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毎週アンケート|生活の中のちょっとしたことや、旬な話題をタイムリーに調査!

第536回 味噌汁は好きですか?

味噌汁は好きですか?

「一汁三菜」と言われる和食に欠かせない「味噌汁」は、日本人のソウルフードの一つ。食事のときに、まず味噌汁に口を付けると、なぜか心が落ち着くという人も案外多いのではないでしょうか。昨今では手作り味噌汁のみならず、インスタントやフリーズドライタイプのものでも、本格的な味わいのレベルの高い商品も増えています。そこで今回は「味噌汁」をテーマに、皆さんの日ごろの飲用頻度や、好きな味噌汁の具などについて聞きました。

調査概要

  • 調査対象:全国の20歳以上の男女
  • 有効回答数:1,621人
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査期間:2015年2月11日〜2月17日

4割近くが「ほぼ毎日、味噌汁を飲む」−年代とともに飲用頻度が増加

味噌汁を飲む頻度は?

SA(単回答)

まず、皆さんは味噌汁をどの位の頻度で食べているのでしょうか。「毎日、夕食は違う具で(味噌汁を)作っている。具だくさんのものが好き」(女性40代、和歌山県)など、「ほぼ毎日」と回答した人が最も多く38.0%。自由回答の中には「お味噌汁は好きで、朝・昼・晩飲んでいる。ホッとする」(女性50代)など、三度の食事に欠かさず飲むほどの「味噌汁好き」もいました。さらに「週4〜5回」が24.7%、「週2〜3回」という声も21.3%を数え、全体の8割以上の人びとが少なくとも「週2回以上」の頻度で、味噌汁を食していることが明らかとなりました。やはり、「白いご飯」と同じく「味噌汁」は、日本の食卓に欠くことの出来ない存在であることがうかがえます。性別で「ほぼ毎日」という声を見てみると、女性回答は34.2%。その一方、男性回答では8%近く高い42.1%を占め、男性は高頻度で味噌汁を飲んでいることが判りました。


年代別ではいかがでしょうか。「ほぼ毎日」という声は20代で25.4%に留まりましたが、30代で35.2%、50代で40.2%と徐々に増加。さらに70代以上ではピークの52.2%を占め、年代とともに味噌汁の飲用頻度が高まる傾向が見られます。中には「子どもの頃は好きではありませんでしたが、年齢を重ねるに連れて好きになってきました」(男性40代、東京都)など、しばしば味噌汁は「お袋の味」と言われますが、年齢を重ねるとともに「お袋の味」を恋しく感じる人が結構多いのではないでしょうか。その反面、「ほとんど飲まない」という声は20代で最も高い6.3%を数え、若い世代で「味噌汁離れ」がやや目立ちました。

年代別:味噌汁を飲む頻度は?

SA(単回答)

味噌汁で始まり、味噌汁で終わる−「朝食」から「夕食」まで、

多くの人びとが高頻度で味噌汁を飲用していることが判りましたが、では皆さんはどんなシーンで味噌汁を飲んでいるのでしょうか。「夕食に具だくさんの味噌汁をたっぷり食べることが多い」(女性30代、東京都)など、「夕食」という声は断然トップで64.4%。自由回答の中には「夕食時に味噌汁を飲むと、疲れが取れるように感じる。ありがたい」(男性40代、岡山県)など、1日の締めくくりである夕食に味噌汁が欠かせないというご家庭も少なくないようです。次に回答が目立ったのは「朝食」(42.6%)。「朝の一杯で元気になって仕事ができる」(男性50代、千葉県)など、目覚めの一杯という声。中には「特に飲み過ぎた翌朝は味噌汁が欲しくなる」(男性50代、千葉県)など、気分の優れない、食欲のない朝に「味噌汁で元気を取り戻す」という人もいました。目覚めの「朝食」から1日を締めくくる「夕食」まで、私たちの日常生活は「味噌汁で始まり、味噌汁で終わる」と言っても過言ではなさそうです。

味噌汁を飲むタイミングは?

MA(複数回答)/n=1591人


「夕食」「朝食」に比べ、麺類派も多い「昼食」は27.0%とやや低め。自由回答の中には「お昼はランチジャーなので、必ず味噌汁付き」(男性40代、京都府)、「会社の食堂で食べる」(男性30代、奈良県)など、弁当派、定食派ともにランチに味噌汁を付けるという人も少なくありませんでした。また、「朝食」(男性=43.4%、女性=41.8%)、「昼食」(男性=28.9%、女性=25.3%)は男性の飲用がやや目立ちましたが、「夕食」(男性=59.9%、女性=68.5%)は女性回答が大きく上回りました。中には「味噌汁を飲むと早くお腹一杯になるので、ご飯の量が減らせる。ご飯やおかずよりもカロリーが気にならず、夕食の味噌汁は欠かせない」(女性40代、福島県)など、ダイエットのため「味噌汁で腹を満たす」という声も寄せられました。

7割以上が「手作り派」− 昼食は「インスタント派」などシーンで使い分けも

「手作り」と「インスタント」の割合は?

SA(単回答)

昨今では「手作り」のほか、様々な「インスタント味噌汁」が出回っていますが、皆さんが「インスタント」を飲む比率はどのくらいでしょうか。「かつお、煮干でも、味噌汁はだしが命。インスタントはだしが弱いので」(男性40代、東京都)など、「手作り味噌汁しか飲まない」と回答した人は23.1%。さらに「だいだい手作り味噌汁を飲んでいる」という声も49.5%を数え、全体の7割以上が「手作り派」でした。自由回答の中には「自家製の味噌を使って野菜たくさんの味噌汁を作っている」(男性50代、千葉県)など、自家製味噌にこだわる「完全手作り派」も複数見られました。


その一方、「インスタントしか飲まない」(2.3%)、「だいたいインスタント味噌汁を飲んでいる」(8.1%)という「インスタント派」は10.4%に留まりました。「インスタント派」の主な回答は「育児に時間がかかるので、作っている時間がない」(女性30代、大阪府)、「家で一人ごはんの時にさっと飲みたいから」(女性40代、広島県)など、仕事や育児に忙しく、時間短縮に「インスタント味噌汁」はとても便利という声が目立ちました。また、自由回答の中には「会社で昼食用にインスタントの味噌汁を買い、夕食は手作りで」(男性40代、鳥取県)など、シーンに合わせて「インスタント」と「手作り」を「半々くらいの割合で飲んでいる」(17.0%)という人もいました。ライフスタイルに合わせて使い分けを工夫している様子がうかがえます。

手作りに近い「生味噌タイプ」が人気 − 「フリーズドライ」が上昇傾向

一括りにインスタントとはいえ、生味噌やフリーズドライなど様々なタイプが販売されています。皆さんがよく飲むのは、どんなタイプの味噌汁でしょうか。断然トップの「手作りの味噌汁」(87.9%)に続き、2位には「袋入りの生味噌タイプ(インスタント)」(45.6%)がランクイン。「昔はインスタントのお味噌汁は美味しくないというイメージでしたが、『生味噌タイプ』のものが登場してからは断然美味しくなって、今は満足している」(女性40代、愛知県)など、手軽に楽しめる「生味噌タイプ」に満足しているという声。さらに「仕事場ではカップ入りのインスタントみそ汁を飲んでいるが、なかなか美味しい」(女性50代、福岡県)など、仕事の合間の昼食やお弁当時に器が要らない「カップ入りの生味噌タイプ(インスタント)」(5.7%)が重宝という声も寄せられ、「生味噌タイプ」の人気の高さがうかがえます。

よく飲む味噌汁のタイプは

1 手作りの味噌汁 87.9%
2 袋入りの生味噌タイプ(インスタント) 45.6%
3 フリーズドライタイプ(固形) 9.0%
4 カップ入りの生味噌タイプ(インスタント) 5.7%
5 粉末タイプ 3.5%

MA(複数回答)/n=1560人


生味噌以外では「最近のフリーズドライのインスタントみそ汁はとても美味しい。具もたくさん入っていて 乾物っぽくありません。一人分だけみそ汁を作るなら有り」(女性60代、愛媛県)、「フリーズドライは目隠しして飲んだら、(手作りと違いが)わからないと思うほど」(女性40代、新潟県)など、「フリーズドライタイプ(固形)」(9.0%)のクオリティーの高さを評価する声も寄せられました。ちなみに2012年に実施した同調査によれば、「フリーズドライ」という声は5.7%であったことから、微増ながら上昇傾向にあることがうかがえます。

人気の具のトップは「豆腐」−コスト・ヘルシー・定番食材との相性の良さで

好きな味噌汁の具は?

1 豆腐 73.5%
2 わかめ 58.3%
3 ネギ 49.5%
4 油あげ 47.5%
5 大根 34.6%
6 なめこ 27.3%
7 あさり 26.6%
8 ジャガイモ 24.0%
9 しじみ 23.3%
10 タマネギ 22.5%

MA(複数回答)/n=1571人

続いて、皆さんが好きな味噌汁の具をランキング形式で見ていきましょう。堂々の人気ナンバーワンの具は「豆腐」(73.5%)でした。「豆腐が一番好き。値段も高くなく買いやすいのもいい。大豆で植物性たんぱく質を取ることも出来る」(女性30代、神奈川県)など、味や食感の良さはもちろん、コスト面や健康面で「豆腐」を支持する声。さらに「お豆腐とお揚げさんの味噌汁は最高」(女性30代、大阪府)、「豆腐となめこの味噌汁は食感がたまりません」(女性40代、千葉県)など、豆腐は「油あげ」「なめこ」「ねぎ」「わかめ」等、どの家庭の冷蔵庫にもある定番食材との組み合わせも良く、味噌汁の具の代名詞として君臨していることがうかがえます。


人気の2位は、「豆腐」との相性も良い「わかめ」(58.3%)。「実家が海の近くで、わかめが収穫できるところがある。幼い頃から、わかめの味噌汁を飲んでいたから大好き」(女性50代、奈良県)など、磯の香りが食欲をそそるという声。さらに「どんな具材でも、必ずわかめも一緒に入れている」(女性30代、東京都)など、「わかめ」単品では主役になりづらいものですが、味に癖がないため、どんな具とも共演が可能な「名脇役」と言えそうです。「あさり独特の香と味は贅沢だと思う」(女性50代、広島県)など、同じく7位に「あさり」(26.6%)、9位にも「しじみ」(23.3%)が挙げられ、海藻や貝類は味噌汁を一層美味しくする具材であることが判ります。「下茹でして拍子木切りにした大根を入れた味噌汁が好き。亡くなった母がよく作ってくれたから」(男性60代、大阪府)など、5位に「大根」(34.6%)。以下、8位に「ジャガイモ」(24.0%)、10位に「タマネギ」(22.5%)が続き、味が染み込みやすい「根菜類」に人気が寄せられました。

味噌汁の魅力は「ホット」に体を温め、「ほっと」心身に落ち着きを与える

とても多くの人びとに愛されている「味噌汁」ですが、その一番の魅力とはどんな点にあるのでしょうか。最も回答が多かったのは「体が温まる」(57.6%)でした。「寒い冬は体が温まるので特によく飲む」(男性40代、大分県)など、寒い冬に熱々の味噌汁をフーフーしながら飲む美味しさを支持する声。中には「なめこは、お汁がトロトロになって冷めにくい」(女性30代、長崎県)、「豆腐は食べると温まるので」(男性30代、奈良県)など、特に「なめこ」や「豆腐」「根菜類」は熱を保持しやすく、寒い冬場には最適な具材と言えそうです。

味噌汁の一番の魅力とは?

1 体が温まる 57.6%
2 野菜など栄養が摂れる 43.2%
3 和食・ご飯との相性の良さ 33.4%
4 毎日飲んでも飽きない 30.2%
5 飲むと安心感・安堵感が得られる 26.4%
6 発酵食品で体に良い 21.5%
7 豊富な具材のバリエーション 21.4%
8 小腹を満たしてくれる 11.4%
9 飲むと元気が出る 11.0%
10 季節ごとの素材が楽しめる 10.5%

MA(複数回答)/n=1538人


また味噌汁の「心地良い温かさ」は精神に働き掛ける効果も高く、5位に「飲むと安心感・安堵感が得られる」(26.4%)が挙げられました。「飲んでいて落ち着き、自分は日本人だなぁと感じる」(男性40代、東京都)、「仕事で疲れた体を、ほっと癒してくれる」(女性30代、埼玉県)など、味噌汁は自律神経のバランスを調整し、ストレスや疲れを癒やすという声。さらに「空気みたいで、あるのが当たり前のもの。味噌汁がなくても死なないけど、元気が出ない」(男性60代、鳥取県)など、9位にも「飲むと元気が出る」(11.0%)が続き、味噌汁は疲れた心身をリセットし、新たな活力を与えてくれる「元気の素」と言えるかもしれません。

味噌汁はサラダ代わり!− 野菜が不足しがちの冬場の栄養補給に最適

2位は「野菜など栄養が摂れる」(43.2%)。「野菜がたくさん入ったお味噌汁を飲めば、野菜不足にもなりづらい。栄養素を余すことなく摂取できるのもいい」(女性40代、栃木県)など、冬場は野菜不足になりがちですが、野菜たっぷりの味噌汁で栄養を補うという声。さらに「大根 白菜 人参 お肉 こんにゃくなど色々な野菜や、お肉などを入れた具だくさんの味噌汁が大好き」(女性40代、奈良県)など、7位に「豊富な具材のバリエーション」(21.4%)、10位にも「季節ごとの素材が楽しめる」(10.5%)が続きました。自由回答の中には「サラダでは食べにくくても、お味噌汁なら無理なく手軽に野菜を摂取できる」(女性40代、大阪府)など、味噌汁を「サラダ」代わりに取り入れているご家庭もありました。また、野菜や具材の栄養に加えて、6位には「発酵食品で体に良い」(21.5%)がランクイン。「(味噌は)大豆の発酵食品で体に良いなど一石二鳥どころか、一石三鳥、四鳥」(女性40代、千葉県)など、様々な健康効果のある発酵食品「味噌」をなるべく摂取しているという声も多く、野菜と味噌を効率的に摂取できる「味噌汁」は最高のヘルシーフードと言えるかもしれません。ひと昔前は「味噌=塩分が強い」というイメージもありましたが、最近では「減塩タイプ」の味噌も市場に多く出回っており、以前に比べて健康イメージが広く浸透していることがうかがえます。


今回は私たちに身近なフードである「味噌汁」をテーマに、皆さんの日ごろの味噌汁との付き合い方について詳しく聞いてきました。「ほぼ毎日(味噌汁を飲む)」と回答した人は約4割近く、また「少なくとも週2回以上」という声も8割以上を数え、「味噌汁」は「白いご飯」と同じく日本の食卓に欠かせない存在であることが判ります。とはいえ、味噌汁は決して主役ではありません。2014年8月に実施した「和食」をテーマにした同調査によれば、「一汁三菜」で最も重要するものを聞いていたところ、トップが「主菜(肉や魚、卵や豆腐を使った料理)」(47.9%)、次に2位が「主食(ごはん)」(22.6%)、3位に「副菜(煮物、おひたし、野菜、酢の物など)」(19.4%)が続き、「汁(味噌汁、スープなど」(8.8%)は最下位でした。いわば、いつも違うメニューで食卓を彩る「主菜」とは異なり、いつも変わらぬ味が求められる「味噌汁」は、主役を引き立て、料理全体を引き締める「名脇役」と言えるのではないでしょうか。さぁ、今夜の味噌汁の具はどうしますか?


最後に皆さんから寄せられた自由回答の中から「味噌汁を美味しく作るコツ」をいくつかご紹介します。ぜひ参考に、皆さんのご家庭で挑戦してみてください。


味噌汁を美味しく作るコツは?

塩麹
  • 「塩麹をほんの少し入れると、味に深みが出る。インスタントの味噌汁にも少し入れると、グッと本格的な味になる。出来上がりにおぼろ昆布を入れると、コクがプラスされて料亭の味に」(女性40代、愛知県)
ブレンド
  • 「2種類の味噌を合わせて作ると美味しくなる」(男性40代、東京都)
ゴマ油
  • 「ウチではゴマ油を隠し味に入れて香りとコクを出している。野菜入りの味噌汁には最適で、野菜を軽く炒めるのもポイント」(女性30代、長崎県)
野菜を追加
  • 「インスタントみそ汁に、レンジで加熱した野菜を追加する。ボリュームがあり、それだけでも十分満腹する」(男性60代、東京都)
味噌を2段階で
  • 「味噌は煮立たせないのは当然ですが、最初に少量の味噌を入れて具材に染みこませておく。最後にちゃんと弱火にして味噌をしっかり入れると、風味も良く味も染みて美味しい」(女性40代、新潟県)
ヨ−グルト
  • 「プルーンヨーグルト(小スプーン2-3杯)を味噌と混ぜて入れる。あと三つ葉やねぎを少し入れて色と香りをよくする」(男性60代、静岡県)
干し椎茸の粉末
  • 「かつお節と干し椎茸を粉末にした出汁粉を最後に入れている。風味が良く、カルシウムも一緒にとれそのうえおいしい。それから味噌は煮立たせない」(女性40代、東京都)
生姜とにんにく
  • 「冬場に作る味噌汁の味噌の中には、生姜とにんにくをすりおろしたものが入れる。身体が温まるのと風邪の予防に効果大。あと冬場のアウトドア(海釣りやスキー)へ行く時は、必ず魔法瓶に味噌汁を入れて持って行く」(男性40代、大阪府)
牛乳
  • 「少量の牛乳を隠し味に加える。味噌特有のくせが程よく緩和されてまろやかになる」(女性50代、東京都)
酒粕
  • 「吟醸酒用の上質の酒粕を混ぜる。アルコール分は飛んでまろやかになる」(男性50代、石川県)
焼き海苔 「焼き海苔を味噌汁にたっぷり入れたら、とろとろになって美味しかった」(男性40代、愛知県)
牡蠣味の醤油 「最後に牡蠣味の醤油を一滴加えると、美味しい」(女性40代、東京都)
焼肉のたれ 「焼肉用のたれを隠し味に入れるとぐっと味が引き締まる。我が家の特別味噌汁」(男性50代、愛媛県)


「毎週アンケート」終了のお知らせ

「毎週アンケート」終了のお知らせ

2003年9月10日に第1回アンケートを開始してから15年間にわたって実施してきました「毎週アンケ−ト」は、今回をもって終了させていただきます。 毎週、皆さまからのご協力を得てアンケートを積み重ね、今までに計682回ものレポートを発表して参りました。皆さまの暮らしに少しでもお役立ていただけ、楽しんでいただけていたなら幸いでございます。
長い間、ご協力ご愛読いただきました皆様に厚く感謝申し上げます。

『お楽しみ商品詰め合わせ』をプレゼント アンケート謝礼

「毎週アンケート」ではアンケートのご協力頂いた皆様へ、アンケート謝礼をご用意させていただいております。1回のアンケートご協力を一口として、締切の後にその期間の総口数を対象に抽選を行い謝礼品をお送り致しております。

抽選で30名様
アサヒスーパードライ
缶350ml×1ケース(24本)

賞品写真

【 抽選・当選発表 】
厳正な抽選の上、賞品の発送をもって、発表にかえさせていただきます。
賞品発送は2018年7月中旬頃を予定しております。
※都合により賞品の発送が多少遅れる場合もございますので、あらかじめご了承願います。
※ご当選者の住所、転居先不明・長期滞在などにより賞品をお届けできない場合には、当選を無効とさせていただきます。
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