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毎週アンケート|生活の中のちょっとしたことや、旬な話題をタイムリーに調査!

第520回 酒のつまみに求めるのは?

酒のつまみに求めるのは?

10月に近づくに連れて気温が下がり、秋が急速に深まっていますね。アクティブな夏が終わり、寂しくなる反面、食卓に並ぶ秋の味覚にテンションが上がります。また、旬の味と一緒に楽しむお酒もたまりません。馬肥ゆる秋といいますが、美酒、美肴にウェイトオーバーもちょっと心配ですね。そこで今回は実りの秋を迎え、「お酒のつまみ」をテーマに皆さんのご意見を聞きました。

調査概要

  • 調査対象:全国の20歳以上の男女
  • 有効回答数:1,822人
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査期間:2014年9月24日〜9月30日

6割以上が「必ずつまみ食べる」と回答−シニア層ほど「つまみ摂取率」が高い

お酒を飲むとき「つまみ」を食べる?

SA(単回答)

まず、皆さんはお酒を飲むときは「つまみ」を食べているのでしょうか。「空きっ腹にアルコールを入れたくないので…」女性40代、新潟県)など、「必ず『つまみ』を食べる」と回答した人は最も多く66.3%。さらに「食べたり、食べなかったりその時々で違う」という声も26.2%が続き、全体の9割以上の人びとが「飲むときはつまみながら」というケースが大変多いことが明らかとなりました。自由回答の中には「ご飯におかずが欲しいように、お酒につまみは必需品」(男性50代、福島県)など、「つまみなし」に飲酒は考えられないという人もいました。


世代別で「必ず『つまみ』を食べる」という声を見てみると、20代、30代では50%台でしたが、40代で60.7%、50代で73.1%と徐々に増加。さらに70代以上ではピークの86.2%を数え、飲酒歴の長いシニア層ほど「つまみ摂取率」が高まる傾向が見られました。

年代別:お酒を飲むとき「つまみ」を食べる?

SA(単回答)

「お酒」と「つまみ」の組み合わせは、お互いを引き立て合う相乗効果を生む

「お酒」に「つまみ」は欠かせない存在であることがうかがえますが、では皆さんが「つまみを食べる理由」を具体的に見ていきましょう。最も回答が多かったのは「お酒の味を引き立てる(美味しく飲むため) 」(61.6%)でした。「おつまみを一緒に食べながら飲むと、お酒が深い味わいになり余計に美味しく感じる」(女性30代、大阪府)、「双方で引き立て合ってハーモニーを醸す」(男性60代、神奈川県)など、ワインの世界では「マリアージュ(結婚)」という用語をよく使いますが、相性の良いお酒とつまみの組み合わせは、1+1を3にも4にもする相乗効果を生み出すものと言えそうです。

つまみを食べる理由は?

1 お酒の味を引き立てる(美味しく飲むため) 61.6%
2 胃壁へのアルコールの刺激を避けるため 35.9%
3 悪酔いを防ぐため 28.4%
4 あまり理由はないが、つい食べてしまう 24.0%
5 肝臓機能を助けるため 8.5%

MA(複数回答)/n=1681人


次に2位は「胃壁へのアルコールの刺激を避けるため」(35.9%)。「胃が元々弱くいため、胃の粘膜を保護してくれそうなものを意識して食べる」(女性20代、東京都)など、胃の負担を軽減させるためという声。さらに「つまみを食べてアルコールの吸収を緩和したい」(女性40代、大阪府)など、3位に「悪酔いを防ぐため」(28.4%)、5位にも「肝臓機能を助けるため」(8.5%)が挙げられ、悪酔いや健康面に配慮し、つまみ摂取を心がけるという人が目立ちました。

つまみで酒量の増減をコントロール− ペースを緩め、会話を弾ませる効果も!?

またランキング圏外ですが、見逃せないのは6位「お酒をたくさん飲むため」(7.4%)と、7位「お酒の量を減らすため」(3.0%)です。「つまみを食べるとどんどん飲むことができる」(女性50代、兵庫県)など、つまみに合わせて飲酒が進むという声。その一方、「お酒だけだと、どうしても飲みすぎてしまうので、つまみを食べて酒量を調整している」(男性30代、埼玉県)など、酒量の増減をつまみでコントロールする人が案外少なくないことがうかがえます。そのほか、「つまみがあるとゆっくりしたペースで飲め、会話も弾む」(女性50代、山口県)など、つまみが夫婦のコミュニケーションを育むという声も寄せられました。


全体の9割以上の人びとが「つまみ摂取派」の一方、「ほとんど『つまみ』を食べない」という声も5.4%を数えました。主な理由は「寝る前に飲むので、食べ物は食べない」(女性50代、北海道)、「カロリーオーバーになるから」(女性40代、岡山県)など、夜遅くの飲酒も多く、虫歯やカロリーを考慮してつまみを避けるという声。さらに「食事も家事も全て済ませてから、大好きなドラマを見ながらビールを楽しんでいるので、特につまみは必要ない」(女性40代、青森県)など、食後や1日の締めくくりのリラックスタイムは、お酒だけで十分という人もいました。

全体の半数以上は「つまみ=夕食」−特別なつまみを用意せず、おかずで一杯

「つまみ」は手作り派?出来合い派?

SA(単回答)

さて、多くの人びとが「飲みながらつまむ」という声でしたが、ではつまみは「手作り派」でしょうか。それとも「出来合い派」でしょうか。最も回答が多かったのは「食事(夕食)のおかずを「つまみ」にする」(54.1%)でした。「おつまみを別に作るのは面倒なので、夕食のおかずをつまみにしている」(男性40代、茨城県)、「妻が作ってくれた夕食のおかずを食べながら」(男性50代、山形県)など、夕食を食べながら一杯という声が目立ち、飲酒のために特別なつまみを用意しないケースが案外多いようです。


続いて回答が多かったのは「スナック・菓子類を『つまみ』にする」(20.8%)。「塩味のきいた味の濃いものが好き。ポテトチップスやイカの姿フライが多い」(女性30代、三重県)など、スナック菓子や珍味等を買うという声。さらに「野菜が好きなのでレンコンやゴボウのお惣菜はよく買う」(女性40代、兵庫県)など、「『つまみ』用に出来合いの総菜などを購入する」(11.7%)が続き、料理の手間を省き、スーパーで買い求めた菓子や惣菜を「つまみ」に晩酌を楽しむ人も目立ちました。また、スナック菓子などの場合は買い置きができるため、飲みたくなったら、すぐに始められる点も高い支持の理由と言えそうです。


「夕食派」や「購入派」が目立った方、「『つまみ』用に一品料理を作る」という声も11.5%を数えました。主な回答では「じゃがバターに塩辛をのせて食べる」(女性30代、北海道)、「市販のピザに具とチ−ズを追加して焼く」(女性60代、大阪府)など、夕食と異なり、あまり手間を掛けずに準備できる一品料理が目立ちました。中には「スナック菓子はNGで、枝豆や冷奴、栄養があるものを作る(女性40代、宮城県)など、栄養バランスを考えて、つまみ作りをする人もいました。

つまみに求めるのは「旬」−「味覚」よりも、季節の趣を大切にする傾向

お酒に合う「つまみ」とは何でしょうか。皆さんが「つまみ」に求めるポイントを聞いたところ、最も回答が多かったのは「旬のもの」(37.6%)でした。「夏なら枝豆とか、なるべく旬の野菜を食べたい」(女性40代、東京都)、「季節を感じられるものが食べたい」(女性30代、神奈川県)など、「味覚」よりも「旬」を重視する声が多く、いつもと変わらない晩酌とはいえ、つまみ選びに季節の趣を重視する日本人らしいこだわりが見て取れます。

つまみに求めるポイントは?

1 旬のもの 37.6%
2 塩味の利いたもの 32.0%
3 サッパリしたもの 27.6%
4 ヘルシーなもの 24.7%
5 辛いもの 24.2%
6 食べ応えのあるもの 17.2%
7 香ばしいもの 13.7%
8 油っぽいもの 12.9%
9 お腹にたまらないもの 12.7%
10 指でつまんで食べられるもの 12.6%

MA(複数回答)/n=1661人


次に回答が多かったのは「塩味の利いたもの」(32.0%)。「基本的にスナック菓子が好きなので、塩味の利いたものを重視」(女性40代、秋田県)など、塩っぱさがお酒を引き立てるという声。さらに「辛党なため、香辛料の聞いたチキンなどが大好き」(女性20代、東京都)など、同様5位にも「辛いもの」(24.2%)が挙げられ、塩っぱい、辛いなど、酒のつまみには味の濃いものに人気が寄せられました。加えて、味覚の好みでは「から揚げや焼きそばのような油っぽく、香ばしいものが好物」(男性30代、大分県)など、7位に「香ばしいもの」(13.7%)、8位に「油っぽいもの」(12.9%)が続き、「塩・辛・香・油」など、自己主張の強く味のしっかりとしたフードに、酒との相性の良さを感じる人が大変多いことがうかがえます。

「消化が良い」「低カロリー」「腹にたまらない」など、つまみ選びも健康志向へ

「塩・辛・香・油」が目立った一方、3位には「サッパリしたもの」(27.6%)、4位「ヘルシーなもの」(24.7%)がランクイン。「次の日に胃もたれしないように、ヘルシーで消化の良いものをおつまみにしている」(男性40代、茨城県)、「お酒でカロリーを取り過ぎるので あっさりヘルシーな物を好む」(女性40代、北海道)など、消化やカロリーを気にするという声。さらに「軽いつまみが良い」(男性50代、北海道)など、9位にも「お腹にたまらないもの」(12.7%)が挙げられ、胃に負担が少なく、ボリュームのないヘルシーなつまみに支持が寄せられました。また、見逃せないのは、10位「指でつまんで食べられるもの」(12.6%)です。「お箸やフォークがなくても、指でつまんで食べられるのが理想。スナック菓子系であれば、パッケージのままか、ティッシュペーパーに出して食べる」(女性30代、東京都)など、食事以外の飲酒では、余計な洗い物を増やさないつまみ選びが求められていることがうかがえます。

秋のつまみ、断トツは「秋刀魚」−脂の乗った身と大根おろしに幸せを感じる

つまみに「旬」を求める声が目立ちましたが、では皆さんが、この秋に楽しみにしている「つまみ」とは一体何でしょうか。堂々の人気ナンバーワンは「秋刀魚」(61.8%)でした。「今の季節 最高に脂ののった秋刀魚を大根おろしと共に食べるのが幸せな時間」(女性40代、北海道)など、産卵に向けて日本列島を南下する今の時期は、脂の乗った秋刀魚が楽しめて最高という声。自由回答の中には「シンプルな塩焼きも美味しいですが、サンマのフライもお薦め。カラッと上がったサンマフライにキンキンに冷えたビール! 相性抜群」(女性40代、愛知県)、「秋刀魚を一口サイズにぶつ切りにして、みりんとしょうゆで煮込む」(男性30代、和歌山県)など、スタンダードな塩焼きのほか、竜田揚げや煮物、刺身等々、旬の秋刀魚を使った一品料理を楽しみにする声も寄せられました。

秋ならではの旬の「つまみ」といえば?

1 秋刀魚(塩焼きなど) 61.8%
2 おでん 31.3%
3 戻り鰹(鰹のたたきなど) 25.9%
3 秋茄子料理(焼き茄子、マーボ茄子など) 25.9%
5 牡蠣(生かき、牡蠣フライなど) 24.3%
6 湯豆腐・鍋もの 23.5%
7 スルメイカ料理
(いか刺、イカリング、イカ焼き、手作りの塩辛など)
21.6%
8 秋鮭料理(ホイル焼き、ちゃんちゃん焼きなど) 18.7%
9 じゃがいも料理
(肉じゃが、じゃがバター、手作りのポテトチップスなど)
17.7%
10 煎り銀杏 16.5%

MA(複数回答)/n=1666人


同じく旬の魚では、3位「戻り鰹(鰹のたたきなど)」(25.9%)。「地元で獲れたカツオのタタキは最高」(女性30代、高知県)など、つまみとして食卓に上る春の「初鰹」、南下する秋の「戻り鰹」で季節の到来を感じるという声。自由回答の中には「たっぷりのスライスにんにくと一緒に♪」(女性40代、大阪府)など、たっぷりの玉葱スライスやにんにく等の薬味、ぽん酢など、食べ方にこだわる人もいました。さらに「牡蠣は生・蒸しなら日本酒か焼酎、フライならビール」(男性40代、三重県)など、5位「牡蠣(生かき、牡蠣フライなど)」(24.3%)、7位「スルメイカ料理(いか刺、イカリング、イカ焼き、手作りの塩辛など)」(21.6%)、9位にも「秋鮭料理(ホイル焼き、ちゃんちゃん焼きなど)」(18.7%)が続き、まさに秋は魚介類を「さかな(=肴)」に晩酌を楽しみ、味覚の秋をしみじみと実感する人が少なくないようです。

「おでん」「湯豆腐」など、熱々の鍋料理で一杯が恋しくなる季節が到来

魚介類以外では、2位「おでん」(31.3%)。「おでんで一杯。年齢とともに、おでんをつまみにちびちびの良さが分かるようになった」(女性40代、愛知県)、「おでんに少し辛しを付けるとビールの旨みが引き立つ」(女性70代、大阪府)など、揚げ物や練り物をメインとしながらも、余分な油が抜けたおでんは、さっぱり食べられる「秋冬のつまみ」の代表格と言えそうです。さらに「牡蠣や長ネギ、キノコ類を入れた湯豆腐にポン酢、または生姜入りだし醤油でいただく」(女性50代、北海道)など、6位にも「湯豆腐・鍋もの」(23.5%)が挙げられ、朝晩に肌寒さを感じる季節になると、熱々の鍋料理が恋しくなるという人が多いようです。以下、4位「秋茄子料理(焼き茄子、マーボ茄子など)」(25.9%)、9位「じゃがいも料理(肉じゃが、じゃがバター、手作りのポテトチップスなど)」(17.7%)、10位「煎り銀杏」(16.5%)が続き、秋ならではの豊かな食材がランクインしました。


今回は、秋の夜長の一杯が恋しくなる季節を迎え、「酒のつまみ」をテーマに皆さんのご意見を聞いてきました。「必ず『つまみ』を食べる」と回答した人は66.3%。一番の理由は「お酒の味を引き立てる(美味しく飲むため)」(61.6%)という声が多く、お酒とつまみの組み合わせは、どちらが主役で、どちらが引き立て役かは関係なく、お互いを引き立て合う相乗効果を生む存在であることがうかがえます。また、つまみに求めるポイントとして目立ったのは、「味覚」よりも「旬」である点もユニークです。花見酒、月見酒、雪見酒など、四季折々の気候を保つ日本では、酒と季節の変化は密接に結びついています。特に味覚の秋は、つまみから秋の訪れを実感する機会が増し、晩酌の楽しみが膨らみます。さぁ、美酒美肴で短い秋を思う存分、楽しみましょう。


最後に皆さんから寄せられた自由回答の中から、オススメのおつまみをいくつかご紹介します。ぜひ、家飲みでお試しください。


オススメのおつまみは?

エリンギのうま煮
  • 「最近エリンギのうま煮を作っている。包丁も要らず、エリンギ1パックを適当に裂き、耐熱の容器に入れ、しょうゆ(大1)、酒(小1)、さとう(小1)、ごま油(小2)を入れ混ぜ、レンジで2〜3分チン。出来たら混ぜて、そのままでも冷やしてでも美味しい」(女性50代、兵庫県)
さつまいものナゲット
  • 「さつまいものナゲット。さつまいもを蒸して潰し、適宜片栗粉とマヨネーズ少々を混ぜて、一口大の小判形にして油で揚げる」(男性50代、愛知県)
魚の皮目のたたき風サラダ
  • 「魚の皮目を芳ばしく焼いて、葉物野菜や玉ねぎ、緑黄野菜のスライス野菜で塩と柑橘類の汁でたたき風サラダにする」(女性60代、大阪府)
レンジで茄子の煮浸し風
  • 「茄子をカットしてお皿に盛り、ごま油を一回ししてからラップをして、レンジで温める。その後、めんつゆと鰹節と万能ねぎをのせて食べる」(女性40代、埼玉県)
イカのみそ焼き
  • 「わが家の定番は、細かく切ったイカの足とみじん切りの玉葱を油で炒め、味噌で味付け。それをイカの胴体に詰めて焼く。これが最高」(女性50代、青森県)
油揚げのオーブン焼き
  • 「油揚げをオーブントースターでカリッと焼き、わさび醤油で食べる」(女性40代、東京都)
ポテトのガレット
  • 「ポテトのガレット。千切りのじゃがいもにオリーブ油少々と塩少々を加え、フライパンで裏表こんがり焼いて出来上がり。粉チーズを振ったり、タバスコ少々でいただく」(女性60代、北海道)


「毎週アンケート」終了のお知らせ

「毎週アンケート」終了のお知らせ

2003年9月10日に第1回アンケートを開始してから15年間にわたって実施してきました「毎週アンケ−ト」は、今回をもって終了させていただきます。 毎週、皆さまからのご協力を得てアンケートを積み重ね、今までに計682回ものレポートを発表して参りました。皆さまの暮らしに少しでもお役立ていただけ、楽しんでいただけていたなら幸いでございます。
長い間、ご協力ご愛読いただきました皆様に厚く感謝申し上げます。

『お楽しみ商品詰め合わせ』をプレゼント アンケート謝礼

「毎週アンケート」ではアンケートのご協力頂いた皆様へ、アンケート謝礼をご用意させていただいております。1回のアンケートご協力を一口として、締切の後にその期間の総口数を対象に抽選を行い謝礼品をお送り致しております。

抽選で30名様
アサヒスーパードライ
缶350ml×1ケース(24本)

賞品写真

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厳正な抽選の上、賞品の発送をもって、発表にかえさせていただきます。
賞品発送は2018年7月中旬頃を予定しております。
※都合により賞品の発送が多少遅れる場合もございますので、あらかじめご了承願います。
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