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第566回 年中行事を楽しんでいますか?

年中行事を楽しんでいますか?

お祭りや行事が大好きな日本人。春の花見から始まり、端午の節句や七夕、秋祭り、お月見など、日本伝統の古くからの年中行事はもちろんですが、クリスマスやバレンタインデーなど、海外の習わしや文化も柔軟に取り入れて楽しんでしまうのも日本人らしさ。最近では秋の行事として「ハロウィン」が徐々に盛り上がっており、子どものみならず、仮装を楽しむ大人も増えています。そこで今回は「年中行事」をテーマに、皆さんが楽しみにしているお祭りやイベントなどについて聞きました。

調査概要

  • 調査対象:全国の20歳以上の男女
  • 有効回答数:623人
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査期間:2015年10月7日〜10月13日

「正月」「大晦日」は一年の中で最も重要な行事−財布の紐が緩むという声も

さて、皆さんのご家庭や個人で楽しんでいる毎年恒例の「年中行事」といえば、何でしょうか。最も回答が多かったのは「正月(初詣・おせち料理など)」(67.8%)でした。「お正月は遠くにいる息子一家が帰省、親戚も集まり宴会。今年も元気で頑張ろうと決意する日」(女性60代、奈良県)など、一年のスタートであるお正月を大事にする声が多く、「遠くで暮らす家族が集まる日」というご家庭が目立ちました。中には「お正月は一番お金も掛けるし、惜しみません」(女性40代、香川県)など、日ごろは節約・倹約生活をしていても、おめでたいお正月は財布の紐を緩めて楽しむという人もいました。

毎年恒例の「年中行事」といえば?(ご家庭・個人の記念日は除く)

1 正月(初詣・おせち料理など) 67.8%
2 大晦日(年越しそばなど) 59.1%
3 クリスマス 51.2%
4 お花見(桜) 39.6%
5 節分(豆まき・恵方巻きなど) 38.6%
6 バレンタインデー 33.8%
7 母の日 33.0%
8 土用の丑の日(うなぎなど) 28.2%
9 花火大会 27.9%
10 お盆(迎え火・送り火など) 27.5%

MA(複数回答)/N=621人


「やっぱり、大晦日。友人達とご馳走を沢山用意して、もちろんお酒も。ゆく年くる年を愚痴りながら祝う。今年も頑張って生きたな〜ぁと!」(女性60代、北海道)など、同じく2位にも「大晦日(年越しそばなど)」(59.1%)が追随し、「年越し&新年」は日本人にとって、一年の中で最も重要な行事であることがうかがえます。自由回答の中には「おせち料理作りは30年近く恒例で、ほとんどのものを3日間かけて手作りしている」(女性50代、愛知県)、「毎年大晦日に親族一同が集まってパーティー。除夜の鐘を聞きながら、みんなで神社に行くのがお決まりのパターン」(男性30代、愛知県)など、年末年始の恒例行事を楽しむ声が多数寄せられました。

「クリスマス」「バレンタイン」など、海外発祥の行事も日本独自のスタイルで楽しむ

3位は「クリスマス」(51.2%)。「クリスマスが楽しみ。ケーキやプレゼントで子どもが喜ぶ」(女性20代、愛知県)など、日本の伝統行事を差し置いてクリスマスを支持する声。そもそもクリスマスはイエス・キリストの誕生を祝うミサですが、日本では宗教色がほとんどなく、明治時代ごろからクリスマス商戦の切り口の一つとして徐々に広がってきたという経緯があります。中には「ケーキが食べられる、また街中のイルミネーションが綺麗」(女性30代、北海道)など、「クリスマス=ケーキを食べる日」として定着しているご家庭も案外少なくないかもしれません。


さらに「恋人と一緒にクリスマスやバレンタイン、ホワイトデーを一緒に過ごすのが楽しみ。離れて暮らしている両親へ父の日・母の日にプレゼントを贈るのは毎年欠かせません」(女性30代、山口県)など、6位に「バレンタインデー」(33.8%)、6位に「母の日」(33.0%)が続き、「クリスマス」と同じく海外の記念日や風習にならい、日本独自の文化として取り入れて定着している年中行事がランキング上位に目立ちました。


続いて、4位は「お花見(桜)」(39.6%)。「お花見は大好き。毎回、友人が友人を呼んで増え、お酒や料理も美味しく感じる」(男性30代、奈良県)など、桜を愛でながら、お酒や食事を楽しめる野外イベントとして心待ちにする声。さらに「恵方巻きとイワシを買えば晩御飯の用意はほぼOK」(女性50代、兵庫県)など、5位に「節分(豆まき・恵方巻きなど)」(38.6%)、8位にも「土用の丑の日(うなぎ)」(28.2%)が続き、「季節の節目」と「グルメ」が結びつく年中行事に高い人気が寄せられました。四季と旬の味、そしてお祭りを好む日本人の気質がうかがえます。

年中行事は「家族イベント」、子どもがいるご家庭ほど積極的に取り組む

誰と一緒に行う?

1 家族で 62.3%
2 夫婦で 30.9%
3 親族で 22.3%
4 一人で 15.3%
5 友人と 15.1%

MA(複数回答)/N=570人

多くの人びとが季節ごとに様々な年中行事を行っていることが判りましたが、では皆さんは誰と一緒に行事を楽しんでいるのでしょうか。「ご馳走を食べるのが家族の楽しみ」(女性50代、北海道)など、「家族で(子どもを含めて)」と回答した人が最も多く62.3%。さらに「秋の恒例行事は夫婦で紅葉狩りドライブに行く」(男性50代、福岡県)など、2位に「夫婦で」(30.9%)、3位にも「親族で(祖父母、親戚など)」(22.3%)が挙げられ、「年中行事=家族を中心とした身内イベント」という声が目立ちました。自由回答の中には「子どもが生まれてからは年中行事をなるべく行うようになった。季節のことを知ってほしいという気持ちと、思い出づくり」(女性30代、栃木県)など、小さな子どものいるご家庭では、日本の風習や伝統に触れる機会として、年中行事を積極的に行うという人もいました。


身内以外では、4位に「一人で」(15.3%)。「一人だと時間を気にせずに楽しめる。好きなものを用意し、ダラダラできるのがいい」(女性40代、岐阜県)、「毎年花火大会は、マンションの上の階へ行って一人で楽しむ」(女性50代、愛知県)など、まわりを気にせず、自分のペースで楽しめる一人が気楽という声。お祭りや行事は、グループで参加したほうが楽しそうに感じますが、意外にも単独行動を好む人が多いことがうかがえます。そのほか、「ボジョレー解禁日には友人たちと自慢の料理や飲み物を持って集まり、ワイワイ騒いで楽しむ」(男性60代、熊本県)など、「友人と」(15.1%)、「恋人と」(6.1%)が続きました。

「おせち」「花見酒」「恵方巻き」など行事とグルメが深く結びつき、魅力が倍増!

各ご家庭や個人で「年中行事」を継続するのは、なぜでしょうか。次にその理由を具体的に見ていきましょう。最も回答が多かったのは「美味しいご飯やお酒を食べたり飲めたりするので」(37.1%)でした。「子どもの頃は行事そのものが楽しみでしたが、最近では美味しい料理やお酒が飲みたいだけ」(女性30代、山口県)など、年中行事の一番の楽しみは、美味しい食事とお酒を飲食しながらの宴会やホームパーティーという声。お正月の「おせち」から始まり、節分の「恵方巻き」、桜を愛でながらの「花見酒」、彼岸時の「おはぎ・ぼたもち」、端午の節句の「柏餅」、土用の丑の日の「うなぎ」、十五夜の「月見酒」、大みそかの「年越しそば」など、年中行事が「グルメ&お酒」と深く結びつき、行事そのものをより一層魅力的なイベントに引き上げていることがうかがえます。

年中行事を行うのは、なぜ?

1 美味しいご飯やお酒を食べたり飲めたりするので 37.1%
2 昔からの伝統や風習を守り、大事にしたいので 36.7%
3 昔からの伝統や風習なので、あまり考えずに続けているだけ 32.0%
4 家族や親族、友だちと集まるきっかけになるので 26.4%
5 毎年の繰り返しが、一年間のサイクルやリズムを作っているから 23.1%

MA(複数回答)/N=550人

「伝統を守る」「子どもの教育」など、行事を通して日本の風習を継承していきたい

「グルメ」以外では、2位に「昔からの伝統や風習を守り、大事にしたいので」(36.7%)。「伝統や風習を継承するため」(男性50代、埼玉県)、「昔からの良き習慣だと思って続けている」(男性50代、東京都)など、古くから続く日本の伝統行事を絶やすことなく、大事に守りたいという声。同じく3位に「昔からの伝統や風習なので、あまり考えずに続けているだけ」(32.0%)、8位にも「子どもに伝統や風習を教えたいので(教育のため)」(16.5%)が続き、好きか否かどうであれ、自分の世代から後世へバトンタッチしていきたいという声が目立ちました。自由回答の中には「どんな風習なのかを勉強できる。クリスマスなら海外のキリストのお話、豆巻きなら豆と鬼の昔話を読み聞かせ、子どもにいろんな意味や知識を楽しみながら教える良いきっかけになっていると思う」(女性20代、岐阜県)など、子どもの教育の一環として、年中行事を重視するご家庭も少なくありませんでした。


そのほか、「お雛祭り、七五三など孫の成長を祝い、婿の家族とも集まるきっかけになる」(女性60代、北海道)など、4位に「家族や親族、友だちと集まるきっかけになるので」(26.4%)、5位に「毎年の繰り返しが、一年間のサイクルやリズムを作っているから」(23.1%)が続きました。年中行事は「非日常」であり、マンネリ化する毎日の生活にメリハリを与える存在と言えるかもしれません。

「かぼちゃのスイーツ」など、ハロウィンの一番の楽しみは「季節限定のお菓子」

「クリスマス」「バレンタインデー」には及ばないものの、ここ数年前から注目されているのが「ハロウィン」(8.5%)。市場規模でいえば、すでにバレンタイン市場を上回っていると言われ、海外発の新しい年中行事が日本に急速に広がり始めていることがうかがえます。では今年のハロウィン(10月31日、またはその前後)を心待ちにする人は、何を楽しみにしているのでしょうか。最も回答が多かったのは「デパ地下やコンビニなどでハロウィン用のスイーツを買う」(27.6%)でした。「かぼちゃが好きなのでスイーツを楽しみたい」(女性40代、東京都)など、仮装や家の装飾まではしなくても、ハロウィン限定のかぼちゃスイーツやお菓子で気分を味わうという声。さらに「今年もかぼちゃのケーキやクッキーを焼いて、あとは秋らしい料理でハロウィンに感謝して祝う」(女性60代、北海道)など、2位にも「自家製のケーキやクッキーを焼いたり、カボチャなどの料理を作る」(15.9%)が挙げられ、他の年中行事と同じく、「グルメ」を通してイベントに参加する人が目立ちました。

今年のハロウィンにどんなことをして楽しむ?

1 デパ地下やコンビニなどでハロウィン用のスイーツを買う 27.6%
2 自家製のケーキやクッキーを焼いたり、カボチャなどの料理を作る 15.9%
3 お菓子を配る 12.1%
4 家をハロウィンオレンジやパンプキンなどでデコレーションする 11.8%
5 友人や家族などでハロウィンパーティーを催す 10.5%

MA(複数回答)/N=439人


次に3位は「お菓子を配る」(12.1%)。「ハロウィンでは子どもにお菓子を配る」(女性20代、神奈川県)など、スイーツやお菓子を自家消費として食べるだけはなく、お菓子をプレゼントするという声が寄せられました。「トリックオアトリート(お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ!)」といい、仮装をした子どもたちが各家を練り歩き、言われた家は子どもたちにお菓子をあげるのがハロウィンのお決まりですが、その海外の風習を取り入れて「子どもたちにお菓子を配る」という人も少なくありませんでした。自由回答の中には「職場でお菓子を配る」(女性40代、岐阜県)など、バレンタインの義理チョコ風に、職場でお菓子を配るという人もいました。


そのほか、「100円ショップで飾りを買うのが楽しみ」(女性20代、埼玉県)など、4位に「家をハロウィンオレンジやパンプキンなどでデコレーションする」(11.8%)、「友人や家族などでハロウィンパーティーを催す」(10.5%)が続き、クリスマスと同じく家の中を装飾したり、家族パーティーを計画する人もいました。またハロウィンといえば「仮装」ですが、「我が家では男子は女装、女子は男装、爺ちゃん婆ちゃんはパンプキンの被り物と衣装。準備段階から会話が弾むので、いい機会だと思う」(男性40代、栃木県)など、「ハロウィンコスチュームを着て(仮装して)楽しむ」(2.3%)という声は僅かに留まりました。

ハロウィンに飲みたいお酒は「ビール」「ワイン」−秋の味覚とのマリアージュ

上位には「ハロウィン限定スイーツ・お菓子」などグルメに関連する声が目立ち、さらに「ハロウィンパーティー」を心待ちにする人も少なくありませんでした。パーティーといえば、アルコール類が付き物ですが、次に皆さんがハロウィンに飲みたいお酒を見ていきましょう。堂々のトップは「ビール」(47.9%)でした。「かぼちゃ料理をたくさん作って大人はビール、子どもはジュースで楽しむ」(女性40代、広島県)など、ハッピーハロウィンをビールで乾杯するという声。同じく5位に「新ジャンル(第3のビール)」(13.5%)、6位にも「発泡酒」(11.2%)が続き、いつもの晩酌同様にビール系のお酒に高い支持が寄せられました。

ハロウィンで飲みたいお酒は?

1 ビール 47.9%
2 ワイン 36.9%
3 カクテル 19.7%
4 チューハイ 16.8%
5 新ジャンル(第3のビール) 13.5%
6 発泡酒 11.2%
7 ウイスキー 4.6%
8 ノンアルコールカクテル 4.4%
9 焼酎 4.2%
10 ノンアルコールビール 3.7%

MA(複数回答)/N=518人


また秋イベントらしいお酒として、2位には「ワイン」(36.9%)。海外発のイベントであること、またかぼちゃを使った料理が食卓をにぎわすことも多く、その雰囲気と相性からワインを選択する声が目立ちました。そもそもハロウィンの起源は、古代ケルト人の秋の収穫を祝うお祭りであることから、秋の味覚に感謝しつつグラスを傾けるのは本来の楽しみ方と言えそうです。そのほか、「ハロウィン仕様になるお菓子やお酒、街の雰囲気は可愛くて好き」(女性20代、神奈川県)など、この時期に合わせてハロウィン仕様のカクテル等も店頭に増え、「ハロウィン=子ども」に限らず、大人も楽しめるイベントになりつつあることがうかがえます。


海外発の新しい行事に対する皆さんの印象としては、「海外のイベントを取り入れて、みんなが笑顔になれる機会が増えていい」(女性50代、愛知県)、「海外のイベントも宗教も受け入れているあたり、素敵な自由感を持つ国だと思う」(女性20代、岐阜県)など、何でも受け入れるのが日本らしいところという声も多く、年々盛り上がるハロウィンを好意的に見ている人が結構多いようです。その一方、「新たなイベントが増えるのは良いが、もともとある日本古来からのイベントも大事にしてほしい」(男性40代、神奈川県)など、日本伝統の行事も継承してほしいという声や、「羽目を外しすぎてニュースで話題にされるような事態になるのは、さすがに問題があると感じる」(男性30代、愛知県)など、苦言を呈する声も寄せられました。


今回は「年中行事」をテーマに、皆さんご意見を聞いてきました。一番重視しているのは「正月」「大晦日」の年末年始で、日本の伝統や日本人としてのアイデンティティを強く実感する行事であることが明らかとなりました。上位に挙げられた「お花見」「節分」なども同様で、四季のある日本では「季節の節目」を祝い楽しむイベントとして心待ちにする人がとても多いことがうかがえます。また伝統的な日本の行事を大事にする一方、「クリスマス」「バレンタインデー」、さらには最近では「ハロウィン」など、海外発のイベントを独自のスタイルで楽しむ人も目立ちました。こうした何でも受け入れる日本人気質を無節操と捉える声がありますが、他方で古くから「八百万(やおよろず)の神」の存在を信じる日本では、クリスマスでもハロウィンでも、宗教間の隔たりがなく「何でも取り入れてしまう寛容さがある」というポジティブな見方をする人もいました。何はともあれ、楽しいお祭りが増えるのは悪いことではありませんよね。


今後、年末に向けて「ハロウィン」「七五三」「ボージョレヌーヴォ解禁」「忘年会」「冬至」「クリスマス」等々、様々な年中行事が目白押しです。周りに迷惑をかけるバカ騒ぎはいただけませんが、年に一度の行事を家族や親しい友人とともに楽しみたいものですね。



「毎週アンケート」終了のお知らせ

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