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グリーン電力の活用で温暖化防止に貢献 グリーン電力の活用で温暖化防止に貢献

グリーン電力の活用で温暖化防止に貢献

『アサヒスーパードライ』などの製造に
グリーン電力を活用

アサヒビール(株)では主力商品である『アサヒスーパードライ』缶350mlと、ギフトセットのすべてのビール類の製造に、グリーン電力を活用しています。この取り組みは2009年に開始され、これまでの累計製造本数は100億本を突破しました。グリーン電力の活用量としては、『アサヒスーパードライ』が日本でNo.1となります
風力やバイオマスなどの自然エネルギーで発電された電力である「グリーン電力」は、CO2の排出量が少なく、また枯渇しないエネルギー源であるという点で、地球環境への負荷が少ないエコなエネルギーであるといえます。
アサヒビール(株)では環境負荷低減に向けたさまざまな取り組みを行っており、これからもこのグリーン電力の活用を継続することで持続可能な地球環境に貢献していきたいと考えています。
グリーンエネルギーマーク商品の中でグリーン電力活用量がNo.1(グリーンエネルギー認証センター確認)

工場写真 グリーン電力を製造に使用したビール類が100億本を突破!
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