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| 近年の主な取組み | |
| 2007年 | 国内ビール工場最大規模の太陽光発電設備をアサヒビール博多工場に導入 |
| 2008年 | ビール醸造煮沸時のCO2排出量を約30%減らす世界初の新技術を開発 広島県庄原市・三次市に広がる社有林「アサヒの森」が吸収するCO2量(年間12,200トン)について、国内で初めて第三者機関の証明を取得 |
| 2009年 | 『アサヒスーパードライ』缶350ml全数量の製造やアサヒグループ本社ビルで活用する電力などにグリーン電力の使用を開始 これらの活動が評価され、経済産業省が主催する2009年度の「第14回新エネ大賞」を受賞 |
| 2010年 | アサヒビール名古屋工場に太陽光発電設備を導入 |
| 2011年 | キリングループの物流部門との共同配送、空容器の共同回収を一部の地域で開始し、「配送距離の短縮」「積載率の向上」「車両回転率の向上」による環境負荷低減への取組みを実施 |
| 2012年 | 日鉄住金マネジメントと共同で、ビール類を製造する際に燃料として再利用するバイオガスの燃焼効率を高めるガスバーナーを開発 |
| また、これらの他にも、水源地の森保全活動、レクリエーションの森サポーター活動などの取組みや、「うまい!を明日へ!プロジェクト」の寄附金を一部の都道府県では森林保全に活用いただいているなど、様々な取組みを行っております。 | |