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第538回 レジャーの春! 国内旅行に行くならどこへ

レジャーの春! 国内旅行に行くならどこへ

春の足音がだんだん近づいてくれるこの時期。子どもが春休みになったら、どこか旅行やレジャーで出かけたいと考えているファミリーもきっと多いのでは? 世界遺産やドラマで話題になっているロケ場所、また今春に開業を予定する北陸新幹線に乗って、金沢方面へ旅したいと計画している人もいるのではないでしょうか。そこで今回は「レジャーの春」を控え、「国内旅行」をテーマに皆さんにご意見を聞きました。

調査概要

  • 調査対象:全国の20歳以上の男女
  • 有効回答数:2,823人
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査期間:2015年2月25日〜3月3日

3割以上が「(旅行頻度は)年2〜3回」−「GW」「お盆」「年末年始」などに集中

年間の国内旅行の頻度は?

SA(単回答)

さて、皆さんは1年間で何回くらい国内旅行にお出かけになっているのでしょうか。「国内旅行は春と秋の年2回、海外旅行は夏休みに行く」(男性60代、東京都)など、「2〜3回」と回答した人が最も多く34.6%。自由回答の中は「GW、盆休みに限る。そこしか家族の休みが取れないので」(男性40代、香川県)など、「ゴールデンウィーク」「お盆」「シルバーウィーク」「年末年始」など、大型連休に合わせて旅行に出かけるという声が多く、「(旅行頻度は)年間2〜3回」に集中する理由がうかがえます。


さらに「4回以上」という声も18.5%を数え、全体の半数以上の人びとが「年間に少なくとも複数回」の国内旅行を楽しんでいることが明らかとなりました。中には「月1回は温泉旅行をしたいので、週末泊でも格安の宿を探している」(女性50代、千葉県)など、「10回以上」(3.4%)という高頻度で旅を楽しむ人もいました。


その一方、「ほとんど旅行しない」という声も23.9%を占めました。主な理由は「両家の親を介護しているので、ほぼ今は無理。自分達の自由な時間が取れるようになったら、行きたい」(女性50代、広島県)、「子どもが小さいので、ここ数年は帰省のみで旅行をする時間が取れない」(女性40代、東京都)など、小さい子どもや、親の介護を抱えるご家庭では時間の余裕がないという声。さらに「ペットを飼っていて、泊まりがけで出掛けられない」(女性50代、徳島県)という声や、「土日祝日は料金が高いので、テレビで旅番組を観て行ったつもりになり我慢している」(女性40代、東京都)など、様々な制約からしばらく旅を諦めているという人もいました。

時間とお金に余裕のある「シニア層」ほど、年間の旅行頻度が高まる傾向

年代別ではいかがでしょうか。「(年1回以上は)旅行に出かける」という声は、20〜40代では70%台前半を推移。その一方、60代で85.9%、70代以上でも85.3%を数え、20〜40代と比べて10ポイント以上も高く数値を上回りました。自由回答の中には「定年退職しているので、平日に旅行に出かける。宿が空いていて料金も安い」(女性60代、静岡県)など、仕事や家事、育児などに忙しい若い世代よりも、比較的に時間とお金に余裕のある「シニア層」の旅行意欲や頻度の高さがうかがえます。

年代別:年間の国内旅行の頻度は?

SA(単回答)

7割以上が「ネットで旅行を探す」と回答−条件に合うプランの比較が簡単!

全体の2人に1人が「年間に複数回」の旅に出かけていることが判明しましたが、では皆さんはどのように「旅行先」を探しているのでしょうか。断然トップは「インターネットで探す」(73.4%)でした。「インターネットで部屋や金額、プランなどを比較し、お得感のあるものを予約する」(男性40代、愛知県)など、旅行専門サイトを活用し、条件に合うプランや宿を比較検討しながら決めるという声。さらに「旅館によってはネット限定プランもある」(女性40代、兵庫県)など、ネットで掘り出しものを探すという声も寄せられ、旅行計画の検討にネットが必要不可欠なツールであることがうかがえます。

「旅行先」をどうやって探す?

1 インターネットで探す 73.4%
2 テレビ番組(紀行、情報番組など)を参考にする 35.5%
3 旅行雑誌やガイドブックを購入する 31.9%
4 旅行会社のパンフレットを大量に集める 28.4%
5 口コミ、友人から評判を聞く 20.6%

MA(複数回答)/n=2132人(「ほとんど旅行しない」と回答した人は除く)


次に回答が多かったのは「テレビ番組(紀行、情報番組など)を参考にする」(35.5%)。「テレビで観て『綺麗だなあ』『行ってみたいなあ』と思ったところを選ぶことが多い」(女性30代、奈良県)、「テレビの旅番組を観てメモしておく」(女性60代、東京都)など、映像情報で旅先のイメージが把握しやすいテレビ番組の影響が強いという声。さらに「母と一緒に観ているドラマの舞台になったところに行く」(男性50代、福岡県)など、紀行や情報番組のみならず、「テレビドラマ」の舞台となっているロケーションを訪れる人もいました。

「まずネット検索」→「紙で情報収集」など、複合的にメディアを活用する人も

ネットやテレビ以外で目立ったのは、3位「旅行雑誌やガイドブックを購入する」(31.9%)。「旅行雑誌やガイドブックを数冊購入し熟読。観光スポットやルートを決めて、それからホテルなどを決めるようにしている」(女性40代、愛知県)など、きめ細かい情報収集ができる旅行専門誌やガイドブックで、しっかりと事前知識を得るという声。同じく4位にも「旅行会社のパンフレットを大量に集める」(28.4%)が続き、手に取ったり、書き込みも出来る紙媒体で旅先や旅行プランを絞り込んでいくという人もいました。自由回答の中には「旅行サイトでまず検索し候補を選択し、検索した候補と同じ旅行プランを旅行会社のパンフレットで集める。旅行費や交通機関の予約、宿の予約などを含めて考察し、旅行サイトか、もしくは旅行会社で申し込む」(男性50代、大阪府)など、第一ステップで「ネット」→第二ステップで「パンフ集め」→最終的に「ネットもしくは旅行会社で申し込み」と、複合的に情報メディアを活用する人もいました。かつてのように旅行会社のカウンターを訪れ、旅行プランを相談するケースは大変少なくなっていることがうかがえます。


また、見逃せないのは「口コミ、友人から評判を聞く」(20.6%)という回答です。「旅行好きな友だちの意見は参考にする」(女性50代、愛知県)、「ネット検索し、口コミを見て最終的に(旅先を)決める」(男性50代、栃木県)など、実際に現地を旅行した人の率直な感想や口コミを重視するという声。さらに「行きたい所が決まったら、口コミを観て穴場探し、美味しいご飯が食べられる所を探す」(女性30代、千葉県)など、旅先が決まったのち、目的地周辺のグルメ情報や穴場を、ブログ、SNSなどを参考に探す人も少なくないようです。

観光よりもグルメ!? 旅の3大目的は「郷土料理」「宿」「天然温泉」

国内旅行に出かける場合、皆さんが旅先で重視する「目的・楽しみ」は何でしょうか。最も重視しているのは、「味覚・郷土料理、地酒」(66.4%)でした。「その土地土地の郷土料理、地酒は風土に育まれ、そこでしか味わえないので、いつも楽しみにしている」(男性60代、東京都)など、「旅の第一目的=グルメ」という声。自由回答の中には「今年の冬、福井県へ行きましたが、地元で食べるカニは本当に美味しかった」(女性40代、愛知県)など、現地で食べる郷土料理は格別という声も寄せられました。

旅行先で重視する「目的・楽しみ」は?

1 味覚・郷土料理、地酒 66.4%
2 宿(ホテル・旅館) 59.3%
3 天然温泉 51.6%
4 名所・旧跡(世界遺産、ドラマのロケ地等) 38.7%
5 動物・大自然 21.4%
5 目的地までの交通(飛行機・新幹線・船等) 21.4%
7 テーマパーク(ディズニーランド、USJ、ハウステンボス等) 16.8%
8 お祭り・イベント(花見、雪祭り、花火等) 16.2%
9 ショッピング 15.3%
10 美術館・博物館 10.2%

MA(複数回答)/n=2117人(「ほとんど旅行しない」と回答した人は除く)


次に回答が多かったのは「宿(ホテル・旅館)」(59.3%)。「格式あるホテルや旅館に泊まるのも楽しみの一つ。内装が凝っていて、一流のサービスで至福の時間を過ごすのが楽しみ」(女性40代、愛知県)など、サービスの良いホテルで贅沢な気分を味わいたいという声。さらに「温泉でゆっくりくつろげることが一番」(男性70代、大阪府)など、同じく3位にも「天然温泉」(51.6%)が続き、ホテルや旅館のサービスや、温泉施設の充実が旅行選びの決め手と言えそうです。自由回答の中には「家内に持病があるので大浴場や食事会場に行く事が難しく、部屋に求める条件は温泉給湯の風呂があり、部屋食ができ、犬も同宿できること。2日間は出来るだけ外出せずに読書などしてゆっくり過ごす」(男性60代、山形県)など、旅の目的は「観光(名所・街めぐり)」よりも、むしろ「食事」「旅館・ホテル」を重視する傾向がうかがえます。


「地元で経験できない事をしたり、見られないものを見たいので、名所・旧跡は必ず足を運ぶ」(女性30代、岡山県)など、4位に「名所・旧跡(世界遺産、ドラマのロケ地等)」(38.7%)、5位に「動物・大自然」(21.4%)が続き、その土地でしか見られない旧跡や大自然の景色などに触れ、都会では味わえない非日常的な時間を過ごすという声。さらに「尾張一宮真清田神社の桃花祭や七夕祭り、桑名石取祭などを楽しみにしている」(男性60代、東京都)など、8位にも「お祭り・イベント(花見、雪祭り、花火等)」(16.2%)が挙げられ、年に一度のお祭りやイベントに合わせて、旅行の計画を立てている人も少なくありませんでした。自由回答の中には「毎年の花見旅行は、わが家の恒例の行事。津軽や岩手、会津、長野、京都、吉野などの桜の名所を選んで、毎年出かけている」(男性60代、埼玉県)など、桜前線の北上に合わせて目的地を選ぶというご家庭もありました。

「鈍行列車に揺られて…」など、時間を気にせず旅するのも列車旅の魅力

また、旅の目的としてユニークなのが、5位「目的地までの交通(飛行機・新幹線・船等)」(21.4%)。「私は『鉄ちゃん』なので『青春18きっぷ』の発売時期に合わせて旅をする。鈍行列車に揺られて、何でもない駅にふらっと降りてぼーっとしたり。次の列車まで何時間も待たないといけなかったり…、時刻表が手放せない」(男性60代、愛知県)など、目的地よりも、そこにたどり着くまでの「道のりを楽しんでいる」という声。さらに「今月にはいよいよ北陸新幹線が開業するので、賑わっている金沢へ行ってみたい」(女性40代、愛知県)など、開業が待ち遠しい「北陸新幹線」に乗って旅したいという人も少なくありませんでした。


そのほか、「今年の夏休みに子どもとUSJへ行きたい」(女性30代、宮城県)など、7位に「テーマパーク(ディズニーランド、USJ、ハウステンボス等)」(全体=16.8%、男性=11.8%、女性=21.7%)、9位に「ショッピング」(全体=15.3%、男性=11.0%、女性=19.4%)、10位に「美術館・博物館」(全体=10.2%、男性=8.2%、女性=12.1%)が続き、特に「テーマパーク」「ショッピング」「美術館」は女性人気の高いコンテンツと言えそうです。その一方、「夫婦で運転を交代しながらの、車でのドライブも楽しみの一つ」(男性80代、大阪府)など、男性回答では、11位「ツーリング・ドライブ」(全体=7.2%、男性=8.7%、女性=5.8%)、14位「スポーツ(ゴルフ、テニス等)」(全体=4.0%、男性=4.8%、女性=3.2%)という声が多く、男女間でやや旅の目的に違いが見られました。

一番人気はグルメ&大自然が魅力の「北海道」−マッサンで余市の注目も高まる!

では今、どこか国内旅行に行けるとしたら、皆さんはどこに行きたいのでしょうか。堂々の人気ナンバーワンの旅行先は「北海道(札幌、小樽、函館ほか)」(46.1%)でした。「今の季節は少し寒いけれど、魚介類の食べ物が美味しい時期なので行ってみたい」(男性60代、東京都)、「大自然の北海道。乗馬や自然に触れ合いたい」(女性30代、奈良県)など、「グルメ」「大自然」がそろう北海道に人気が集中。冬場の雪景色やスキーはもちろん、ラベンダーやひまわりなどの花畑が美しい夏の北海道に憧れを抱く声も目立ちました。また、自由回答の中には「北海道は、マッサンの生きた場所を見たい」(男性50代、愛媛県)など、特に今春はNHKの朝ドラ「マッサン」の舞台である北海道の余市町や、ウイスキーの蒸溜所も観光地として注目を浴びていることがうかがえます。


今、国内旅行に行けるならどこへ行きたい?

1 北海道(札幌、小樽、函館ほか) 46.1%
2 沖縄離島(宮古、西表島ほか) 28.1%
3 九州・奄美(博多、湯布院、鹿児島ほか) 26.2%
4 沖縄本島(那覇ほか) 22.2%
5 京都・奈良 18.9%
6 北陸(金沢、能登ほか) 16.2%
7 東京(ディズニーランド含む) 15.5%
8 伊豆・箱根・富士 14.5%
9 四国(鳴門、道後、琴平ほか) 12.0%
10 東北(青森、盛岡、仙台ほか) 11.6%
10 南紀・伊勢・志摩 11.6%

MA(複数回答)/n=2790人


寒さ厳しい冬の「北海道」に人気が集まった一方、2位には温暖な「沖縄離島(宮古、西表島ほか)」(28.1%)がランクイン。「本当の南国。日常から離れて、ゆっくりと過ごしてみたい。癒しを求めているのだと思う」(男性30代、鹿児島県)、「石垣島や西表島等は何回か行ったが、やはり海の綺麗さは離島じゃなきゃ味わえない」(男性50代、東京都)など、海の美しさや温暖な気候はもちろん、同じ日本ながら文化や習慣が異なる八重山諸島などの離島に魅力を感じるという声。同様4にも「沖縄本島(那覇ほか)」(22.2%)が挙げられ、日常生活に疲れた都会人が多いせいか、南の島で何もかもを忘れてのんびり過ごしたいという声が多数寄せられました。ランキング上位には、北の「北海道」や南の「沖縄」が挙げられ、時間やコストを含め、手軽には行けない場所であるからこそ、なおさら憧れが増す旅先と言えるかもしれません。

人気エリアは、グルメや温泉が魅力の「九州」、修学旅行気分の「京都・奈良」など

北海道・沖縄以外では、3位に「九州・奄美(博多、湯布院、鹿児島ほか)」(26.2%)。「九州は佐賀県に行ってみたいで。焼き物の産地なので、色々な焼き物を目の前で見てみたい」(女性30代、岡山県)、「九州は温泉地だし、食文化なども違うので、ぜひ一度行ってみたい」(女性30代、奈良県)など、グルメや温泉、焼き物、焼酎等々、見どころ満載の「九州」に支持が集中。2011年には博多と鹿児島を結ぶ九州新幹線が開通し、広い九州の旅がだいぶ快適になりました。特に数日間かけて、九州を周遊するクルーズトレイン「ななつ星」は毎回予約が殺到し、誰もが一度は乗ってみたい憧れの超豪華寝台列車としても知られています。


「京都、奈良は修学旅行で行った所を、再度この歳で確認してみたい」(女性30代、北海道)など、5位に「京都・奈良」(18.9%)、7位に「東京(ディズニーランドを含む)」(15.5%)が続きました。学生時代の修学旅行の定番で、かつ新旧の日本の都である「京都・奈良」「東京」は、何度行っても見飽きない観光スポットと言えるかもしれません。とはいえ、東京での観光は「名所・旧跡めぐり」というよりも、ディズニーランドなどのテーマパークや、さらに「最近、テレビで観て美味しそうなものがたくさんあったので、近々浅草と築地に行く」(女性40代、広島県)など、テレビや雑誌で紹介するお店へ行きたいというニーズの高さがうかがえます。

今春の北陸新幹線の開業に伴い、「金沢・能登」方面の旅行が増加へ

また、見逃せないのが「京都・奈良」に続き、6位にランクインした「北陸(金沢、能登ほか)」(16.2%)です。「いつかはゆっくりと金沢を堪能し、加賀友禅の着物は無理だが小物を買いたい。能登半島の先端にある洞窟に行ってみたい」(女性50代、広島県)、「金沢21世紀美術館に行きたい」(女性50代、兵庫県)など、北陸新幹線の開業に伴い、金沢・能登方面の旅を意識する声も多く、今春・夏以降はだいぶ観光客でにぎわうのではないでしょうか。以下、温泉地である「伊豆・箱根・富士」(14.5%)、お遍路や雄大な自然が楽しめる「四国(鳴門、道後、琴平ほか)」(12.0%)、GWあたりまで花見が楽しめる「東北(青森、盛岡、仙台ほか)」(11.6%)などが続きました。


今回は「レジャーの春」を控え、「国内旅行」をテーマに皆さんのご意見を聞いてきました。「(旅行頻度が)年2回以上」と回答した人は全体の半数以上。特に「ゴールデンウィーク」「お盆」「シルバーウィーク」「年末年始」などの大型連休を中心とし、多くの人びとが少なくても半年に1回くらいのペースで、どこか旅行に出かけていることが明らかとなりました。また、旅行の第一目的は「郷土料理」、次に「宿」「天然温泉」が上位を占め、旅先の「観光(名所・街めぐり)」よりも、むしろ「宿(旅館・ホテル)」の食事やサービス、施設を重視する傾向が浮き彫りになりました。いわば、「宿選び」が、旅の満足度に大きな影響を与える存在となっていることがうかがえます。旅行計画を検討の際は、過去に宿泊した方の感想や口コミを参考にするのも一つの方法と言えそうです。


さてGWあたりの旅行の予約も、そろそろ気になる時期。北陸新幹線でGWに金沢・能登方面への旅行を計画している人は、早めに宿の予約だけでも済ませておいた方が良さそうですね。




「毎週アンケート」終了のお知らせ

「毎週アンケート」終了のお知らせ

2003年9月10日に第1回アンケートを開始してから15年間にわたって実施してきました「毎週アンケ−ト」は、今回をもって終了させていただきます。 毎週、皆さまからのご協力を得てアンケートを積み重ね、今までに計682回ものレポートを発表して参りました。皆さまの暮らしに少しでもお役立ていただけ、楽しんでいただけていたなら幸いでございます。
長い間、ご協力ご愛読いただきました皆様に厚く感謝申し上げます。

『お楽しみ商品詰め合わせ』をプレゼント アンケート謝礼

「毎週アンケート」ではアンケートのご協力頂いた皆様へ、アンケート謝礼をご用意させていただいております。1回のアンケートご協力を一口として、締切の後にその期間の総口数を対象に抽選を行い謝礼品をお送り致しております。

抽選で30名様
アサヒスーパードライ
缶350ml×1ケース(24本)

賞品写真

【 抽選・当選発表 】
厳正な抽選の上、賞品の発送をもって、発表にかえさせていただきます。
賞品発送は2018年7月中旬頃を予定しております。
※都合により賞品の発送が多少遅れる場合もございますので、あらかじめご了承願います。
※ご当選者の住所、転居先不明・長期滞在などにより賞品をお届けできない場合には、当選を無効とさせていただきます。
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