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第571回 ネットショッピングで何を買う?

ネットショッピングで何を買う?

スーパーや百貨店、コンビニと同じく、「ネットショップ」を日常的に使っている人もきっと多いことでしょう。インターネット環境がパソコンからスマホやタブレットに移行する中で、ネットショップをする場所も家の中だけではなくなりつつあります。外出先からスマホを通じネットスーパーに注文を行い、夕方の帰宅に合わせて配送してもらうなんてことも可能です。そこで今回は「ネットショップ」をテーマに、皆さんのご家庭の利用状況を聞きました。

調査概要

  • 調査対象:全国の20歳以上の男女
  • 有効回答数:484人
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査期間:2015年11月18日〜11月24日

7割以上が「ネットショッピングが好き」と回答−乳幼児がいてものんびり買い物

ネットショッピングは好き?

SA(単回答、n=484人)

さて皆さんは、そもそも「ネットショッピング」にどんな印象を持っているのでしょうか。「欲しいものが、すぐ見つかるし、近所の店よりも安く購入できる」(女性20代、兵庫県)など、「(ネットショッピングが)大好き」と回答した人は11.6%。さらに「まあまあ好き」という声も59.5%を数え、全体の7割以上の人びとが「ネットショッピング」を好意的に受け止めている事が明らかとなりました。主な回答では「乳幼児がいても、昼寝している間にのんびりショッピングできるから嬉しい。実店舗だと何軒もお店をまわり疲れたり…、ネットでは時間とお金の節約になる」(女性40代、長野県)など、自宅に居ながら24時間買い物ができる利便性を支持する声。「価格や商品そのものを比較できる。口コミも参考に出来るのが嬉しい」(女性40代、東京都)など、購入者のレビューや価格等を比較しながら、失敗のない買い物ができるという声も寄せられました。忙しい現代人にとっては、非常に効率的に買い物ができるツールとして親しまれていることがうかがえます。


一方で、「あまり好きではない」「大嫌い」という声は約3割を占めました。主な理由は「実物が見られないので不安」(男性60代、東京都)、「物を手にとって買いたい」(女性50代、神奈川県)など、直に見て触り、品質を確かめられないのは不安という声。「本当に注文したものが届くか不安」(男性60代、宮城県)など、詐欺やセキュリティが怖いという声も目立ちました。また2014年に実施した同調査と年代別で比較したところ、20代(2014年=10.7%、2015年=4.8%)、30代(2014年=18.9%、2015年=20.0%)、40代(2014年=21.8%、2015年=30.8%)、50代(2014年=32.2%、2015年=35.6%)、60代(2014年=45.7%、2015年=35.0%)、70代以上(2014年=41.9%、2015年=38.1%)となりました。まだまだネットショッピングに対して苦手意識を抱く声が聞こえる一方で、特に若年とシニア層で昨年よりも「あまり好きではない」「大嫌い」という数値が減少し、幅広い世代でネットショッピングに対する抵抗感が薄らぎ始めていることがうかがえます。

年代別:ネットショッピングは好き?(2014-2015比較)

SA(単回答、n=484人(2015年)n=868人(2014年))

半数以上が「月1回以上」の頻度で利用−ネット活用で効率的に家事をこなす主婦も

7割以上の人びとがネットショップに好意的であることが判りましたが、では実際の利用頻度はいかがでしょうか。「ビールや飲料、米など持ち運びが大変な大きいもの、重たいものを月1回程度の頻度で利用する。送料が無料になる量をまとめ買い」(男性60代、大阪府)など、「月1回程度」という声が最も多く25.8%。「月2〜3回」(19.6%)、「週1回」(8.9%)となり、全体の半数以上の人びとが少なくとも「月1回以上」の頻度でネットショッピングを利用していることが判ります。特に日用品や消耗品など、定期的に買い足しが必要なものを「まとめ買い」している人がとても多いようです。また「定期的にまとめ買い」が目立った一方、自由回答の中には「多いときは週4回程。最近だと服や靴、家電、ペット用品(フードやおもちゃ)、日用品を購入しました」(女性30代、石川県)など、欲しいモノがあれば「その都度買い」という声も少なくなく、スーパーやコンビニ以上の頻度でネットショッピングを利用する人もいました。

ネットショッピングの利用頻度は?

SA(単回答、n=484人)


性別で「月1回以上」という声を見てみると、男性回答では55.4%。その一方、女性回答では男性よりも4%も高い59.4%を占めました。一般的にパソコンやネットユーザーは男性の比率が高いものですが、ネットショッピングの活用に関しては、女性の利用が男性を上回る結果となりました。自由回答の中には「ネットスーパーは週1程度で利用している。特に重たいものなどを玄関先まで届けてくれるので便利」(女性40代、千葉県)など、ネットショッピングの活用で、効率的に家事を進めている主婦も少なくないことがうかがえます。

男性は「パソコン」が断然トップ、女性、20代では「スマホ」からの利用が増加

昨今ではスマートフォンやタブレットの普及が進んでいますが、ネットショッピングをする時、皆さんはどんなデバイスを使用しているのでしょうか。断然トップは「PC(パソコン)」(91.7%)。2位に「スマートフォン」(14.2%)、3位に「タブレット」(5.5%)が続き、携帯性の高い「スマホ&タブレット」からのネットショッピングも一定の支持を集めつつあることが判ります。また性別でデバイスを見てみると、「パソコン」(男性=95.0%、女性=87.9%)は男性が圧倒的でしたが、「スマートフォン」(男性=9.2%、女性=20.2%)では女性支持が上回りました。


次に年代別ではいかがでしょうか。パソコンの利用は20代で77.8%でしたが、40代で93.6%、60代でピークの96.3%に達し、年代とともに増加傾向。その一方、スマホの利用は70代以上で皆無、60代で1.9%と低調でしたが、40代で12.9%、20代では38.9%まで急増し、特に若い世代ではスマホからの注文が目立ちました。常に携行し、PCよりも身近な存在であるスマホの普及は、女性や若者のネットショッピングの利用に大きな影響を与えていることがうかがえます。

ネットショッピングの利用方法は?

MA(複数回答)/n=437人

女性人気は「ファッション」「化粧品」−トレンドからベ−シックまで品揃えに支持

では皆さんは、具体的どんな商品をネット購入しているのでしょうか。女性回答のトップは「ファッション(衣類・靴など)」(男性=37.6%、女性=62.4%)でした。「最近はニッセンで部屋着、実店舗で売り切れだった靴をマルイのネット販売で購入した」(女性40代、広島県)、「詳しい商品説明があり、サイズや色が豊富」(女性40代、大阪府)など、カラーバリエーションやサイズも豊富で、日常の衣料品はネット購入が便利という声。かつて衣料品や靴といえば、試着せずに買うことに抵抗感を持つ人も少なくありませんでしたが、昨今ではサイズ感を伝えるため、写真のほか、袖周りや首周りなどをセンチ単位で詳しく記載。また、トレンドからベーシックなものまでの品揃えや、コーディネートのパターンをいくつも紹介するなど、ウェブならではの特徴を生かした販売方法で「ファッション」購入に人気が集中。自由回答の中には「衣料品は大きいサイズを売っていて重宝している」(女性40代、大阪府)など、近所に自分に合う服がない場合も、ネットなら国内外のショップから手軽に選べるという人もいました。さらに「いつも使っている化粧品をネットで購入。迷う時間も気にせずに買い物ができる」(女性40代、愛知県)など、7位にも「化粧品・スキンケア用品」(男性=9.3%、女性=40.1%)が続き、「衣料」や「美容」など、オシャレや美しさを求める女性ならではのアイテムに高い支持が寄せられていることがうかがえます。

女性:ネットショッピングで買うものは

1 ファッション(衣類・靴など) 62.4%
2 食品(生鮮食品・米・油など) 52.8%
3 雑誌・書籍 47.2%
4 スイーツ・お菓子 46.2%
5 日用品・生活雑貨 45.2%
6 ホテル・旅行予約 43.1%
7 化粧品・スキンケア用品 40.1%
8 酒類(ビール・焼酎・ワインなど) 39.1%
9 家電・AV機器 32.5%
10 各種チケット(航空券・コンサート・イベントなど) 32.0%

MA(複数回答)/n=197人

「重くてかさ張る食品類」から「地方のスイーツ」まで、グルメの入手もネットで

人気の2位は「食品(生鮮食品・米・油など)」(男性=40.9%、女性=52.8%)。「お米など重たいものを自宅まで運んでもらえるのが良い。実店舗では値引きしていなくても、ネットでは価格が割引されていることがある」(女性50代、東京都)など、車を利用しないと買いに行けない、米や飲料など重いものや嵩張る食品類はネット購入が主流という声。さらに自由回答の中には「生鮮食品などはよく献立を考えてから(ネットスーパーで)注文するので、使い残しや余計なものの購入が控えられる」(女性40代、千葉県)など、買い置きを減らし、無駄を省くためにネットスーパーで必要な商品のみ注文するという主婦もいました。


同じく「現地へ行かないと購入できないスイーツなどはお取り寄せが便利」(女性70代、千葉県)など、4位に「スイーツ・お菓子」(男性=27.8%、女性=46.2%)。日常使いの食材から、現地に行かないと手に入らない地方のスイーツに至るまで、ネットショッピングにおける「グルメ」人気の高さがうかがえます。そのほか、「ホテルの予約はすべてネット。ポイントも貯まるし、しっかり比較できるのでハズレが少ない」(女性30代、愛知県)など、6位に「ホテル・旅行予約」(男性=35.0%、女性=43.1%)が続きました。

男性人気は「家電」「パソコン」「DVD」など、娯楽・趣味性の高いアイテムに集中

その反面、男性回答のトップは「家電・AV機器」(男性=42.6%、女性=32.5%)でした。「長期保証が不要な小型家電などはネットショップで買う。昔は配送の遅さが問題だったが、今では多くの店で配送が早くなったので」(男性30代、愛知県)など、実店舗と品質に変わりはなく、かつサイズが大きくかさ張る家電の購入ならネットの方が便利という声。さらに3位にも「パソコン・関連機器・ソフト」(男性=38.0%、女性=22.8%)が挙げられ、家庭内の家電やPC等の購入に際する品定めは、夫である男性が担当するケースが多いことがうかがえます。

男性:ネットショッピングで買うものは?

1 家電・AV機器 42.6%
2 食品(生鮮食品・米・油など) 40.9%
3 パソコン・関連機器・ソフト 38.0%
4 ファッション(衣類・靴など) 37.6%
5 酒類(ビール・焼酎・ワインなど) 37.1%
6 雑誌・書籍 35.4%
7 ホテル・旅行予約 35.0%
8 日用品・生活雑貨 33.3%
9 CD・DVD、音楽・映画ダウンロード 32.5%
10 各種チケット(航空券・コンサート・イベントなど) 32.0%

MA(複数回答)/n=237人


そのほか、男性回答で目立ったのは、9位「CD・DVD、音楽・映画ダウンロード」(男性=32.5%、女性=31.0%)。「CDやDVD、BRに古着のジーパンなど、安くて今は絶版で売っていない掘り出し物がある。週に1回位はネットショップやオークションで探す」(男性40代、大阪府)など、趣味性の高いマニアックな商品や掘り出し物を求めて、ネットサーフする男性が目立ちました。

酒類のまとめ買いは「配送」「時間」「価格」で優位−「バラ買い」は不向きという声も

また男性、女性ともに人気が高かったのは「酒類(ビール・焼酎・ワインなど)」(男性=37.1%、女性=39.1%)でした。ネットでお酒を買う理由を具体的に聞いてみたところ、最も回答が多かったのは「重たい缶や瓶を自宅まで運んでもらえる」(54.8%)。「まとめ買いするので、やはり重たい物を運んでくれるのが魅力的!!」(男性60代、大阪府)など、米や油等の食品類や家電と同じく、重くて嵩張るお酒類を玄関まで配達してくれるのは助かるという声が多く、「自宅に居ながら」がネットの大きな優位点と言えそうです。

ネットで「お酒」や「飲料」を買う利点は?

1 重たい缶や瓶を自宅まで運んでもらえる 54.8%
2 スーパーや酒屋まで足を運ぶ手間や時間が省ける 49.8%
3 珍しい銘柄や地酒など掘り出しものを見つけられる 39.6%
4 早朝でも深夜でも好きなときに買い物ができる 31.8%
5 買い物ポイントが貯められ、お得感が高い 21.7%
6 注文から届くまでのスピードが早い 19.4%
7 リアルショップよりも価格が安い 17.5%
8 交通費が節約できる 12.0%
9 わずらわしい店員さんの接客や他のお客さんの目が気にならない 10.1%
10 商品の説明が充実している 9.2%

MA(複数回答)/n=217人(「酒類」をネット購入したことがある人)


次に2位は「スーパーや酒屋まで足を運ぶ手間や時間が省ける」(49.8%)。「自分の欲しい地酒が、実店舗で売っているかどうか確認する手間が省ける」(男性50代、兵庫県)など、実店舗に行く時間を節約できるという声。同じく4位に「早朝でも深夜でも好きなときに買い物が出来る」(31.8%)、6位にも「注文から届くまでのスピードが早い」(19.4%)が挙げられ、「早朝・深夜」「スピード」など、時間に追われる現代人にとって「時間の有効利用」が重視されていることがうかがえます。そのほか、5位に「買い物ポイントが貯められ、お得感が高い」(21.7%)、7位に「リアルショップよりも価格が安い」(17.5%)、8位にも「交通費が節約できる」(12.0%)が続きました。購入金額に応じた「ポイント」や「送料無料」というネットサービスを実施するショップも多く、コスト面からもネット購入を支持する人が目立ちました。


その一方、「実店舗の方が金額を気にする必要もなく、バラで購入できる」(女性40代、広島県)など、「箱買い」「まとめ買い」の場合はネット派が目立ちましたが、1、2本を単品購入したり、新製品を試しに購入する時は、近くのコンビニやスーパーで「バラ買い」の方が便利という声。確かに送料等を考慮すると、ネットは安価な商品のバラ買いには不向きと言えるかもしれません。さらに自由回答の中には「実店舗でラベルを比較したり、店員さんと話をしたりして買うのも楽しい」(女性50代、三重県)など、店員さんとのコミュニケーションを重視する人もいました。特に銘柄やタイプが多岐に渡る「ワイン選び」は、商品知識を持つ店員さんのアドバイスが、購買決定に影響を与えるケースも少なくなさそうです。

8割以上が「ネットショッピングが必要」−時間・場所に縛られず、化粧も不必要

ネットショッピングは生活に必要?

SA(単回答、n=484人)

最後に皆さんの生活の中で、ネットショッピングはどのくらい必要とされているのでしょうか。皆さんの本音に迫ってみたところ、「ネットで購入できないと、全部自分で買いに行かなければならないので、時間がもったいない」(男性30代、東京都)など、「必要不可欠」と回答した人は21.3%。さらに「あれば便利」という声も61.8%を数え、全体の8割以上の人びとが「ネットショッピング必要派」でした。主な理由は「家にいながら、欲しいものが手に入り、時間に縛られない。化粧しなくて良いし、会いたくない人に鉢合わせしなくて済む」(女性40代、千葉県)など、時間に囚われず、余計なストレスも少ないという声。さらに「近くにスーパー、コンビニくらいしかないので、そこで買えない物は全部ネットショップで購入している」(女性30代、石川県)など、住む場所に縛られないのもネットショッピングの魅力と言えます。インターネットが一般的に普及してから約20年が経ちますが、私たちの生活に欠かせないツールとして広く定着していることがうかがえます。

「(ネットのない時代を)知っている」世代と「知らない」世代で意識に差!?

「必要派」が大多数であった一方、「なくても問題なし」(14.9%)、「全く必要を感じない」(2.0%)という声も約2割近くを占めました。年代別で「必要ない派」を見てみると、若い20代では4.8%でしたが、30代で7.8%、40代で17.9%と徐々に増加。さらに70代以上ではピークの28.6%に達し、年代と共にネットショッピングの依存度が低下する傾向が見られました。自由回答の中には「ない時代を知っているから。無くても平気」(女性40代、京都府)、「さほど(ネットを)便利だと思っていないから。欲しいものは自分で買いに行くことで満足している」(女性50代、愛知県)など、幼少期からネットがある暮らしを過ごしてきた若い20、30代と、ネットのない時代を知る40代以上では意識に格差があることがうかがえます。

年代別:ネットショッピングは生活に必要?

SA(単回答、n=484人)


今回は「ネットショッピング」をテーマに、皆さんのご意見を聞いてきました。「(ネットショッピングを)月1回以上の頻度で利用する」という声は半数以上。さらに「必要不可欠」「あれば便利」という声も全体の8割以上を数え、私たちの生活の中に「ネットショッピング」が浸透し「なくてはならない存在」になりつつあることが明らかとなりました。また今回、ネットショッピングの際に利用するデバイスを聞いてみたところ、「パソコン」からの注文が圧倒的であった一方、若い20代や女性層からは「スマートフォン」からの注文も目立ちました。インターネットのアクセス環境においては、すでにパソコンよりもスマートフォンからのアクセスが上回っている状況があり、携行性が高く、出荷台数も多いスマートフォンからのショッピングが今後の主流になっていくことが予想されます。それにより、ショッピングの方法そのものが変わってくるかもしれません。ネットショッピングは「自宅に居ながら」というスタイルだけでは無く、通勤中の電車やオフィスなど、思いついた時に忘れないうちに「場所に縛られず注文ができる」スタイルへと移行していくのではないでしょうか。そのうち、実店舗で品定めをしてその場でネット注文、家に帰る頃には商品が到着しているという時代も、そう遠い先のことではなさそうですね。



「毎週アンケート」終了のお知らせ

「毎週アンケート」終了のお知らせ

2003年9月10日に第1回アンケートを開始してから15年間にわたって実施してきました「毎週アンケ−ト」は、今回をもって終了させていただきます。 毎週、皆さまからのご協力を得てアンケートを積み重ね、今までに計682回ものレポートを発表して参りました。皆さまの暮らしに少しでもお役立ていただけ、楽しんでいただけていたなら幸いでございます。
長い間、ご協力ご愛読いただきました皆様に厚く感謝申し上げます。

『お楽しみ商品詰め合わせ』をプレゼント アンケート謝礼

「毎週アンケート」ではアンケートのご協力頂いた皆様へ、アンケート謝礼をご用意させていただいております。1回のアンケートご協力を一口として、締切の後にその期間の総口数を対象に抽選を行い謝礼品をお送り致しております。

抽選で30名様
アサヒスーパードライ
缶350ml×1ケース(24本)

賞品写真

【 抽選・当選発表 】
厳正な抽選の上、賞品の発送をもって、発表にかえさせていただきます。
賞品発送は2018年7月中旬頃を予定しております。
※都合により賞品の発送が多少遅れる場合もございますので、あらかじめご了承願います。
※ご当選者の住所、転居先不明・長期滞在などにより賞品をお届けできない場合には、当選を無効とさせていただきます。
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