人権の尊重
サプライヤーとの協働
側面:強制労働
G4-HR6強制労働事例に関して著しいリスクがあると特定された業務やサプライヤー、およびあらゆる形態の強制労働を撲滅するための対策企業情報>人権の尊重
サプライヤーとの協働
側面:保安慣行
G4-HR7業務関連の人権方針や手順について研修を受けた保安要員の比率企業情報>人権の尊重
側面:先住民の権利
G4-HR8先住民族の権利を侵害した事例の総件数と実施した措置
側面:人権評価
G4-HR9人権レビューや影響評価の対象とした業務の総数とその比率企業情報>人権の尊重
持続可能なサプライチェーン
サプライヤーとの協働
側面:サプライヤーの人権評価
G4-HR10人権クライテリアによりスクリーニングした新規サプライヤーの比率サプライヤーとの関わり・CSR調達の推進
サプライヤーとの協働
G4-HR11サプライチェーンにおける人権への著しいマイナスの影響(現実のもの、潜在的なもの)および実施した措置ステークホルダー・ダイアログ
持続可能なサプライチェーン
サプライヤーとの関わり・CSR調達の推進
サプライヤーとの協働
原料にこだわり続けるために
側面:人権に関する苦情処理制度
G4-HR12人権影響に関する苦情で、正式な苦情処理制度により申立、対応、解決を図ったものの件数企業情報>コンプライアンス推進体制・活動
調達クリーン・ライン制度
サブカテゴリー:社会
側面:地域コミュニティ
G4-SO1事業のうち、地域コミュニティとのエンゲージメント、影響評価、コミュニティ開発プログラムを実施したものの比率
G4-SO2地域コミュニティに著しいマイナスの影響(現実のもの、潜在的なもの)を及ぼす事業
側面:腐敗防止
G4-SO3腐敗に関するリスク評価を行っている事業の総数と比率、特定した著しいリスク企業情報>リスクマネジメントの推進
G4-SO4腐敗防止の方針や手順に関するコミュニケーションと研修企業情報>コンプライアンス推進体制・活動
優越的地位の濫用防止
G4-SO5確定した腐敗事例、および実施した措置
側面:公共政策
G4-SO6政治献金の総額(国別、受領者・受益者別)
側面:反競争的行為
G4-SO7反競争的行為、反トラスト、独占的慣行により法的措置を受けた事例の総件数およびその結果
側面:コンプライアンス
G4-SO8法規制への違反に対する相当額以上の罰金金額および罰金以外の制裁措置の件数
側面:サプライヤーの社会への影響評価
G4-SO9社会に及ぼす影響に関するクライテリアによりスクリーニングした新規サプライヤーの比率サプライヤーとの関わり・CSR調達の推進
サプライヤーとの協働
G4-SO10サプライチェーンで社会に及ぼす著しいマイナスの影響(現実のもの、潜在的なもの)および実施した措置サプライヤーとの協働
側面:社会への影響に関する苦情処理制度
G4-SO11社会に及ぼす影響に関する苦情で、正式な苦情処理制度に申立、対応、解決を図ったものの件数企業情報>内部通報制度
サプライヤーとの関わり・CSR調達の推進
企業倫理ガイドライン
サブカテゴリー:製品責任
側面:顧客の安全衛生
G4-PR1主要な製品やサービスで、安全衛生の影響評価を行い、改善を図っているものの比率食の安全・安心
責任ある飲酒
品質改善活動
消費者への適切な対応・サポート
G4-PR2製品やサービスのライフサイクルにおいて発生した、安全衛生に関する規制および自主的規範の違反事例の総件数(結果の種類別)食の安全・安心
自主回収に関する報告
側面:製品およびサービスのラベリング
G4-PR3組織が製品およびサービスの情報とラべリングに関して手順を定めている場合、手順が適用される製品およびサービスに関する情報の種類と、このような情報要求事項の対象となる主要な製品およびサービスの比率適正飲酒の啓発
表示関連法規・基準の遵守
G4-PR4製品およびサービスの情報とラベリングに関する規制ならびに自主的規範の違反事例の総件数(結果の種類別)表示関連法規・基準の遵守
G4-PR5顧客満足度調査の結果食の安全・安心
栄養・健康
消費者への適切な対応・サポート
側面:マーケティング・コミュニケーション
G4-PR6販売禁止製品、係争中の製品の売上0件
G4-PR7マーケティング・コミュニケーション(広告、プロモーション、スポンサー活動を含む)に関する規制および自主的規範の違反事例の総件数(結果の種類別)食の安全・安心
栄養・健康
表示関連法規・基準の遵守
側面:顧客プライバシー
G4-PR8顧客プライバシーの侵害および顧客データの紛失に関して実証された不服申立の総件数
側面:コンプライアンス
G4-PR9製品およびサービスの提供、使用に関する法律や規制の違反に対する相当額以上の罰金金額
CSRマネジメント
CSR活動領域:食と健康
CSR活動領域:環境
CSR活動領域:人と社会
活動事例・トピックス
コーポレートガバナンス
アサヒグループの食育