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第559回 猛暑の夏到来、あなたの暑さ対策を教えて?

猛暑の夏到来、あなたの暑さ対策を教えて?

誰かと会うたび、ため息交じりに「暑いですねー」が定番の挨拶となりつつあります。中には、早くも夏バテで体調不良に悩まれている人もきっと多いのでは?そこで今回は「暑さ対策」をテーマに、皆さんおすすめの「クーラーを使わずに涼しくなる方法」などを聞きました。

調査概要

  • 調査対象:全国の20歳以上の男女
  • 有効回答数:2,054人
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査期間:2015年8月5日〜8月11日

6割近くが「暑さに弱い」と回答 −北海道・東北でも猛暑に悲鳴!

夏の暑さには強い?

SA(単回答)

さて、皆さんは夏の暑さに強いほう、それとも弱いほうでしょうか。「運動部のテニス部に所属していたので、多少の暑さは平気!! むしろ大歓迎」(女性20代、大阪府)など、「(暑さに)とても強い」と回答した人は僅か3.8%。さらに「まあまあ強い」という声も37.4%を数え、「暑さに強い」と自負している人は全体の4割程度。その反面、「暑いのが苦手で、外を歩いていると直射日光と暑さで気を失いそうになる」(女性40代、長野県)など、「とても弱い」(17.0%)、「あまり強くない」(41.8%)という声は6割近くを占め、「暑さに弱い派」が「強い派」を大きく上回りました。自由回答の中には「生まれも育ちも北海道。子どもの頃、夏は涼しくとても過ごしやすかったが、ここ数年は暑くて暑くて。25℃を超えると、体に何かしらの異変が起こる…」(女性40代、北海道)など、ここ最近は北海道や東北など北国でも猛暑日を記録することが珍しくなく、暑さへの免疫がない分、とても辛いという声も目立ちました。


また、性別で「あまり強くない」「とても弱い」という声を見てみると、男性回答では55.3%。一方、女性回答では、男性よりも7%近く高い62.2%を示し、暑さを苦手とする女性がとても多いようです。自由回答の中には「もともと暑さには強かったが、年齢と共にしんどくなってきた。特に今年は辛い」(女性60代、京都府)など、今年の厳しい猛暑に顔をしかめる女性の姿がうかがえます。

暑さの限界は「30〜35℃」に集中!−「もう慣れた」など暑さに順応する人も

暑さを嫌う人が目立ちましたが、では皆さんが暑さに限界を感じる「気温」とは一体何度でしょうか。「30℃まではエアコンを使わず過ごせる」(女性50代、長崎県)など、「30℃」と回答した人が最も多く20.9%。次に「平熱が35度台なので、体温より高くなるともうヘロヘロ」(女性40代、埼玉県)など、「35℃」(17.1%)が挙げられ、「真夏日(30℃)」と「猛暑日(35℃)」を境に我慢の限界を感じるという声。さらに「32%」(10.1%)、「33℃」(10.1%)が続き、全体の7割近くが「30〜35℃」に集中していました。7月後半から全国各地で「猛暑日」が連続で記録されており、今夏の厳しい暑さに我慢を通り越し、悲鳴を上げている人も少なくないことがうかがえます。

暑さに限界を感じる気温は?

SA(単回答)


「30〜35℃」に集中する一方、「36℃以上」という声も15.6%を占めました。自由回答の中には「(今年は)連日の36℃に堪えている。35度以下だと、耐えられるのですが…」(男性40代、大阪府)、「エアコンを使わずにいたら、毎年徐々に上がる気温に慣れてしまった」(女性40代、東京都)など、今夏39℃以上を記録した地域もあり、徐々に暑さに体が順応し始めている人も少なくありませんでした。

暑さよりも辛いのは「クーラーの電気代」−「熱中症予防」で「家計」に響く

多くの人びとが厳しい暑さに悩まされていましたが、その理由を具体的に見ていきましょう。最も回答が多かったのは「(クーラーの)電気代がかかる」(47.2%)でした。「5人家族それぞれの部屋にエアコンがあり、電気代が非常にかかっている」(男性50代、広島県)など、クーラーの利用頻度の増加に伴い、かさむ電気代に戦々恐々としているという声。さらに「毎年(クーラーの)電気代で凄くて困っているけど、熱中症になるのも怖いから」(女性30代、静岡県)など、「熱中症予防」のため、電気代の増加もやむを得ないという声も多く、夏の暑さが「家計」に響いていることがうかがえます。

厳しい暑さで悩まされていることは?

1 (クーラーの)電気代がかかる 47.2%
2 夜の寝不足で疲労が溜まっている 44.5%
3 汗が止まらず、常に不快な状態 44.3%
4 夏バテで体調不良(食欲不振・だるさなど)になっている 35.5%
5 料理など火を使うことが億劫になっている 30.9%
6 仕事や家事の効率が下がる(無気力) 30.6%
7 日焼け・シミなど紫外線対策に忙しい 23.7%
8 運動不足になりがち 23.2%
9 外に出られない(買い物・犬の散歩・運動に行けない) 21.7%
10 イライラして短気になっている 16.3%

MA(複数回答)/n=1956人


2位は「夜の寝不足で疲労が溜まっている」(44.5%)。「クーラーを消すと暑くていられない。寝苦しくて疲れが取れない」(男性20代、東京都)など、寝苦しい熱帯夜で熟睡ができないという声。さらに「暑いとすぐに頭痛が酷くなってしまい、動けなくなってしまう」(女性30代、北海道)など、4位に「夏バテで体調不良(食欲不振・だるさなど)になっている」(35.5%)が挙げられ、疲労や夏バテなど、ひどい体調不良に悩まされているという人が目立ちました。その一方で、「クーラーにあたると体がだるくなったり、頭が痛くなるので、あまりつけたくないが、今年のような暑さではつけずにいられない」(女性40代、新潟県)など、クーラーを付けても付けなくても、辛いシーズンであることがうかがえます。

「料理・掃除で汗だく」「外では紫外線」など、女性にとっては受難な夏!

また、夏の暑さは体の不調ばかりではなく、精神にも影響を及ぼしています。10位には「イライラして短気になっている」(16.3%)。「(暑すぎて)夏休みでも子どもを外で遊ばせられない。家で遊ぶとなると自分がイライラする」(女性40代、福岡県)など、暑さに加え、夏休み中に家で騒ぐ、言う事を聞かない子どもにストレスを募らせる声も多く、心身共に疲弊する人もいました。さらに「料理で夏場は茹でる物が多い(枝豆・麺類など)。食べるだけの人は良いが、調理する側は汗だく」(女性60代、千葉県)など、5位に「料理など火を使うことが億劫になっている」(全体=30.9%、男性=12.1%、女性=49.0%)、6位にも「仕事や家事の効率が下がる(無気力)」(全体=30.6%、男性=26.4%、女性=34.7%)が挙げられ、料理や掃除など、家事効率にも影響を与えていることがうかがえます。特にこうした声は女性に目立ちました。


そのほか、「紫外線対策で日焼け止めを塗ったり、アームウォーマーをつけたり、日傘をさしたり帽子を被ったり…、出かけるまでに時間がかかる」(女性30代、福島県)など、「日焼け・シミなど紫外線対策に忙しい」(全体=23.7%、男性=6.1%、女性=40.8%)、「外に出られない(買い物・犬の散歩・運動に行けない)」(全体=21.7%、男性=14.8%、女性=28.3%)が続き、女性にとっては受難な夏と言えそうです。

8割以上が「クーラー利用派」−北海道ではクーラーない家も多く、猛暑を我慢!

自宅でのクーラー利用は?

SA(単回答)

ここまで、夏の暑さで困っていることを見てきましたが、「暑さ対策」として自宅でクーラーを利用している人はどの位いるのでしょうか。「29℃設定でつけている。高齢者もいるので、1日つけっぱなし」(女性40代、埼玉県)など、「一日中クーラーを使っている」と回答した人は22.1%。自由回答の中には「6時間以上留守にしない場合はあまりスイッチを触らない」(男性40代、高知県)など、外出時もクーラーを入れたままという人もいました。さらに「(気温に合わせて)つけたり、消したりしている」という声も62.5%を数え、全体の8割以上の人びとが「クーラー利用派」であることが明らかとなりました。


北海道ー自宅でのクーラー利用は?

SA(単回答)

その一方、「全く使っていない」という声は15.4%を占めました。主な理由は「環境への配慮と省エネの観点から」(男性60代、東京都)、「電気代がかかるから」(女性50代、神奈川県)など、電気料金やCO2排出を考慮して使わないという声。「冷え性なので、温度差でだるくなるから」(女性40代、茨城県)、「クーラーにしてしまうと、どうしても喉をやられることが多いので」(女性40代、宮城県)など、冷房でかえって調子が悪くなるという人もいました。また、自由回答の中には「北海道はクーラーがある家は少ない。この頃は北海道も猛暑なので、扇風機は買って使用する家が増えていると思う」(女性40代、北海道)など、北海道在住者の「(クーラーを)全く使っていない」という声は75.2%にも達しました。昨今の厳しい暑さに、イライラを募らせている道民もきっと多いことでしょう。

シニア層は「つけたり消したり派」−よしず、打ち水などで「涼」を得る工夫も

年代別で「一日中クーラーを使っている」という声を見てみると、20代で33.9%と最も高く、続いて30、40代で20%台をキープ。自由回答の中には「子どもの汗がすごいので、(就寝時の)午前3時ころまではつけている」(女性30代、千葉県)など、子育て世代を中心にクーラーの稼働率の高さが目立ちました。その一方、「(気温に合わせて)つけたり、消したりしている」という声は60代で71.8%、70代以上で77.0%と年齢と共に増加し、シニア世代ほど、クーラーのオンオフをこまめにする傾向が見られました。「輻射熱をよしずなどで、減らしている」(男性60代、愛知県)、「毎朝、朝顔に水をやり、そのついでに打ち水している」(女性60代、長野県)など、クーラーのない時代を知っているシニア世代では、文明の利器と共に昔ながらの「涼」を得る様々な工夫も併用していることがうかがえます。

年代別:自宅でのクーラー利用状況

SA(単回答)


また日中ではなく、就寝時のクーラー利用はいかがでしょうか。皆さんから寄せられた自由回答を見てみると、「就寝時はエアコンのタイマーを3時間にセットしている。とりあえず3時間は一気に寝たいので…」(女性30代、島根県)、「就寝時2時間程度はつけ、子どもが熟睡したら、クーラーを切って窓を開け扇風機に変える」(女性30代、富山県)など、入眠時の数時間のみクーラーを使うという声。その反面、「タイマーをつけて寝るとタイマーが切れた時に目が覚めてしまうので、一晩中つけっぱなし」(女性30代、岡山県)など、睡眠不足を避けるために「朝まで付けっぱなし」という声も少なくありませんでした。就寝時のクーラー利用で体調不良を引き起こす人も意外に多く、暑がり、寒がりなどの体質によって「タイマー派」と「付けっぱなし派」に分かれました。

「扇風機+クーラー」「扇風機+保冷剤」で効率的に暑さ対策を行う!

クーラー以外で、皆さんが自宅で実践している「暑さ対策」を見ていきましょう。最も回答が多かったのは「扇風機をまわす」(67.7%)でした。「扇風機の前に凍らせたペットボトルを置いて冷風が来るようにしている」(女性40代、千葉県)など、クーラーを苦手とする人も多く、適度に部屋の空気をかき混ぜてくれる扇風機で猛暑を凌ぐという声。また、自由回答の中には「クーラーをつけつつ、空気が動くように扇風機も使用している」(男性30代、広島県)など、冷房効率をアップし、電気代の節約に効果を発揮するという声が多く、「クーラー+扇風機」の併用が目立ちました。

クーラー以外で、自宅で実践している「暑さ対策」は?

1 扇風機をまわす 67.7%
2 ドアや窓を開けて部屋の風通しをよくする 48.6%
3 ビールやジュースなど冷たいドリンクを飲んでクールダウン 38.5%
4 アイスやかき氷を食べて体内からクールダウン 31.9%
5 汗をかいたらまめにお風呂(シャワー)に入る 31.7%
6 うちわを扇ぐ 27.8%
7 スイカやそうめんなど冷たい食べ物を食べてクールダウン 27.7%
8 通気性の良い服装(ノースリーブなど)をする 27.0%
9 保冷剤で首やわきの下を冷やす 22.2%
10 ひんやり寝具・マットを利用している 19.7%

MA(複数回答)/n=2054人


その他にも「扇風機」との併用作戦を実践する人が多いようです。「扇風機を付けて、窓を開けっぱなしにして寝ている」(男性60代、東京都)など、2位「ドアや窓を開けて部屋の風通しをよくする」(48.6%)。「アイスノンなどをタオルでくるみ、首や脇に当てながら扇風機をまわすととても涼しい」(女性40代、東京都)など、9位に「保冷剤で首やわきの下を冷やす」(22.2%)、10位にも「ひんやり寝具・マットを利用している」(19.7%)が続き、「扇風機」との併用で効率的に体を冷やす人もいました。

「ビール」「アイス・かき氷」など、体内から汗を止めてクールダウン

3位は「ビールやジュースなど冷たいドリンクを飲んでクールダウン」(38.5%)。「会社から帰宅したらすぐにシャワーを浴び、ビールを一気に飲み、扇風機の前に陣取る」(男性50代、東京都)など、清涼感の高い「ビール」で暑気払いをするという声。さらに「1日2個のアイスは欠かせません」(男性50代、静岡県)など、4位に「アイスやかき氷を食べて体内からクールダウン」(31.9%)、7位にも「スイカやそうめんなど冷たい食べ物を食べてクールダウン」(27.7%)が挙げられ、体内から体のほてりや汗を止めるという人が目立ちました。


ビールやアイスなど「冷たい食べ物」でクールダウンするという声が多かった一方、14位には「辛い物(カレー、韓国料理など)・熱いものを食べて汗をかく」(11.3%)。「熱くて辛いラーメンを食べて、汗をかいて体内の温度を下げる」(女性40代、東京都)、「熱いお茶をがぶ飲みしたり、熱いお茶漬けを食べ、汗をダラダラ出す。あとはスッキリ」(男性60代、東京都)など、暑い時こそ、熱くて辛いものを食べて、代謝を高めてしっかりと汗を出すという声。確かにインドや中東など、暑い国の人びとは香辛料たっぷりの食事を好む傾向が強く、汗をかいて「涼」を得ることは、とても理に適っている対策といえそうです。また、冷たいものばかりの摂取では胃腸の働きを弱らせ、夏バテを引き起こす原因にも成りかねません。最近では冷房病から自律神経の低下を招き、夏でも全く汗をかかない人が増えていると言います。「暑いときこそ、熱いものを食べること」は、健康対策に重要であることがうかがえます。


そのほか、皆さんから寄せられた自由回答の中から、ユニークな「暑さ対策」をいくつかご紹介します。「(夏場は)料理はせず、お惣菜購入。毎年のことで、夏場の食費アップは年間予算に含めている」(女性40代、広島県)など、夏は料理そのものを一切しないという声。さらに「服装はクール効果があるアウターや部屋着着用。料理時は、首にタオルにまいた保冷材を巻き、就寝時はアイス枕+エアコン。洗濯は、朝の日差しが強いので、夏はUV対策も兼ねて夜干し」(女性40代、神奈川県)など、様々な対策を講じ、家事に取り組む主婦もいました。また、男性陣では「夏バテしないように週1回はうなぎを食べる」(男性60代、熊本県)、「肉をしっかり食べる」(男性40代、神奈川県)など、食事でスタミナを付け、暑さに負けない体をキープするという人も少なくありませんでした。

今回は連日猛暑が続く中で「暑さ対策」をテーマに、皆さんのご意見を聞いてきました。皆さんの暑さの限界を聞いてみたところ、最も多かったのは「30℃」(20.9%)。次に「35℃」(17.1%)が続き、全体の7割近くの人びとが「30〜35℃」の範囲内で「暑さの限界」を感じていることが明らかとなりました。とはいえ、今夏は群馬・館林や、京都、岐阜などで39℃以上、「避暑地」のイメージの強い北海道でも37℃以上を記録するなど、とうに限界を超える猛暑日にギブアップ寸前の人もきっと多いことでしょう。一歩外に出れば「熱中症対策」、家の中では「冷房病対策」に気を付けなければなりません。冷房が効いている場所から太陽が燦々と照る暑い外に出ると、血圧が急激に変動したり、自律神経のバランスを崩すこともあり、温度差には十分な注意が必要です。また、熱中症対策として、小まめに水分補給をしている人も多いと思いますが、冷たいドリンクばかり飲んでいると、どうしても胃腸が疲れてしまいます。お水は冷やし過ぎず、なるべく常温で飲むことを心がけると良いそうですよ。特にお盆を過ぎると「夏疲れ」が一気に出てきますので、くれぐれも体調管理にはお気を付けください。



「毎週アンケート」終了のお知らせ

「毎週アンケート」終了のお知らせ

2003年9月10日に第1回アンケートを開始してから15年間にわたって実施してきました「毎週アンケ−ト」は、今回をもって終了させていただきます。 毎週、皆さまからのご協力を得てアンケートを積み重ね、今までに計682回ものレポートを発表して参りました。皆さまの暮らしに少しでもお役立ていただけ、楽しんでいただけていたなら幸いでございます。
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抽選で30名様
アサヒスーパードライ
缶350ml×1ケース(24本)

賞品写真

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賞品発送は2018年7月中旬頃を予定しております。
※都合により賞品の発送が多少遅れる場合もございますので、あらかじめご了承願います。
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