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第521回 最近、スポーツしていますか?

最近、スポーツしていますか?

子どもの運動会に駆り出され、思うように体が動かず、改めて自身の運動不足に気付いたというお父さんも多いのでは?過ごしやすい気候の秋を迎え、まさに運動やスポーツには打って付けの季節がやってきました。そこで今回は「スポーツ」をテーマに、皆さんの日ごろのスポーツとの関わりや運動習慣について聞きました。

調査概要

  • 調査対象:全国の20歳以上の男女
  • 有効回答数:1,195人
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査期間:2014年10月1日〜10月7日

8割近くが「スポーツ観戦好き」と回答−特に男性のスポーツファンが目立つ

スポーツ観戦は好き?

SA(単回答)

まず最初に「スポーツ観戦が好き」という人はどの位いるのでしょうか。「(スポーツ観戦が)大好き」と回答した人は27.3%。さらに「まあまあ好き」という声も50.6%を数え、全体の8割近い人びとが「スポーツ観戦好き」であることが明らかとなりました。性別で「大好き」「まあまあ好き」という声を見てみると、女性回答では70.8%。その一方、男性回答では85.3%にも上り、スポーツ観戦を愛する世の男性が多いことがうかがえます。昨今では広島カープファンの「カープ女子」や、セレッソ大阪ファンの「セレ女」など、女性のスポーツファンが急増するなどメディアで注目されていますが、その差はまだまだ大きいようです。シーズン中のプロ野球やJリーグの中継はもちろん、毎日スポーツニュースやスポーツ新聞のチェックを欠かさない男性陣もきっと多いことでしょう。

男性人気は「プロ野球」「メジャー」−広島カープ、横浜DeNAなどが人気をけん引

では、皆さんはどんなスポーツ観戦が好きなのでしょうか。次に性別で見ていきましょう。男性回答の人気ナンバーワンは「プロ野球」(72.2%)でした。一時期は人気低迷がささやかれていたプロ野球ですが、今年は昨年と比べてセ・リーグ、パ・リーグともに球場の観客動員数が増加傾向だと言います。中でもCS進出を決めた「広島カープ」や、中畑監督効果で「横浜DeNA」、リーグ優勝を果たした「福岡ソフトバンク」、若手が躍動した「東北楽天」などが人気をけん引する存在と言えそうです。同じく4位にも「メジャーリーグ」(29.0%)が挙げられ、国内に限らず、広く野球観戦が楽しまれていることがうかがえます。特に今シーズンはヤンキース・田中投手や黒田投手、ロイヤルズ・青木選手などの活躍が目立ち、「メジャー」にも高い注目が寄せられました。

男性:好きなスポーツ観戦は?

1 プロ野球 72.2%
2 サッカー男子(Jリーグ、日本代表戦など) 50.2%
3 マラソン・駅伝 30.0%
4 メジャーリーグ 29.0%
5 大相撲 25.8%
6 サッカー女子(なでしこリーグ、日本代表戦など) 21.6%
7 海外サッカー(海外リーグ、UEFA欧州選手権など) 21.4%
8 ボクシング 20.0%
9 ゴルフ 19.8%
10 バレーボール 19.0%
10 Fなどカーレース 19.0%
10 プロレス・格闘技 19.0%

MA(複数回答)/n=496人(スポーツ観戦が好きな人のみ)


人気の2位は「サッカー男子(Jリーグ、日本代表戦など)」(50.2%)。今年は4年に一度のワールドカップやアジア大会など、例年以上に日本代表の国際試合が多く、テレビの前で応援に熱が帯びたという人もきっと多かったことでしょう。さらに「世界ランク3位」の実力を誇る「サッカー女子(なでしこリーグ、日本代表戦など)」(21.6%)、ミラン・本田選手やドルトムント・香川選手など、海外組の活躍が目立つ「海外サッカー(海外リーグ、UEFA欧州選手権など)」(21.4%)がランクインし、男子・女子、国内・海外に関わらず、「サッカー観戦」の人気の高さがうかがえます。今後、アギーレジャパンの新生日本代表にも高い期待が寄せられそうです。そのほか、3位「マラソン・駅伝」(30.0%)、5位「大相撲」(25.8%)、8位「ボクシング」(20.0%)、9位「ゴルフ」(19.8%)が続きました。

女性人気は「スケート」「バレーボ−ル」−女子選手が活躍するスポーツに注目

その一方、女性ランキングはいかがでしょうか。上位は男性同様に「プロ野球」(男性=72.2%、女性=51.3%)、「サッカー男子(Jリーグ、日本代表戦など)」(男性=50.2%、女性=45.7%)でしたが、3位には「スケート(フィギュア、スピードなど)」(男性=15.3%、女性=42.9%)がランクイン。今年2月に開催されたソチオリンピックで男子フィギュア・羽生選手や、女子フィギュア・浅田選手らが活躍し、日本中を大いに熱狂させましたのは、まだ記憶に新しいところでしょう。野球やサッカーなどと異なり、フィギュアスケートの場合は「技術点」のほか、「芸術点」も加味されます。氷上の美しい滑りや、優雅さに魅了される女性が大変多いことがうかがえます。

女性:好きなスポーツ観戦は?

1 プロ野球 51.3%
2 サッカー男子(Jリーグ、日本代表戦など) 45.7%
3 スケート(フィギュア、スピードなど) 42.9%
4 バレーボール 35.4%
5 テニス 29.1%
6 水泳 28.2%
7 マラソン・駅伝 27.7%
8 サッカー女子(なでしこリーグ、日本代表戦など) 21.9%
9 体操 21.0%
10 大相撲 13.5%

MA(複数回答)/n=429人(スポーツ観戦が好きな人のみ)


「スケート」と同じく、女性回答に目立ったのは「バレーボール」(男性=19.0%、女性=35.4%)。かつて「東洋の魔女」と呼ばれるほど強かった「全日本女子バレーボールチーム」は、野球やサッカーに次ぐ人気スポーツの一つ。しばらく低迷時期が続いていましたが、2012年のロンドン五輪ではロサンゼルス以来28年ぶりの銅メダルを獲得し、実力向上と共にバレー人気も徐々に復活。今年は新戦術「ハイブリッド6」を採用し、さらなる飛躍を目指してファンの期待が高まっています。8位にも「サッカー女子(なでしこリーグ、日本代表戦など)」(男性=21.6%、女性=21.9%)が挙げられ、「女子スポーツ」に人気が集まりました。


そのほか、全米オープンで錦織圭選手が準優勝を果たした5位「テニス」(男性=17.3%、女性=29.1%)。アジア大会で荻野選手が4冠に輝く6位「水泳」(男性=13.9%、女性=28.2%)、体操ニッポンを支える内村選手や白井選手の活躍が目立つ9位「体操」(男性=10.5%、女性=21.0%)が続き、世界に引けを取らない若い力に心をときめかす女性も多いようです。

4割以上が「(運動頻度は)週1回以上」−特に男性の運動習慣が目立つ

スポーツ・運動の頻度は?

SA(単回答)

ここまで「スポーツ観戦」について見てきましたが、では皆さんご自身の運動習慣はいかがでしょうか。「週1〜2回、ホットヨガをしている。集中出来るし、汗を沢山かくので終わった後はスッキリする」(女性30代、千葉県)など、「週2回以上」と回答した人は29.5%。さらに「週1回程度」という声も14.6%を数え、全体の4割以上の人びとが少なくとも「週1回以上」の頻度で何らかの運動・スポーツを継続していることが明らかとなりました。自由回答の中には「毎日、家でエアロバイク90分をこいでいる」(女性40代、兵庫県)など、「ほぼ毎日」(12.3%)という高頻度で運動習慣を持つ人も少なくありませんでした。性別で「週1回以上」という声を見てみると、女性回答は38.5%。その一方、男性回答では10%以上も高い49.7%を数え、「スポーツを観る」のも「スポーツをする」のも好きという男性が多いことがうかがえます。

半数近くが「(運動を)ほとんどしていない」−忙しく、時間あれば「休養」を優先

その反面、「(運動・スポーツを)ほとんどしていない」という声も半数近い48.4%を占めました。運動をしない理由を具体的に見てみると、最も回答が多かったのは「忙しくて運動をする時間がない」(37.6%)でした。「仕事で忙しいので運動する時間がない」(男性40代、岡山県)、「小さい子ども2人の育児中で運動ができない」(女性20代、埼玉県)など、仕事や家事、育児に追われ、運動・スポーツをする余裕がないという声。さらに「仕事だけで疲れてしまい、動けない」(女50代、埼玉県)など、3位にも「疲れるだけで楽しいと感じないから」(24.7%)が挙げられ、忙しい現代人は心身ともに疲労困ぱいの状態が続いており、時間があれば「運動・スポーツ」よりも「休養・リラックス」を優先させる人が少なくないようです。

運動をしない理由は?

1 忙しくて運動をする時間がない 37.6%
2 意志が弱く、長続きしない 37.4%
3 疲れるだけで楽しいと感じないから 24.7%
4 運動音痴のためスポーツができない 19.3%
5 運動を特別しなくても日々動き回っているので、
特にする必要を感じない
13.3%

MA(複数回答)/n=519人(運動をほとんどしないと回答した人)


2位は「意志が弱く、長続きしない」(37.4%)。「以前はテニスをしていたのですが、相手がいなくて続けられない」(男性40代、東京都)、「体を動かすことが面倒くさい、億劫に感じてしまう」(女性40代、神奈川県)など、やりたいという気持ちがあっても「腰が上がらない」「3日坊主で続かない」という声が多く、「継続は力なり」といいますが、なかなか運動・スポーツを続けることに苦労している人が多いことがうかがえます。そのほか、「子どもの頃から体を動かすのが苦手だから」(女性40代、長崎県)など、4位に「運動音痴のためスポーツができない」(19.3%)、5位に「運動を特別しなくても日々動き回っているので、特にする必要を感じない」(13.3%)が続きました。

「ウォーキング」「筋トレ」に人気集中−「合間に」「一人で」「道具いらず」がポイント

4割以上の人びとが「週1回以上」の頻度で運動・スポーツの習慣を持つことが判明しましたが、具体的にはどんな運動を行っているのでしょうか。断然トップは「ウォーキング・散歩」(68.8%)でした。「毎日、1万〜1万5千歩を歩くようにしている。体に負担がかからない」(男性40代、広島県)など、ジョギングに比べて膝や心臓への負担が少ないため、無理なく続けられるという声。自由回答の中には「毎日5km先の大型スーパーまで往復2時間のウォーキング。一人で黙々と歩けるから好き」(女性40代、岐阜県)、「毎日、犬の散歩のため、1時間程度のウォーキング」(男性40代、千葉県)など、通勤や買い物、犬の散歩のついでにウォーキングを実践しているという声が目立ちました。忙しい生活ながら、その合間を見つけて効率的に運動を行っている人が大変多いことがうかがえます。


現在、行っているスポーツ・運動は?

1 ウォーキング・散歩 68.8%
2 筋肉トレーニング(自宅・スポーツジムでの腕立て、腹筋など) 26.1%
3 サイクリング(自転車) 18.5%
4 ジョギング・マラソン 13.8%
5 体操(ラジオ体操ほか) 9.8%
6 ヨガ・ピラティス 8.0%
7 ゴルフ 7.7%
8 登山・トレッキング 7.5%
8 水泳 7.5%
10 ジョギングマシーン(スポーツジム) 5.7%

MA(複数回答)/n=574人(運動している人)

次に2位は「筋肉トレーニング」(26.1%)。「毎晩、寝る前の筋トレ」(男性50代、東京都)、「毎朝、ダンベルや腕立て伏せなどインナーマッスルを鍛えている」(男性50代、埼玉県)など、就寝前や起床の筋トレを日課とする声。さらに「通勤の行き帰りを利用して、毎日ジョギングしている」(女性30代、山口県)など、4位「ジョギング・マラソン」(13.8%)、5位「体操(ラジオ体操ほか)」(9.8%)が上位を占め、トップの「ウォーキング」と同じく特別な道具やお金をかけず、自分の身一つでできる運動に人気が集中。いわば、現代人が運動を継続するための条件は、「生活の合間にできる」「一人でできる」「道具やお金がかからない」の3つが大きなポイントとなっていることがうかがえます。


また「ウォーキング」「ジョギング」と同じく、有酸素運動として高い支持を集めたのは3位「サイクリング(自転車)」(18.5%)。「自宅から会社まで約5キロを自転車通勤している」(女性50代、神奈川県)など、マイカーや公共交通手段の代わりに「自転車」を活用するという声が多く、「エコ(CO2削減)」「節約(交通費削減)」も同時に満たす効率的な運動として人気でした。中には「サイクリングロードを自転車で走りながら景色を眺める」(男性60代、群馬県)など、屋内の運動と異なり、まわりの景色や疾走するスピード感に魅力を感じるという声も寄せられました。そのほか、「ゴルフは、30年以上続けている」(女性70代、千葉県)など、7位「ゴルフ」(7.7%)、8位「登山・トレッキング」(7.5%)、11位「テニス」(4.5%)が続き、単に苦しいだけではなく、「趣味」として「運動・スポーツ」を楽しんでいる人もいました。

主な目的は「体力維持」「筋肉増強」−運動不足や、年齢と共に落ちる体力の現状維持のため

日常生活の中で、上手に運動・スポーツを取り入れている人が目立ちましたが、では皆さんは何のために運動を行っているのでしょうか。次に、その目的は見ていきましょう。最も回答が多かったのは「健康・体力維持」(83.2%)でした。「仕事をやりぬくための健康・体力維持」(男性50代、鳥取県)、「足腰が衰えないような目的で実施している」(男性40代、茨城県)など、年齢と共に落ちる体力を維持するため、運動に勤しむという声。同様6位にも「筋肉増強」(11.5%)が挙げられ、「運動不足」に陥りがちの現代人にとって、「体力づくり」や「筋力づくり」は健康的な社会生活を送る上で欠かせないものと言えるかもしれません。自由回答の中には「体を壊した時に運動不足を思い知って(運動を始めた)。少しずつですが、歩ける距離も長くなってきたので、筋力が付き始めてきたのかなと思う」(女性30代、三重県)など、日ごろの運動の成果を実感する人もいました。

スポーツ、運動の目的は?

1 健康・体力維持 83.2%
2 ストレス解消・気分転換 47.6%
3 体型・容姿の維持 33.9%
4 ダイエット 27.1%
5 趣味・楽しみ 26.8%
6 筋肉増強 11.5%
7 サークル、友人との交流 8.7%
8 昔からの習慣 6.9%
9 病気、怪我などのリハビリを兼ねて 3.7%
10 スポーツ競技会・マラソン大会に向けて
(東京、大阪マラソンなど…)
2.0%

MA(複数回答)/n=654人(運動している人)

「ストレス解消」「友人との交流」など、運動は人間関係や心の充実にも大きく左右する

2位は「ストレス解消・気分転換」(47.6%)。「ウォーキングしながら、山林の自然を観ることでストレス解消になる」(男性60代、大阪府)、「外に出て色々なものを見ると、気分がすっきりする」(女性30代、青森県)など、仕事や家事等で溜まった鬱憤やストレスを解消するという声も目立ち、運動は身体を鍛えるばかりではなく、心にも大きく左右するものと言えそうです。さらに「体を動かすことによる健康維持と、仲間とのおしゃべりなどで日々に張りが出ている」(女性60代、北海道)など、5位「趣味・楽しむ」(26.8%)、7位「サークル、友人との交流」(8.7%)が続き、「運動」を通じ、人とのコミュニケーションや心の充実を得ている人もいました。


「身体を鍛える」「ストレス解消」のほか、3位には「体型・容姿の維持」(33.9%)。「自分が着たい服を常に着られるようにするため。まわりの人に体型を褒められるとモチベーションアップする」(女性30代、福岡県)など、いつまでも美しいボディーラインを保ち、好きな洋服を楽しみたいという声。さらに「ここ数年でかなり体重が増えたので、ダイエットのため。始めて数カ月なので、そこまで効果は表れていない」(女性30代、千葉県)など、同様4位にも「ダイエット」(27.1%)が挙げられ、痩身や美容効果を求めて運動に取り組む人も少なくありませんでした。特に「体型・容姿の維持」(男性=28.4%、女性=40.6%)、「ダイエット」(男性=21.3%、女性=33.9%)を目的にする声は女性に目立ち、「美」に対する関心の高さがうかがえます。


今回は「スポーツの秋」を迎え、「運動・スポーツ」をテーマに皆さんのご意見を聞いてきました。「(スポーツ観戦が)大好き」「まあまあ好き」という声は77.9%を占めた一方、「(運動頻度が)月1回以上」という声は51.6%に留まり、「スポーツを観る」のと「スポーツをする」のとでは大きな違いがあることが明らかとなりました。また、スポーツ観戦では「プロ野球」「サッカー」「バレーボール」など、ゲーム性に富んだチームスポーツに人気が寄せられた一方、実践する運動では「ウォーキング」「筋トレ」「サイクリング」「ジョギング」など、一人で手軽にできる基礎トレーニングに支持が集中しました。いわば、個人の運動・スポーツの場合、「生活の合間にできる」「一人でできる」「道具やお金がかからない」の3つの制約を優先せざる得ないことが多く、楽しく運動を続けることがなかなか難しいという面もあります。自由回答の中には「月に1〜2回、1時間半くらいかけて近くの山に登っている。目的は足腰の鍛錬ともに、山頂でのビール!」(男性60代、大阪府)、「ウォーキングは、好きな音楽をたっぷり聴きながら歩けるのでリラックスできる」(女性30代、京都府)など、運動を目的としながらも、同時に別の楽しみを持つことで長く継続する工夫をしている人もいました。あまり「運動、運動…」とストイックになりすぎず、まずは1週間、1カ月間、半年…と続け、運動習慣を身に付けていくことが大事ではないでしょうか。さあ、今秋から何か運動・スポーツを始めてみませんか。



「毎週アンケート」終了のお知らせ

「毎週アンケート」終了のお知らせ

2003年9月10日に第1回アンケートを開始してから15年間にわたって実施してきました「毎週アンケ−ト」は、今回をもって終了させていただきます。 毎週、皆さまからのご協力を得てアンケートを積み重ね、今までに計682回ものレポートを発表して参りました。皆さまの暮らしに少しでもお役立ていただけ、楽しんでいただけていたなら幸いでございます。
長い間、ご協力ご愛読いただきました皆様に厚く感謝申し上げます。

『お楽しみ商品詰め合わせ』をプレゼント アンケート謝礼

「毎週アンケート」ではアンケートのご協力頂いた皆様へ、アンケート謝礼をご用意させていただいております。1回のアンケートご協力を一口として、締切の後にその期間の総口数を対象に抽選を行い謝礼品をお送り致しております。

抽選で30名様
アサヒスーパードライ
缶350ml×1ケース(24本)

賞品写真

【 抽選・当選発表 】
厳正な抽選の上、賞品の発送をもって、発表にかえさせていただきます。
賞品発送は2018年7月中旬頃を予定しております。
※都合により賞品の発送が多少遅れる場合もございますので、あらかじめご了承願います。
※ご当選者の住所、転居先不明・長期滞在などにより賞品をお届けできない場合には、当選を無効とさせていただきます。
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