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第535回 ここ最近、節約を意識していますか?

ここ最近、節約を意識していますか?

昨年春に消費税が8%に増税されましたが、皆さんのご家庭の中で「節約」に対する意識に何らかの変化はあったのでしょうか。震災以降、節約意識が身に付いている人も多く、さほど意識をせずに日々の生活を送っている人も案外多いかもしれません。「景気回復の実感が得られない」という声も聞きますが、果たして皆さんのご家庭の家計はいかがでしょうか。そこで今回は「節約意識」をテーマに、皆さんの日ごろの生活で気を付けていることなどを聞きました。

調査概要

  • 調査対象:全国の20歳以上の男女
  • 有効回答数:1,419人
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査期間:2015年2月4日〜2月10日

9割以上が「節約を意識している」と回答−特に「強く意識」という声が増加

節約を意識している?

SA(単回答)

日ごろ、皆さんは「節約」をどのくらい意識しながら生活をしているのでしょうか。「住宅ローンや車などの出費への対応。子どもの教育費など、いくらかかるかわからないので少しでも備えたい」(女性20代、北海道)など、「強く意識している」と回答した人は35.6%。さらに「まあまあ意識している」という声も54.8%を占め、全体の9割以上の人びとが大なり小なり「節約意識」を持ちながら日々の暮らしを送っていることが明らかとなりました。性別で「強く意識している」「まあまあ意識している」という声を見てみると、男性回答は86.0%。それに対し、女性回答は男性よりも8%以上も高い94.3%を数えました。特に主婦層は「普段の食材の買い物はなるべくまとめ買いをし、買い物に行く回数を減らす。また赤札商品で安く買うようにしている」(女性30代、宮城県)など、家計費の削減に日々奮闘しているという声が目立ち、意識の高さがうかがえます。


ちなみに過去同時期に実施した調査によれば、「強く意識している」という声は2011年が30.2%、2012年が30.5%、2013年が28.7%、2014年が32.7%、2015年が35.6%。過去5年間で「強く意識している」という声を比較すると、増税を控えた昨年春(2014年)の調査で一気に32.7%まで上昇。さらに今年も35.6%まで上昇し、2、3年前に比べて節約意識が微増ながら高まっていることがうかがえます。

節約意識の推移

SA(単回答)

節約目的は「消費税増税」が一番の理由!− 円安に伴う値上げも影響

とても多くの人びとが「節約意識を持っている」ことが判明しましたが、次にその理由を見ていきましょう。最も回答が多かったのは「昨年の春に消費税が8%に増税したため」(41.1%)でした。「増税のため、買い物するときには必要な物しか買わなくなった」(女性20代、富山県)など、支出が増えた分、必要最小限の買い物に留めているという声。さらに「消費税8%の増税でも大変なのに、10%への引き上げなんて考えられない」(女性40代、福岡県)など、5位にも「来年の春に予定する消費税10%増税に備えて」(19.7%)が挙げられ、税負担が家計をひっ迫させる一番の理由となっていることが判ります。また、自由回答の中には「昨年、電気が大幅に値上げをし、オール電化の我が家の今冬の電気料の出費が莫大なため、節約を強いられている」(女性50代、北海道)など、増税に加えて、円安の影響に伴う電気代や食料品、生活用品の値上げも「節約意識」を高める要因と言えそうです。

なぜ、「節約」を意識しなければならない?

1 昨年の春に消費税が8%に増税したため 41.1%
2 長引く経済不況のため 39.6%
3 老後の生活不安のため 35.9%
4 無駄を排除した「シンプルな生活」を目指しているため 26.8%
5 来年の春に予定する消費税10%増税に備えて 19.7%
6 給与が減少したため 19.4%
7 子どもの教育費のため 18.0%
8 「節約する」ことが趣味のため 16.0%
9 自然・環境保全のため 12.5%
10 震災経験から節約意識が芽生えたため 11.7%

MA(複数回答)/n=1269人(節約意識を持つ人のみ)


2位は「長引く経済不況のため」(39.6%)。「不況で先行きが見えず、不安なので 身近なところから少しでも節約したい」(女性30代、沖縄県)など、アベノミクスで景気回復が進んでいると言われる一方、「その実感を得られていない」という声。さらに「給料、ボーナスがカットされ、節約をしなければ生活が出来ない」(女性40代、大阪府)など、6位にも「給与が減少したため」(19.4%)が続き、「デフレ脱却」で物価が徐々に上昇しているにも関わらず、賃金アップどころか、給与やボーナスが減少して生活がますます苦しくなっているという人もいました。

「自分の老後」「子どもの教育費」など、将来への不安が財布の紐を固くする

続いて、3位は「老後の生活不安のため」(35.9%)。「主人が後3年で定年を迎えますが、老後の生活資金が足りていない」(女性50代、北海道)など、かつて「百年安心年金」とうたわれた年金制度も急速な少子高齢化で綻びを見せる中、老後の暮らしに不安を抱く声が目立ちました。すでに年金暮らしをするシニア層の中には「年金額がチビチビ減って税金や物価は上がるので、貯金を切り崩し生活している。蓄えが底をつくのは間違いない」(女性60代、北海道)など、厳しい年金暮らしで、ギリギリで生活しているという人もいました。さらに「子どもが5歳・3歳・0歳とこれから教育費がかかる」(女性30代、宮城県)など、7位にも「子どもの教育費のため」(18.0%)が挙げられ、「年金」「教育費」など働き盛り世代にのしかかる負担は大きくなるばかり。本来ならば、景気回復には個人消費などの内需拡大を重視すべきですが、将来への不安を考えると、財布の紐が固くならざるを得ないのも当然と言えるかもしれません。


ネガティブな理由が目立った一方、「無駄なものはいらないという意識が自然と湧き、無理せず節約につながっているのだと思う。特にものすごく我慢もしてない」(女性40代、新潟県)など、4位には「無駄を排除した『シンプルな生活』を目指しているため」(26.8%)。さらに「趣味感覚でするとすごく楽しい」(男性30代、大阪府)など、8位にも「『節約する』ことが趣味のため」(16.0%)が挙げられ、「節約」「倹約」が自然と体に染み込み、特に節約生活を送ることにストレスを感じていない人もいました。

節約の3本柱は「節電」「節水」「節ガス」−寒波の影響で電気料金が嵩みがち

ここまで節約しなければならない理由を見てきましたが、次に具体的な節約方法を見ていきましょう。最も回答が多かったのは「節電している」(75.7%)でした。「電気は家族全員でこまめに消す。エアコンも夜はタイマーにせず、切ってから寝る」(女性50代、岡山県)、「照明器具はLEDに変え、電気代を抑えている」(男性50代、宮城県)など、使っていない家電の待機電力の削減や、LED照明、省エネ家電への切り替え等、家庭内の消費電力のカットに努めているという声が多数寄せられました。自由回答の中には「この冬は電気代の請求書を見て目がテンに…。各部屋にエアコンがついているためだと思いますが、風邪をひいてもいけないので、そこは今まで通りで。その代わりに食洗機を深夜時間に稼働するなどして気を付けている」(男性40代、香川県)など、今冬の厳しい寒さで、電気料金が嵩みがちというご家庭も少なくないようです。

現在、「節約」していることは?

1 節電している 75.7%
2 食費を抑えている(なるべく安いものを探す) 53.3%
3 節水している 52.5%
4 外食費・飲み代を抑えている 51.7%
5 ファッション・衣類を買い控えている 47.7%
6 節ガスしている 34.4%
7 旅行・レジャーを控えている 31.6%
8 交通費・ガソリン代を抑えている 29.2%
9 家電を買い控えている 24.8%
10 家具・インテリアの購入を控えている 20.1%

MA(複数回答)/n=1241人(節約意識を持つ人のみ)


また「電気」と同じく私たちの生活に欠かせないライフラインが「水」です。3位には「節水している」(52.5%)がランクイン。「お風呂の残り湯で、洗濯はもちろん、トイレにも流している」(女性50代、岡山県)など、夏場に比べれば、水道使用量は減るとはいえ、風呂に湯を張る頻度も高まる季節だけに「残り湯の二次利用」を含めた節水対策を心がける人が目立ちました。さらに「ガスを長く使う料理は避けている」(女性40代、秋田県)など、6位にも「節ガスしている」(34.4%)が挙げられ、私たちの生活を支える「電気」「水道」「ガス」の節約に注力するご家庭が大変多いことがうかがえます。その優先順位は「電気>水道>ガス」の順で、特に昨今ではオール電化住宅などが多いせいか、「節電対策」に積極的に取り組む人が多いようです。

家計に占める「食費」「外食費・飲み代」を抑える−安くても「安心・安全」は重視

続いて、2位は「食費を抑えている(なるべく安いものを探す)」(53.3%)。「食料品のチラシチェックは欠かさず、底値で購入。夜遅く帰宅する時はスーパーの閉店間際のセールを買う」(女性40代、広島県)など、セール品等を狙い、毎日の食費を少しずつ削減しているという声。自由回答の中には「食費は原産国とかを気にするが、なるべく安いものを買う」(女性30代、静岡県)、「子どもたちが成長し、この1年で食費が大幅に増加。栄養があって低価格の食材と、毎日の献立に頭を悩ませている」(女性40代、新潟県)など、安くて安心・安全な食材入手のため、努力を惜しまない主婦の姿が垣間見られます。さらに「今までは家族で外食によく行っていましたが、現在は家で食べるご飯を居酒屋風メニューにして楽しんでいる」(女性30代、静岡県)など、3位にも「外食費・飲み代を抑えている」(51.7%)が続き、家計に占める「食費」「外食」の割合の抑制を節約課題に挙げる人が多いことがうかがえます。


そのほか、「一年に一度の海外旅行をやめました」(女性50代、神奈川県)など、7位に「旅行・レジャーを控えている」(31.6%)。同じく8位にも「交通費・ガソリン代を抑えている」(29.2%)が挙げられ、家族レジャーや外出を控え、なるべく出費を抑えているご家庭も少なくありませんでした。

過去4年間で「節約ストレス派」は過去最高−年々節約疲れやストレスが増加傾向

節約は楽しい?

SA(単回答)

各ご家庭の節約対策を具体的に見てきましたが、さて皆さんは「節約」を意識して生活することに対して、正直なところどのような気持ちで取り組んでいるのでしょうか。「友人との飲み会も行けません。ファッション・化粧品・食事代全てにおいて最低限で生活している」(女性50代、大阪府)など、「大変苦しい」と回答した人は8.4%。さらに「まあまあ苦しい」という声も32.2%を数え、全体の4割以上の人びとが「節約ストレス派」。自由回答の中には「家族の意識が薄く、非協力的。節約したいなら、自分だけでやってくれ的な感じ…」(女性40代、新潟県)など、家族の協力が得られず、ストレスを溜め込んでいる人もいました。


その反面、「むしろ楽しい」(13.8%)、「苦しいと思ったことがない」(28.2%)という「節約ポジティブ派」も4割以上を数え、「ストレス派」と「ポジティブ派」が均衡していることが判ります。ポジティブ派の主な回答は「普段からやっていれば、それが当たり前になり自然と子どもたちもやるようになる」(男性30代、北海道)など、節約が習慣化し、ごく当たり前の行動として定着しているという声。さらに「電気やガス、水道などの使用料が前月より減っていたとき、努力が報われた気がしてうれしい」(女性30代、福岡県)、「成果が少しずつ現れていて、預金通帳を見るのが楽しみ」(女性30代、埼玉県)など、成果が数字に現れたときに喜びを感じるという声も寄せられました。一般的には「節約=辛い、苦しい」というイメージが強いものですが、むしろゲーム感覚で楽しみながら節約を進める人も少なくありませんでした。


また、過去4年間の「節約ストレス派」と「節約ポジティブ派」の数値を比較してみると、2012年は「ストレス派」が29.6%、「ポジティブ派」が52.0%、2013年は「ストレス派」が35.7%、「ポジティブ派」が49.7%、2014年は「ストレス派」が33.3%、「ポジティブ派」が46.6%と、年を追う毎に「ポジティブ派」が減少傾向にあることが判ります。さらに今回の調査では「ストレス派」が40.6%、「ポジティブ派」が42.0%と、「ストレス派」が初めて40%台まで達し、「節約疲れ」によるストレスやイライラがかなり募り始めていることがうかがえます。

節約に取り組む気持ちの推移

SA(単回答)

半数近くが「増税容認派」−北欧並みの高負担・高福祉国家を目指すべきという声も

消費税の先延ばしは?

SA(単回答)

最後に来年に先延ばしとなった消費税10%の引き上げについて、皆さんはどう感じているのでしょうか。「急に(税を)上がるのはついていけないので、長い年月をかけてほしい」(女性30代、福岡県)など、「現在の景気を考えれば、今春の増税を先伸ばしたのは妥当」と回答した人は37.2%。自由回答の中には「社会保障のためには消費税のアップは仕方のないことだと思っていますが、その前に政府の無駄を省き、議員定数を削減するなど、自ら身を切る改革をしてほしい」(女性30代、香川県)など、国民に痛みを強いる前にやるべきことをして欲しいという厳しい声も寄せられました。


「先延ばしが妥当」という声に対して、「予定通り、今春に消費税10%に増税すべきだった」という声も11.1%を数えました。「増税は避けられないし将来の財源も厳しいので、早く増税して少しでも将来に希望が持てるようにしてほしい」(男性40代、東京都)、「国の赤字を早急に解消すべき」(男性40代、滋賀県)など、将来を考えれば、手遅れにならないうちに早めの対応が必要という声。さらに「世界一幸せなスウェーデンやオランダ並みの消費税にすべき」(女性20代、東京都)など、北欧をモデルとする高負担・高福祉国家を目指すべきという意見もありました。


「今春に増税すべき」「先延ばしが妥当」と全体の半数近くが「増税容認派」でしたが、その一方で「これ以上の引き上げに反対(増税は中止するべき)」という声も42.5%を占めました。「8%になっても社会保障や年金問題が解決しそうな見込みがなく、家計負担が増えただけ」(女性30代、広島県)など、5%→8%の引き上げで何が変わったのか、目に見える効果を実感出来ないという声。さらに「収入が低い世帯ほど、税負担が重い消費税には欠点がある」(男性40代、東京都)、「年金に頼る老齢層には増税はきつい」(女性50代、東京都)など、格差社会が叫ばれる中、低所得者ほど税負担率が上昇する消費税の在り方を疑問視する人もいました。


今回は「節約」をテーマに、皆さんのご意見を聞いてきました。「(節約を)強く意識している」「まあまあ意識している」という声は全体の9割以上。特に「強く意識している」(2013年=28.7%、2014年=32.7%、2015年=35.6%)という声は、ここ数年で最も高い数値を示しました。また、過去4年間の節約に取り組む気持ちを比較してみると、昨年までは「節約ポジティブ派」(2014年=46.6%、2015年=42.0%)が「節約ネガティブ派」(2014年=33.3%、2015年=40.6%)を大きく上回っていましたが、今回の調査では数値が均衡し、「ネガティブ派」が40%台まで達しました。こうした背景には消費税増税や物価上昇に伴い、家計に影響が出始めているというご家庭が多く、今まで以上に切実な問題として節約を意識し始めている人が増えていることがうかがえます。来年には消費税10%への引き上げを控えており、今後、財布の紐はますます固くなりそうな気配がします。とはいえ、あまりストイックになりすぎると息が詰まり、ストレスが溜まるばかり。時にはちょっと「プチ贅沢」をしたり、生活にメリハリを加えながら、できればネガティブよりもポジティブな気持ちで節約生活を進めていきたいものですね。


最後に皆さんから寄せられた自由回答の中から、いくつかユニークな節約術をご紹介します。


各ご家庭の工夫を凝らした節約術

外出時はカレー
  • 「休日のお出かけ時は、前もってカレーを作っていく。家に帰ってから、食べるものがあれば外食をしなくて済む」(女性40代、東京都)
満タンにしない
  • 「車のガソリンは満タンにしない。ガソリンスタンドのポイントが1回1ポイントだから早く貯まるし燃費が良くなる」(女性30代、群馬県)
1カ所集中
  • 「いろいろなスーパーやドラッグストアを巡るより、基本的に1カ所をメインにしてポイントをしっかり貯めて、割引券等の特典をもらうようにしている」(女性20代、愛知県)
金券ショップ
  • 「なるべく外出時は公共手段を利用し、金券ショップなどで安価に電車のきっぷを購入している」(男性50代、京都府)
靴に投資
  • 「少し高額でもウォーキング用の靴に投資して、とにかく歩くこと。交通費を浮かせるため、外出する用事は一度に済ませる」(女性40代、東京都)
ペットボトル持参
  • 「職場でペットボトルのお茶を飲んでいるが、安いスーパーで箱買いして自宅から持参している。自販機と比べると半値ぐらいで済んでいる」(男性50代、福岡県)
夜間割引
  • 「電気は夜間割引にしている。タイマーを利用し、安価な時間帯に食洗器や洗濯機を使用し、高額な時間帯にはなるべく電気を使わないように気をつけている」(女性50代、岡山県)
窓ガラスを2重に
  • 「暖房費削減のために窓ガラスに、ホームセンターで売っているポリカーボネイト板を貼って2重にしている。かなり変わりました!」(男性50代、愛知県)
見切り品探し
  • 「肉も魚も野菜も半額シールや、見切り品を探している。大食いな男の子二人と私なんで、正規で買えば悲鳴! たまーにご褒美ということで外食をするが…、もちろん食べ放題」(男性40代、大阪府)
プチ贅沢ディナー
  • 「家でプチ贅沢ディナーの日を月に何度かしている。外食よりも低予算で好きなものが食べられる」(女性30代、長崎県)
業務用サイズ 「業務用サイズのシャンプーやボディーシャンプーなどを買い置きしている。まめに買い物に行くと、余計な物を買ってしまうので」(女性30代、熊本県)


「毎週アンケート」終了のお知らせ

「毎週アンケート」終了のお知らせ

2003年9月10日に第1回アンケートを開始してから15年間にわたって実施してきました「毎週アンケ−ト」は、今回をもって終了させていただきます。 毎週、皆さまからのご協力を得てアンケートを積み重ね、今までに計682回ものレポートを発表して参りました。皆さまの暮らしに少しでもお役立ていただけ、楽しんでいただけていたなら幸いでございます。
長い間、ご協力ご愛読いただきました皆様に厚く感謝申し上げます。

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アサヒスーパードライ
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