1. トップページ
    2. 企業情報
    3. 研究活動
    4. ハピ研
    5. 毎週アンケート

毎週アンケート|生活の中のちょっとしたことや、旬な話題をタイムリーに調査!

第567回 もしもタイムトラベルできるなら?

もしもタイムトラベルできるなら?

1985年に公開されたハリウッド映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」は、主人公・マーティがタイムマシンに乗って過去や未来に飛び、冒険を繰り広げるストーリー。89年に公開された「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」では、間もなく訪れる2015年10月21日の未来へとタイムトラベルします。2015年の未来の世界では、大型薄型テレビやタブレット端末、さらには靴ひもが自動調整されるスニーカーや、空飛ぶボード「ホバーボード」などが登場していますが、果たして映画公開から30年を経て、どこまで夢が現実化しているのでしょうか。そこで今回は「タイムトラベル」をテーマに、皆さんの夢をアンケートしました。

調査概要

  • 調査対象:全国の20歳以上の男女
  • 有効回答数:1,578人
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査期間:2015年10月14日〜10月20日

過去に戻れるなら、7割以上が「50年以内」と回答−あの時に違う人生を歩んでいたら…

もしタイムトラベルで過去に戻れるなら、皆さんは何年前の世界に行きたいと思うのでしょうか。「昭和39年の東京五輪を生で見てみたい」(女性40代、大阪府)など、最も回答が多かったのは「31〜50年前」(29.8%)。さらに「21〜30年前」(20.8%)、「11〜20年前」(10.7%)が続き、全体の7割近くの人びとが「50年前まで」の比較的に近い過去へのタイムトラベルを望んでいることが明らかとなりました。

もし過去に戻れるなら、何年前の世界に行く?

SA(単回答 N=1578人)


年代別ではいかがでしょうか。若い20代では「2〜5年前」(10.1%)、「6〜10年前」(24.6%)、「11〜20年前」(20.3%)に半数以上が集中。30代では「11〜20年前」(24.4%)、「21〜30年前」(24.8%)、40代では「21〜30年前」(27.2%)、「31〜50年前」(27.0%)と年代と共に過去にさかのぼる傾向。さらに70代以上では「51〜80年前」という声が40.0%を数え、大昔ではなく、自分が生きている過去に戻りたいと考える人が目立ちました。主な理由として「10年以上前に亡くなった、貧乏で苦労ばかりだったおふくろに海外旅行などに連れて行き、一時でもいいから、楽しい笑顔が見られるような親孝行したい」(男性70代、茨城県)、「亡くなった娘に会いたい」(女性60代、島根県)など、亡き家族にもう一度会い、楽しかった時間を取り戻したいという声が目立ちました。

年代別:もし過去に戻れるなら、何年前の世界に行く?

SA(単回答 N=1578人)


また、自分自身に関する回答では「就職して1年目に戻り、もっともっと遊びたいから。20代の時が一番楽しかった。近くに友達もいて仕事もつらいこともあったけど、苦労した分は報われ毎日が楽しかった」(女性40代、広島県)、「長髪にサングラス、パンタロンをはいてミニスカートの女の子とデート。昭和40年代のギラギラしていたあの時代をもう一度味わってみたいな…」(男性60代、島根県)など、自分が最も輝いていた時代に戻りたいという声。さらに「多くの失敗やチャンスの逸失をしてきたので、昔の自分に教えて、同じ轍を踏ませない様にしたい」(女性20代、千葉県)、「高3に戻り『進路をよくよく考えるように!』その時の自分に言いたい。その時はあまり真剣に考えずに決めてしまった。あの時違う決断をしていたら…」(女性40代、香川県)など、過去の自分の判断や行動にアドバイスし、違う人生を試してみたいという人もいました。

「邪馬台国の謎」「ビッグバンの瞬間」など、歴史の真実や宇宙の誕生に好奇心を寄せる声も

自分の知る過去へのタイムトラベルを望む人が多かった一方、「1001年以上前」という遥か昔へのトラベルを希望する声も11.6%を占めました。自由回答の中には「平安時代に行ってみたい。のんびりとした宮廷生活をしてみたい。その頃の人は、とてもゆっくりした話し方だったと古典の授業で知り、実際に確かめてみたい」(女性30代、茨城県)、「邪馬台国がどこにあったのか、卑弥呼はどんな人だったのかみてみたい」(女性40代、東京都)など、歴史教科書に書かれていることや、謎が多い歴史的な事実を確かめてみたいという声。さらに「本物の恐竜と、同時代の今と全然違う生き物が繁栄している世界を見てみたいから」(女性30代、福岡県)、「宇宙のビッグバンが起こる前の時代に行って、宇宙の誕生の瞬間を見てみたいので」(男性40代、愛知県)など、恐竜のいた時代や、宇宙・地球誕生の瞬間に立ち会いたいという声も寄せられました。知的好奇心の旺盛な人がとても多いことがうかがえます。

未来に行くなら、2割近くが「1001年以上後」− 人類や地球の存続を確かめたい

では、もしタイムトラベルで未来に行けるなら、皆さんは何年後に行きたいと思うのでしょうか。最も回答が多かったのは「1001年以上後」(17.9%)でした。主な理由は「誰も見たことのない地球の未来を見てみたい。ロボットに支配されているのかな? 人間は絶滅しているかも…」(女性30代、神奈川県)、「1000年以上のちの未来ならば、人間が退化しているのか進化しているのか、はっきりと分かるのではないかと思う」(男性70代、兵庫県)など、近未来ではなく、人類や地球が存続しているのか否かを確かめるために、私たちの想像を遥かに超えた「1000年先の未来をのぞいてみたい」という声が多数寄せられました。

もし未来に行けるなら、何年後の世界に行く?

SA(単回答 N=1578人)


続いて、「6〜10年後」(11.4%)、「11〜20年後」(12.0%)という声も約2割を占めました。自由回答の中には「20年後の自分たちの暮らしを見て、今から対策をしておきたい」(女性50代、埼玉県)、「80代の自分にひと足早くあってみた。そして、本格的老後の準備に役立てたい」(女性60代、北海道)など、老後の生活を不安視する声が多く、将来を見て今から対策に役立てたいという声。さらに「子ども達も、それぞれに巣立ち、まだ見ぬ孫の顔を見てみたい。どんなママ、パパに成長しているのか…」(女性40代、千葉県)など、子どもの成長を見てみたいという声も寄せられました。また、10、20年先の未来を想像する声が多かった一方、ごく近い未来である「明日〜1年後」(11.4%)を希望する人もいました。「あんまり未来すぎると生きているか不安なので、明日で良い。明日の夕飯の献立のダメ出ししたい」(女性30代、東京都)など、自分や家族、社会の変化を見るのは怖いので、ごく身近な明日でいいという声。さらに「競馬の結果を見てくる。貯金を全部おろして馬券を買う」(女性40代、香川県)など、一攫千金を狙う人もいました。

30代以上では「10年以内の未来」に関心− 自分の余命や国際社会の動向を気にする声

年代別ではいかがでしょうか。「30代の自分は何をしているのか想像してしまう。結婚し、子どもを授かっている頃でしょう。そう思うだけで将来が楽しくなる」(女性20代、愛知県)など、若い20代では「6〜10年後」(30.4%)の未来に関心が集中。一方、30代以上では「11〜20年後」(50代=13.3%)、「21〜30年後」(40代=11.3%)、「31〜50年後」(70代以上=11.7%)、「81〜100年後」(70代以上=13.3%)という声が目立ち、年代と共に10年先の未来へ関心が及んでいることがうかがえます。主な回答では「その頃自分は元気で過ごしているのか気になるので」(女性70代、三重県)、「平均寿命とされる年齢の頃なので果たして生きているか、暮らしやすい時代かを見たい」(女性40代、大阪府)など、自分の余命や老後の生活を気にする声。「うちのマンションが50年後、建物がもっているのか、建て替えているのかみてみたい」(男性50代、広島県)など、自分の住まいや家族などの身近な話題に関心を持つ人が目立ちました。また、中には「中国の台頭での日本の置かれている国際的な動向を知りたい」(男性70代、兵庫県)など、国際社会の中における日本のポジションを案じる人もいました。

年代別:もし未来に行けるなら、何年後の世界に行く?

SA(単回答 N=1578人)

「たった1回」なら、半数以上が「過去の世界に行く」− 歴史を知っているので怖くない

たった1回のタイムトラベルで行くなら?

SA(単回答 N=1578人)

ここまで「過去」と「未来」へのタイムトラベルについて、皆さんの意見を聞いてきましたが、ではタイムトラベルできるのが「たった1回」だったとしたら、皆さんは「過去」と「未来」のどちらのトラベルを選ぶのでしょうか。「過去の世界に行く」と回答した声が圧倒的に多く54.2%。主な理由は「やはり未知の世界より分かっている世界の方が安心」(男性60代、三重県)、「過去の歴史を知っているので、きっと優位に生活できそうだから」(男性30代、東京都)など、自分の知っている過去の世界のほうが怖くないという声。さらに「過ぎたものはタイムトラベルでもしない限り変えられないから。未来は今からの生き方次第」(男性30代、京都府)、「過去の失敗をやり直したいから」(男性40代、東京都)など、自分の人生を変えるには過去に戻るしかないという声も寄せられました。


その反面、「未来の世界に行く」という声も30.8%を数えました。主な理由は「文明が今より退化した時代よりも、流行りもの好きなので進化した時代の方に興味が湧く」(男性50代、福島県)、「ハイテクがどこまでいくのか? 住みやすいのか気になるので」(女性50代、京都府)など、テクロノジーの進化を見届けたいという声。さらに「これから先の不安が多いので。自分自身はもちろん、日本や世界の様子も知りたい」(女性40代、埼玉県)など、危機にさらされているかもしない将来の日本や世界の状況を確認したいという声。未来を知れば、何かが変えられるというポジティブな視点を持つ人も少なくありませんでした。

1割以上が「(過去・未来)どちらも行かない」− 今を一生懸命生きることが大切!

「過去派」「未来派」が全体の8割以上を占める一方、「どちらも行かない」(15.0%)という人もいました。「未来も過去も自分が歩んだ道のりである。過去も未来もなく今を一生懸命生きるのが精一杯である」(女性40代、大阪府)など、今が一番幸せという声。「昔に戻って両親に会えても別れがくるのが分かっているから悲しい。未来でも、自分がすでにあの世に行っているかもしれないから」(女性60代、岩手県)など、過去に行っても、未来に行っても突き付けられる問題が怖いという声。さらに「後悔したことをやり直したいが、やり直した後の未来はどう転がるのか心配」(男性60代、岐阜県)など、過去の改変が未来全体に与える影響を考えると、安易なタイムトラベルを諦める人もいました。

注目テクノロジーは「医療」「アンチエイジング」− ずっと若々しく健康でいたい

映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の公開から30年を経て、大型薄型テレビやタブレット端末など、当時劇中で描かれていた未来の世界が一部現実化しています。では今から30年後に向け、これから開発や技術革新が進む中で、皆さんはどんな分野や商品を楽しみにしていますか。堂々のトップは「医療の進歩(遺伝子治療、万能細胞、がん治療、遠隔手術など)」(51.5%)でした。「iPS細胞技術が医療上どのように進歩し、難病患者のためになっているかがすごく楽しみ」(男性50代、奈良県)、「癌が不治の病ではなくなり特効薬ができていること」(男性60代、熊本県)など、現在、命に関わる難病や不治とされている病気が怖くない時代の到来を待ち望む声。さらに「いつまでも若く、青春を楽しみたい」(女性20代、千葉県)など、9位にも「アンチエイジング技術の向上」(12.8%)が挙げられ、いつまでも若々しく健康で長生きしたいというのは、私たち人間にとっての一番の願いと言えそうです。自由回答の中には「医療の進歩はどんな人でも差別なく、同じ治療ができるようになればいいと思う」(女性40代、長野県)など、医療における経済格差ない社会を作ってほしいという声も寄せられました。

30年後に向け、どんな分野や商品の開発や発明が楽しみ?

1 医療の進歩(遺伝子治療、万能細胞、がん治療、遠隔手術など) 51.5%
2 自動車の自動運転システム 34.9%
2 ロボット技術 34.9%
4 災害(地震、噴火など)予知・予測の精度 27.3%
5 エネルギー技術(太陽光・地熱・風力・バイオマス等) 24.5%
6 宇宙開発・宇宙旅行の発展 18.3%
7 公共超高速移動輸送システム(リニア、音速旅客機など未来の乗り物) 16.0%
8 バイオテクノロジー(農業・食料技術、野菜工場)・養殖技術 13.8%
9 自動翻訳・同時通訳技術の向上 12.8%
9 アンチエイジング技術の向上 12.8%

MA(複数回答)/N=1503人


次に2位は「自動車の自動運転システム」(34.9%)。「自動運転システムができれば、交通事故がなくなり、高齢者を含め誰でも運転できるようになる」(男性60代、京都府)など、「渋滞なし・事故なし・免許なし」で自動車が運転できる日が来るかもしれません。さらに「飛行機に乗れるように、宇宙船に普通に乗れる時代が来たらいいなと思う」(女性40代、富山県)など、6位に「宇宙開発・宇宙旅行の発展」(18.3%)、7位にも「公共超高速移動輸送システム(リニア、音速旅客機など未来の乗り物)」(16.0%)が続き、自動車から公共交通、宇宙旅行に至るまで、未来の乗り物の開発に高い期待が寄せられました。自由回答の中には「空飛ぶ自動車」(女性30代、埼玉県)、「ドラえもんの『どこでもドア』のような瞬間移動ができると画期的」(女性50代、神奈川県)など、マンガの世界の現実化を夢見る人もいました。

「介助ロボット」「地震予知」「新エネルギー」など、科学の力で日本の問題を解決!

「老齢介護補助ロボットを楽しみ」(男性60代、山形県)など、「自動車の自動運転システム」と並び2位は「ロボット技術」(34.9%)。少子高齢化が進む日本社会の中で、労働人口の低下を補い、作業の効率化を担うロボットの発達を期待する人が多いようです。さらに「日本のように地震が多い国で予知技術が進めば、救える命も増えると思う」(女性40代、埼玉県)など、4位に「災害(地震、噴火など)予知・予測の精度」(27.3%)、5位にも「エネルギー技術(太陽光・地熱・風力・バイオマス等)」(24.5%)が続き、「高齢化」「自然災害」「原発」など、日本が抱える問題を科学技術の革新で解決してほしいという声が目立ちました。


今回は映画「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2」で描かれた「未来(2015年10月21日)」が近づく中で、「タイムトラベル」をテーマに皆さんのご意見を聞いてきました。今回のアンケート結果でユニークだったのは、何が起こるか分からない「未来」よりも、すでに事が起きている「過去」のほうが「安心してタイムトラベルが出来る」と考えている人がとても多かったことです。とはいえ、邪馬台国などの「古代史の真実」を解き明かすという歴史家や考古学者のような関心は意外に少なく、むしろ、自分の子ども時代や青春時代など「ごくパーソナルな過去に戻りたい」と願う人が目立ちました。中には「亡き両親にもっと親孝行していたら…」「当時の自分の決断を変えて、別の人生を歩んでいたら…」など、自分の過去の決断や行動への心残りや、人生をやり直せるならという声も寄せられました。時代は進み、世の中はどんどん便利になりますが、残念ながら過去をやり直せる道具の発明はありません。今のところ、「たら・れば」は自分への言い訳にしかなりませんね。今日も明日も、いずれは過去になります。「あの時にあれをしておけば…」という後悔をしないために、今日から一日一日を大切に過ごしたいものですね。さて、あと30年後の世の中は一体どんな世界になっているのでしょうか。


最後に数年前、数十年前には全く考えられなかった「皆さんが大発明だと思う商品」を自由回答の中からいくつかピックアップして、ご紹介したいと思います。


この数十年前には考えられなかった、皆さんが思う『大発明品』とは?

携帯電話
  • 「30年前には携帯電話を小学生からお年寄りまで、みんなが持つなんて考えられませんでした。携帯電話で恋愛の仕方も変わったのだろうなと思う」(女性40代、広島県)
エアコン
  • 「エアコン。30年前に真夏の寮に居たころ、5階建ての5階でドアにツッカケを挟み、夜勤のため昼間に寝ていました。今では考えられません! 今は当たり前ですが、エアコンがないと夏は無理」(男性50代、千葉県)
PCとインターネット
  • 「PCとインターネット。この二つで仕事環境は激変しました。それまで職人や専門家が必要であった仕事も、あっという間に…。それにかかる費用とスピードも一変しました」(男性50代、神奈川県)
デジカメ
  • 「個人的に大発明と思うものはデジカメ。カメラが好きだったので、子どものころはポラロイドを持っていましたが、フィルムが高くてなかなか買ってもらえなかった覚えがある。今の子はカメラを小さいころから好きなだけ撮れていいなぁ、撮ってもらえて良いなぁと思う」(女性30代、栃木県)
メール
  • 「25周年の同窓会をしたときは、海外に住む友人とのやり取りはファックスと国際電話でした。ところが今年40周年の同窓会ではすべてメールでのやり取りでした」(女性50代、東京都)
コピー機
  • 「コピーしに行くのに町の文房具屋さんなどに行き、自分でやるのではなく店員さんにコピーしてもらっていた。時代が流れ、コンビニなどでも出来るようになったが、それでも億劫な面はありました。ところが今は、自分の家で好きな時に自由にコピーや印刷が出来るなんて夢のよう」(女性40代、愛知県)
ドローン
  • 「少し前まではあのような空撮映像は、人が撮影機材を担いで一人乗りの空撮用ヘリに乗らないと出来なかった。現在はリモコンで地上にいながら撮影できるのは、すごいことだと思う」(男性50代、東京都)
全自動洗濯機
  • 「小さいころは二層式で洗って脱水して、忙しいときでも忘れずに洗濯機の音に耳を澄ませていたもの。とくに冬場なんて寒くて手がかじかんで洗濯が大嫌いでした。今では手を汚さず入れて回して出して干す。忙しい主婦の味方、おかげでゆっくりできる時間が持てる」(女性40代、宮崎県)
電子レンジ
  • 「家電では電子レンジ、これが一番だと思う。今の生活の中で壊れてその瞬間からチョー困りすぐに買いに走らざるをえないのは、電子レンジ! 私が子どものころはなかったのに、今ではなくてはならない物になっている」(女性60代、千葉県)
コンタクトレンズ
  • 「コンタクトレンズの発明が一番驚いたし、嬉しかった記憶がある。小学生の頃からメガネが嫌で、ありえない夢物語で(レンズがそのまま目に付けばメガネは要らない)、それが高校生の時に現実になったときは本当に驚きました」(女性60代、北海道)
お掃除ロボット
  • 「勝手に掃除をしてくれるロボットは、すごいと思う」(女性20代、大阪府)


「毎週アンケート」終了のお知らせ

「毎週アンケート」終了のお知らせ

2003年9月10日に第1回アンケートを開始してから15年間にわたって実施してきました「毎週アンケ−ト」は、今回をもって終了させていただきます。 毎週、皆さまからのご協力を得てアンケートを積み重ね、今までに計682回ものレポートを発表して参りました。皆さまの暮らしに少しでもお役立ていただけ、楽しんでいただけていたなら幸いでございます。
長い間、ご協力ご愛読いただきました皆様に厚く感謝申し上げます。

『お楽しみ商品詰め合わせ』をプレゼント アンケート謝礼

「毎週アンケート」ではアンケートのご協力頂いた皆様へ、アンケート謝礼をご用意させていただいております。1回のアンケートご協力を一口として、締切の後にその期間の総口数を対象に抽選を行い謝礼品をお送り致しております。

抽選で30名様
アサヒスーパードライ
缶350ml×1ケース(24本)

賞品写真

【 抽選・当選発表 】
厳正な抽選の上、賞品の発送をもって、発表にかえさせていただきます。
賞品発送は2018年7月中旬頃を予定しております。
※都合により賞品の発送が多少遅れる場合もございますので、あらかじめご了承願います。
※ご当選者の住所、転居先不明・長期滞在などにより賞品をお届けできない場合には、当選を無効とさせていただきます。
※賞品発送以前に「アサヒWebサービス」を退会された場合、ご当選の権利は無効となります。予めご了承ください。

【 アンケート参加について 】
アンケートへのご参加は「アサヒWebサービス」を使用して受付いたしております。
「アンケートに答える」のボタンをクリックされますと、まずメールアドレスの入力欄になります。
すでに「アサヒWebサービス」をご利用になられているお客様は、メールアドレス入力後にパスワードを入力するだけでお客様の情報が入力済みのページが表示されます。
初めてご利用になられるお客様の場合は、メールアドレス入力後に「ご利用規約」画面となりますので、ご同意いただき、画面の指示にしたがって必要事項をご記入の上お進みください。
※アサヒWebサービスとは( http://www.asahibeer.co.jp/web-service/common/index.html