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毎週アンケート|生活の中のちょっとしたことや、旬な話題をタイムリーに調査!

第584回 あったらいいな!こんなモノやサービス

あったらいいな!こんなモノやサービス

インターネットやスマートフォンの登場以来、画期的な商品やユニークなサービスが次々に生まれています。「自宅に居ながら」「時間を問わず」など、忙しい現代人の課題を解決する商品やサービスの数々は、私たちの生活そのものを一変させています。そこで今回は「あったらいいな!」をテーマに、皆さんが便利さを実感する最近の商品やサービスについてアンケートをしました。

調査概要

  • 調査対象:全国の20歳以上の男女
  • 有効回答数:1,783人
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査期間:2016年3月9日〜3月15日

6割近くが「5年前と比べ、暮らしやすくなった」−ネットスーパー、LINEなど

5年前と比べて「暮らしやすさ」は?

SA(単回答)

様々な商品技術の進歩やサービスが次々に生まれていますが、5年前と比べて「暮らしやすさ」が増したと感じている人は、どの位いるのでしょうか。「LINEができるようになり、海外勤務の夫ともコミュニケーションを簡単に取れるようになった」(女性20代、京都府)など、「とても暮らしやすくなった」と回答した人は11.8%。さらに「まあまあ暮らしやすくなった」という声45.9%を数え、全体の6割近くの人びとが「暮らしやすくなった」と感じていることが明らかとなりました。自由回答の中には「ネットスーパーが増えた事。5年前にも多少はありましたが、今はほとんどのスーパーで実施され、翌日までには持ってきてくれる事はありがたい」(女性30代、大阪府)など、昨今では僅か5年で「世の中の移り変わりの激しさ」を実感する人も少なくありませんでした。


その一方、「あまり暮らしやすくなったとは思わない」(37.6%)、「暮らしやすくない、むしろ暮らしにくい」(4.7%)という声も4割以上を占めました。主な回答として「5年では余り変化は感じられなかったから」(男性40代、大阪府)など、特に暮らしの変化を感じないという声。「5年前というと、ちょうど震災があった時期なので、それ以前の方が電化製品に頼っていた気がする。そういうサービスなどを利用しなくなった」(女性30代、栃木県)など、震災をきっかけに、電気に頼らない生活を始めたという声。さらに自由回答の中には「IT技術が進歩して便利にはなったけど、かえって忙しくなった。知らなくて良かった情報まで勝手に入ってきて面倒」(男性40代、神奈川県)など、むしろ技術革新が「暮らしにくさを助長しているのではないか?」と疑問を投げかける人もいました。


年代別で「とても暮らしやすくなった」という声を見てみると、20代で最も数値が高く27.9%、次に70代以上で17.7%、30代で17.0%と続き、若者と高齢層に「暮らしの進化」を実感する声が目立ちました。その一方、その間の層である40〜60代で10%前後に留まり、働き盛りの世代では「あまり暮らしやすくなったとは思わない」(40代=39.9%、50代=44.0%)という声が多数寄せられました。自由回答の中には「物価が上がったので、暮らしやすいとは感じない」(男性50代、東京都)など、テクノロジーがもたらすもの以上に、消費税や物価の上昇等から「暮らしにくさが上回る」という人もいました。

年代別:5年前と比べて「暮らしやすさ」は?

SA(単回答)

暮らしを便利にした商品は「スマホ」「Wi-Fi」−街や電車でも常時接続が出来る時代

この5年で、皆さんの家庭内の暮らしを便利にしたと感じる商品は一体何でしょうか。堂々のトップは「スマートフォン・タブレット端末」(45.9%)でした。「とにかくスマホが便利で、これがないと生きていけない。5年前よりもサクサク調べられるようになったと思う。特に育児、子育てに関しては、スマホがない時代に子どもが生まれていたら、何でもかんでもすぐ病院に行っただろう」(女性20代、福岡県)など、場所を選ばずに使えるスマホやタブレット端末は、自宅に限らず使えるパソコンとして重宝しているという声。自由回答の中には「スマホにしたら、カメラも財布もPCも、基本持ち歩かなくて良いので」(男性50代、神奈川県)など、様々な商品や機能がスマホ一台に集約され、5年前よりも持ち物が減ったと感じている人もいました。

暮らしを便利にしたと感じる商品は?

1 スマートフォン・タブレット端末 45.9%
2 無線LAN・Wi-Fi 31.7%
3 照明(LEDライトなど) 27.9%
4 エアコン(節電・空気清浄機能など) 22.8%
5 デジタルテレビ(情報の双方向性、テレビ欄、天気予報など) 22.1%
6 HDDレコーダー 21.9%
7 洗濯機(節水・節電・洗浄力がアップなど) 17.0%
8 冷蔵庫(節電・チルド・ネット連動など) 16.0%
9 お掃除ロボット・掃除機 14.7%
10 電気ケトル 14.3%

MA(複数回答)/n=1613人


さらに「街中で無料Wi-Fi接続可能箇所が増えたのは、便利」(男性40代、千葉県)など2位は「無線LAN・Wi-Fi」(31.7%)。自宅に限らず、街や電車の中でもスマホからニュースや情報が簡便に得られる時代を迎え、「スマホ・タブレット端末&Wi-Fi」の普及が私たちの暮らしに大きな影響を与えていることがうかがえます。その一方で、外国人観光客から日本の街中における「Wi-Fi不足」を指摘する声も多く、2020年の東京五輪に向けて、フリーWi-Fiの拡大が大きな課題とも言えます。

照明やテレビなど、「青色LED」の開発が私たちの暮らしを大きく変えた

インターネット関連以外で、皆さんが便利さを実感している商品は何でしょうか。3位は「照明(LEDライトなど)」(27.9%)。「LEDに変更し、面倒だった電球取り替えの手間も減った」(女性40代、東京都)、「電気代が目に見えて下がった」(男性50代、宮城県)など、電球交換の頻度や電気代が減少し、家計の負担を減らす画期的なテクノロジーとして支持する声。ご存知の通り、「青色LED」の開発により、2014年に3人の日本人にノーベル物理学賞が授与され、大きな話題を集めたのは記憶に新しいと思います。この青色LEDの開発に伴い、光の三原色である赤色、緑色、青色がそろい、その3色を重ねることで「白色LED」が実現しました。今日家庭内で使われている照明をはじめ、液晶テレビやパソコンのバックライトにも白色LEDは欠かす事が出来ず、私たちの暮らしを大きく変えた大発明の一つといえるでしょう。


LEDの普及に伴って「薄型化・大型化」が進んできたテレビですが、加えて5位には「デジタルテレビ(情報の双方向性、テレビ欄、天気予報など)」(22.1%)がランクイン。「デジタルテレビでいつでも天気予報が確認できるので、毎朝チェックしてから外出している」(男性40代、東京都)、「地震警報やニュースなど見逃した時、確認したい時にすぐ情報が得られるので便利」(男性60代、岐阜県)など、テレビのデジタル化により、「dボタン」によるデータ放送や、テレビ番組表チェックの利便性が高まったという声。一部地域を除き、2011年7月24日にアナログ放送から地上波デジタル放送へ移行し、まさにこの5年間でテレビは大きく様変わりしました。また最近では、フルハイビジョンの4倍の高画質を誇る4Kテレビの値段も徐々に落ち着いており、今夏のリオデジャネイロ五輪に向けて、4Kテレビの販売が加速していくことが予想されます。


さらに「長年ビデオテープを使ってからの買い替えだったので、より便利に感じた。テープを買わなくてもいいし、綺麗に撮れる」(女性30代、東京都)など、6位にも「HDDレコーダー」(21.9%)が続き、録画時間を考えずに好きなだけ予約し、自分の都合の良い時間に視聴できるという声も多く、忙しい現代人の生活スタイルに合わせてAV機器も進化を遂げていることがうかがえます。

「省エネ」「時短」など、電気代が安く、効率的な暮らしを実現する家電に高い支持!

そのほか、「エアコンは掃除いらず、洗濯機も入れれば自動」(男性50代、京都府)など4位に「エアコン(節電・空気清浄機能など)」(22.8%)。7位に「洗濯機(節水・節電・洗浄力がアップなど)」(17.0%)、8位にも「冷蔵庫(節電・チルド・ネット連動など)」(16.0%)が続きました。現代の一般家庭には定番の家電製品ですが、省エネや多機能化がますます進み、痒いところに手が届く、きめ細やかな機能に便利さを感じている人が目立ちました。また家事負担を減らす新しい家電として見逃せないのが、9位にも「お掃除ロボット・掃除機」(14.7%)。「お出かけの合間に掃除機がかけられているので、ありがたい」(女性50代、福岡県)など、外出時を利用して掃除ができるという声。さらに「以前は、電気ポットを使っていたが、ケトルの方が沸く時間が早くなった」(男性50代、兵庫県)など、10位にも「電気ケトル」(14.3%)が挙げられました。「お掃除ロボット」「電気ケトル」ともに時間短縮に効果を発揮し、効率的な暮らしを実現する新しい家電として普及し始めていることがうかがえます。

「ネットショップ」「ネットスーパー」はもはや定番!−衝動買いが減り、家計費削減も

AV機器や家電の進化のほか、暮らしを便利にする新しい「サービス」が誕生し、一般家庭に続々と入り込んでいます。では、今までに皆さんが利用してことがあるサービスとは何でしょうか。最も回答が多かったのは「ネットショッピング(Amazon、楽天など)」(81.7%)でした。「ネットショッピングで商品の選択肢が広がった。送料無料で購入出来る商品もあり、実店舗よりも価格が安い物もあってお得」(女性50代、埼玉県)など、ネットショッピングそのものは2000年くらいから本格化していますが、最近ではネットに詳しい若い方だけではなく、コンビニやスーパーと同じく広く一般に普及していることが判ります。近場で入手できないもの、買い物に出掛ける手間を考えれば、ネット注文のほうがより効率的と言えるでしょう。

利用したことがあるサービスは?

1 ネットショッピング(Amazon、楽天など) 81.7%
2 ネットバンキング
(銀行口座の残高照会や振り込みなどがネットでできる)
31.3%
3 リサイクルショップ(本、古着の買い取りなど)
・ネットフリーマーケット
22.8%
4 ネットスーパー(デリバリーサービス) 17.6%
5 新聞・雑誌の電子版配信サービス、電子書籍 14.9%
6 宅配の定期便
(生協、オイシックス、大地を守る会、らでぃっしゅぼーやなど)
11.1%
7 弁当の宅配 7.0%
8 定額動画サービス(Netflix、Hulu、Amazonプライムなど) 4.7%
9 定額音楽サービス(Apple Music、LINE MUSIC) 3.3%
9 運転代行サービス 3.3%

MA(複数回答)/n=1598人


さらに「近くにスーパーはいくつもあるが、子どもがいると一度に沢山の買い物ができないので、ネットでのデリバリーサービスはとても助かっている」(女性30代、大阪府)など、4位に「ネットスーパー(デリバリーサービス)」(全体=17.6%、男性=14.5%、女性=20.6%)。「生協から重くてかさばる物を定期的に届けてもらっている」(女性40代、兵庫県)など、6位に「宅配の定期便(生協、オイシックス、大地を守る会、らでぃっしゅぼーやなど)」(全体=11.1%。男性=7.6%、女性=14.5%)、7位に「弁当の宅配」(全体=7.0%、男性=5.6%、女性=8.4%)が続き、日用品に限らず、生鮮食料品や食材などもネットスーパーや定期便などで注文しているという声。特にネットスーパーや食材の定期便などは、家族の食事を支える主婦層など女性からの支持の高さが目立ちました。また、自由回答の中には「わざわざ店まで行かなくていいので、献立さえ決めていれば、余計なものを買わずに済む」(女性50代、千葉県)など、衝動買いが減り、家計費削減にも役立っているという人もいました。

新聞や映画、音楽などの「電子化」「定額制」−膨大な情報から自分に合うものを探す

「ネットスーパー」などが女性回答に多かった一方、男性回答では「新聞・雑誌の電子版配信サービス、電子書籍」(全体=14.9%、男性=16.3%、女性=13.5%)が目立ちました。「電子書籍は、物が増えないから便利」(男性20代、埼玉県)など、重くて嵩張る書籍を持ち歩く機会が減ったという声。さらに「新聞が見るたびに新しくなっているのは素晴らしい。翌朝まで待たなくても良いのは最高」(男性60代、埼玉県)など、印刷物と異なり、ネットの新聞は常に情報がアップデイトされるので、いち早く最新記事が読めるという意見も寄せられました。かつて通勤列車といえば、満員電車の中で小さく折り畳んで新聞を必死に読むサラリーマンの姿をよく見かけましたが、ここ最近ではほとんどがスマホに切り替わっています。


同じく情報収集やエンターテイメントでは「なかなか店舗でレンタルしていない映画やドラマが、定額動画サービスで配信されていることがあるので結構満足している。子どものころ、観ていたテレビ番組をもう一度楽しんでいる」(女性50代、大阪府)など、8位に「定額動画サービス(Netflix、Hulu、Amazonプライムなど)」(4.7%)。9位にも「定額音楽サービス(Apple Music、LINE MUSIC)」(3.3%)が続き、昨年から「定額見放題・聞き放題サービス」の台頭が著しく、書籍や映画、音楽など、カルチャーに触れる頻度やスタイルは、ひと昔前と比べて大きく様変わりしていることがうかがえます。特に「定額制」が主流になりつつある中で、私たちに求められるのは、大量の情報とコンテンツから、自分に合うものをいかに探し当てるかという能力でしょう。お目当てのものをなかなか見つけられず、時間ばかりを膨大に費やしてしまう、なんてことにも成りかねません。


そのほか、人気が高かったのは「ネットバンキング(銀行口座の残高照会や振り込みなどがネットでできる)」(31.3%)。「営業時間の短い銀行にわざわざ出向く手間もなく、振込手数料も安いので便利。メインバンクが住居の近くにないので、ネットバンキングが出来なければとても不便だったと思う」(女性40代、埼玉県)など、時間を選ばず、手数料も安い等、現代生活に必要不可欠なサービスという声。その一方、「非常に便利ですが、セキュリティなど心配な面もある」(男性40代、富山県)など、パスワードの漏洩等に不安を持つ人もいました。


今回は「あったらいいな!」をテーマに、この5年間で皆さんが便利さを実感した商品や、サービスについてご意見を聞いてきました。「(5年前と比べて)とても暮らしやすくなった」(11.8%)、「まあまあ暮らしやすくなった」(45.9%)という声は全体の6割近くを占め、とても多くの人びとが「暮らしの進化」を実感していることが明らかとなりました。かつては「10年ひと昔」と言われましたが、今日では「5年ひと昔」「3年ひと昔」と時代の流れが加速していることがうかがえます。特にネットスーパーやお掃除ロボットなど、最近は家事労働をサポートする商品やサービスが続々と生まれています。こうした背景には「働きながら、子育てもしなければいけない時代」において、少しでも家事労働を軽減させ、時間を効率的に使いたいと欲する人が増えているのかもしれません。その一方で、自由回答の中には「あまり便利になっても、人間の基本機能が退化していくみたいで全面的に賛成はできない。例えば、カーナビがあれば便利だが、ナビがないと運転できない人も増えている」(男性50代、東京都)など、「暮らしの進化」に伴って「人間の退化」を懸念する人もいました。道具を作るのも使うのも人間。一度得た文明は、そう簡単には捨てることはできません。これからの時代の発明やサービスに求められるのは、「人間らしさ」と「暮らしやすさ」が共存できる道を模索することなのかもしれません。


最後にまだ世にない商品やサービスで、皆さんが「あったらいいのにな」と思うアイデアをお寄せいただきました。ユニークなアイデアをいくつかピックアップしてご紹介します。


あったらいいなと思う新商品・新サービスは?

24時間スピード配達
  • 「スピード宅配の24時間化。商品数の増加。夜になって「あ!」となることが多いが、その時間は受け付けていないので。高くてもいいから欲しいこともある」(男性40代、埼玉県)

どこでもドア

  • 「ドラえもんの『どこでもドア』のように、瞬時に移動できるものがあればいいなと思う。年老いた親が離れて暮らしているので」(女性50代、東京都)
ドローンで窓掃除
  • 「2階の窓ガラスを外側から掃除できないのがいつももどかしい。ドローン的なものを制御しながら定期的に清掃できたら嬉しい」(女性30代、神奈川県)
不要品の回収・販売
  • 「いらないものを定期的に回収にきてくれるサービス(無料)。衣類などいらなくなったものや使わなくなったものをとにかく何でも回収してくれて、それを転売して売れたら自動的に口座に振り込まれる」(女性40代、神奈川県)
選挙のネット投票
  • 「いろいろな問題が有ると思うが、選挙の投票がインターネットで出来ると良い。投票率は確実にアップすると思う」(男性40代、北海道)
断捨離ロボット
  • お掃除ロボットが欲しいのですが、いろいろなものが置いてあるので、それを片づけないと使えない。まずは断捨離を助けてくれるロボットがほしい」(女性50代、静岡県)
ポイントの一元化
  • 「コンビニやスーパー、家電量販店など、個別に分かれているポイント制度を一元化してほしい」(男性40代、大阪府)
ペットの週末お泊まり
  • 「ときどき動物が来てくれると、うれしい。毎日お世話できないけど、週末お泊りしてくれるといいな」(女性50代、長崎県)
自動美容室
  • 「自動美容室。美容師さんとの会話が昔から苦手なので、自動化したら毎週でも行きたい」(女性30代、熊本県)
2日酔いしない酒
  • 「飲んでも2時間後にアルコールが全て分解されるお酒。絶対に2日酔いにならないし、2時間休憩すれば車も運転できる。もの凄く需要があると思う」(男性40代、東京都)
自転車の代行
  • 「駅まで自転車で出かけ、帰りに雨などで迎えに来てもらった時に自転車を自宅まで届けてくれるサービス。次の日、自転車で出掛けたいので」(女性30代、東京都)
音の出ない洗濯機
  • 「音が出ない洗濯機。夜に洗って朝乾かすため」(男性20代、神奈川県)
チャイムとスマホ連動
  • 「自宅にいないときなどチャイムが鳴っても反応できないので、チャイムと携帯電話をリンクさせてもらいたい。もし配達などだったら、その場で時間指定などがあるので」(女性20代、福岡県)
自動折りたたみ機
  • 「洗濯物を干してたたむところまで、自動でしてくれる機械(ロボット)があればいいと思う」(男性30代、兵庫県)

自動掃除機能
  • 「台所の換気扇が油で直ぐ汚くなるので、換気扇自体が自分で勝手に掃除を始めてくれると助かる」(女性50代、千葉県)



「毎週アンケート」終了のお知らせ

「毎週アンケート」終了のお知らせ

2003年9月10日に第1回アンケートを開始してから15年間にわたって実施してきました「毎週アンケ−ト」は、今回をもって終了させていただきます。 毎週、皆さまからのご協力を得てアンケートを積み重ね、今までに計682回ものレポートを発表して参りました。皆さまの暮らしに少しでもお役立ていただけ、楽しんでいただけていたなら幸いでございます。
長い間、ご協力ご愛読いただきました皆様に厚く感謝申し上げます。

『お楽しみ商品詰め合わせ』をプレゼント アンケート謝礼

「毎週アンケート」ではアンケートのご協力頂いた皆様へ、アンケート謝礼をご用意させていただいております。1回のアンケートご協力を一口として、締切の後にその期間の総口数を対象に抽選を行い謝礼品をお送り致しております。

抽選で30名様
アサヒスーパードライ
缶350ml×1ケース(24本)

賞品写真

【 抽選・当選発表 】
厳正な抽選の上、賞品の発送をもって、発表にかえさせていただきます。
賞品発送は2018年7月中旬頃を予定しております。
※都合により賞品の発送が多少遅れる場合もございますので、あらかじめご了承願います。
※ご当選者の住所、転居先不明・長期滞在などにより賞品をお届けできない場合には、当選を無効とさせていただきます。
※賞品発送以前に「アサヒWebサービス」を退会された場合、ご当選の権利は無効となります。予めご了承ください。

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