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第590回 野外飲み、昼飲みは好きですか?

野外飲み、昼飲みは好きですか?

ゴールデンウィーク中は好天に恵まれた地域も多く、潮干狩りやイチゴ狩り、BBQなど、アウトドアレジャーにお出かけになったご家庭もきっと多いのでは? 心地良い大空の下で気の合う仲間や家族と共に熱々のBBQを食べながら、冷たいビールを飲むというシーンも、今後徐々に増えていくことでしょう。そこで今回は本格的なレジャーシーズンを迎え、「野外飲み、昼飲み」をテーマに屋外でお酒を飲む魅力をアンケートしました。

調査概要

  • 調査対象:全国の20歳以上の男女
  • 有効回答数:1,316人
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査期間:2016年5月4日〜5月10日

全体の8割近くが「野外飲みが好き」と回答−若い世代ほど高い好意を示す

野外飲みは好き?

SA(単回答、n=1316人)

アウトドア(野外)、屋外でお酒を飲むことは好きという人はどの位いるのでしょうか。「晴れた日の陽ざしの下で飲む、キンキンに冷えたビールは格別」(女性30代、滋賀県)など、「大好き」と回答した人は35.7%。さらに「まあまあ好き」という声も44.5%を数え、全体の8割近くの人びとが「屋外飲酒(野外飲み)に好意的である」ことが明らかとなりました。自由回答の中には「夕方遅くに蚊取り線香を焚きながら、庭で子どもたちとバーベキューをしながらお酒を楽しんでいる」(女性30代、福岡県)など、夏場は気分を変えて庭先で「野外飲み」を行うという人もいました。


性別で「大好き」という声を見てみると、20代で56.5%と非常に高い好意を示したのに対し、30代で42.1%、50代で37.3%と徐々に減少。さらに70代以上では僅か13.3%まで数値を落とす一方で、年代と共に「まあまあ好き」(20代=31.5%、70代以上=60.0%)にシフトする傾向も見られました。年代と共に「野外飲み」に対する意識や接し方が変わりつつあることがうかがえます。自由回答の中には「若い頃は、夏の暑いときにはベランダで、七輪で焼肉&ビールをよくしていた」(男性60代、北海道)など、好意的ではあるものの、年代と共に実際の行動機会が減ったという声も寄せられました。


「(野外飲み)好き派」が目立った反面、「あまり好きではない」(17.0%)、「大嫌い」(2.8%)という声も約2割を占めました。主な理由は「虫、暑い(または寒い)、ほこりが飛んでくる」(女性40代、大阪府)など、三重苦で落ち着いてお酒が楽しめないという声。「(飲酒すると)車の運転が出来ない」(男性60代、兵庫県)など、ドライバーはノンアルで我慢を強いられるという声。さらに「用意や片づけをする立場なので、疲れるだけで楽しくない」(女性40代、大阪府)など、何かと持ち物が増え、「家飲み」よりも疲れるという声も寄せられました。

野外の魅力は「開放感」「イベント感」「非日常感」−日常から離れ気分転換できる

大変多くの人びとが「野外飲み好き」でしたが、ではその魅力とはどんな点にあるのでしょうか。最も回答が多かったのは「外ならではの開放感・心地良さ」(76.4%)でした。「屋内では感じることができない雰囲気や音、心地よさを感じながら、飲めるのは開放感があって良い」(女性30代、京都府)など、360°視界を遮るものが一切無く、広々とした開放感が一番の魅力という声。さらに「イベント感があって、テンションが上がる」(女性40代、埼玉県)など、4位に「非日常的な感覚が味わえる」(27.0%)、5位にも「お祭り気分(テンションが上がる)」(26.6%)が続き、いつもと違う非日常的なシーンでの飲酒は、気持ちや気分の転換にポジティブな影響を与えていることがうかがえます。日ごろのストレスから解放されて、心地の良い時間を過ごせるという人もきっと多いことでしょう。

屋外でお酒を飲むことの魅力は?

1 外ならではの開放感・心地良さ 76.4%
2 風景(青空・夕景・夜景)を楽しめる 41.7%
3 季節の訪れや自然を体感できる 30.4%
4 非日常的な感覚が味わえる 27.0%
5 お祭り気分(テンションが上がる) 26.6%
6 ちょっとしたアウトドアレジャー感覚が楽しめる 26.0%
7 冷えたお酒(ビールなど)の美味しさを実感できる 16.5%
8 (夏の場合)納涼・暑気払い 11.5%
9 お店で飲むよりも経済的 6.4%
10 野外なら子どもが遊べる 4.6%

MA(複数回答)/n=1273人


2位は「風景(青空・夕景・夜景)を楽しめる」(41.7%)。「ハイキングが好きなので、景色を眺めながら飲むと一層美味しく感じられる」(男性70代、埼玉県)、「都会では見られない星空を見ながらお酒を飲む」(女性40代、兵庫県)など、美しい景色を肴にお酒が進むという声。さらに「草花、昆虫など、季節感を感じながら飲むのが楽しい。いつもと違ってテンションが上がる」(女性30代、山口県)など、3位にも「季節の訪れや自然を体感できる」(30.4%)が続きました。景色や草花の香り、肌に感じる優しい風、心和む虫の音等々、五感すべてで楽しめるのが「野外飲み」の醍醐味と言えそうです。そのほか、7位に「冷えたお酒(ビールなど)の美味しさを実感できる」(17.5%)、「(夏の場合)納涼・暑気払い」(11.5%)が挙げられ、気温の上昇と共に「家飲み」よりもお酒が美味しく感じるという人も目立ちました。風や涼を感じる「野外飲み」は、「お酒の味」にも大きな影響を与えていることがうかがえます。

7割近くが「昼飲みが好き」と回答−明るいうちからの飲酒で贅沢な気分に浸る

昼飲みは好き?

SA(単回答、n=1316人)

「野外飲み」に続き、明るいうちから「昼飲み」するのが好きという人はどの位いるのでしょうか。「たまに昼飲みするので、特別感があって好き。GW中も天気が良い日にベランダで一杯いただきました」(女性30代、大阪府)など、「大好き」と回答した人は24.8%。さらに「まあまあ好き」という声も44.7%を数え、全体の7割近くの人びとが「昼飲み好き」であることが明らかとなりました。自由回答の中には「ちょっとした罪悪感を抱きながらも、それを越えて『昼間っから飲んじゃった!』という満足感があるから」(女性40代、大阪府)など、昼間からのお酒は非日常感と若干の後ろめたさを感じさせ、お酒をより美味しく感じさせる要因となっているのかもしれません。


世代別で「(昼飲みが)大好き」という声を見てみると、20代では37.9%と最も数値が高かったものの、40代で26.2%、60代で19.0%と徐々に減少。さらに70代以上では8.9% まで落ち込み、世代と共に「昼飲み」への好意が薄れる傾向が見られました。自由回答の中には「昼間から赤い顔は嫌」(男性70代、神奈川県)、「秩序が乱れる」(女性70代、青森県)など、「昼飲み」に対する抵抗感を強く持つシニア層が案外多いことがうかがえます。

野外飲みは単なる飲み会にあらず、家族・夫婦が楽しめるアウトドアレジャー

「野外飲み」「昼飲み」に関する印象を聞いてきましたが、今後、気温の上昇に伴い、野外で過ごす機会も増えてくると思います。では、皆さんはどんなメンバーと一緒に「野外飲み」をするのでしょうか。最も回答が多かったのは「家族(子ども、夫婦、親族含め)」(51.6%)でした。「自宅のベランダから花火がよく見えるので、ベランダで家族と飲む」(女性50代、兵庫県)など、ベランダや庭先で家族と一緒に乾杯をするという声。自由回答の中には「近所のお友だち家族とお家でBBQ」(女性30代、広島県)、「(大人はお酒を飲み、)子どもたちも遊べるので一石二鳥」(男性30代、大阪府)など、野外でのイベントは、大人にとっても子どもとっても「テンションの上がる」という声が寄せられました。

どんなメンバーで野外飲みしたい?

1 家族(子ども、夫婦、親族含め) 51.6%
2 学生時代の友だち・知人 50.6%
3 夫婦 26.3%
4 会社の同僚・仕事関連の人 23.8%
5 女子会メンバー(女性のみ回答) 27.3%

MA(複数回答)/n=1231人


さらに「これからの季節、野外は開放感があり、優雅な気分に浸れるので夫婦でお昼からランチを楽しみつつ飲みたい」(男性30代、東京都)など、3位にも「夫婦」(26.3%)が挙げられました。「野外飲み」は単なる飲み会ではなく、家族や夫婦が楽しめる「アウトドアレジャー」の一環となっていることがうかがえます。


「家族・夫婦」以外では、2位に「学生時代の友だち・知人」(50.6%)。「一番はあまり遠慮しなくていい、学生時代からの友達と。外での飲食は一段と(お酒が)美味しく感じる」(女性40代、広島県)、「釣り仲間と海で。釣れたお魚は直ぐにBBQの具材に早変わり」(女性20代、福岡県)など、気の置けない仲間たちとワイワイ盛り上がりたいという声。さらに「元の同じ会社の連中と、仕事の話題なしに飲めるのがよい」(女性60代、埼玉県)など、4位に「会社の同僚・仕事関連の人」(23.8%)、6位にも「サークル、習い事の仲間」(12.7%)が挙げられ、仲間や同僚などグループでの愉快な野外飲みを楽しみにする人が多いことがうかがえます。また女性の中には「女子会でキンキンに冷えたビールを涼しい冷気を感じながら、お店のテラスで飲むのが好き」(女性30代、埼玉県)など、など、「女子会メンバー」(女性=27.3%)という声も多く、非日常感が味わえる野外飲みは、女子会でも高い人気を誇っていることが判ります。

休日は公園に出かけ、「ひとり飲み」しながら読書を楽しむ人も

家族や友達などグループでの飲み会が目立った一方、圏外ですが7位には「一人」(11.5%)が挙げられました。「一番好きなのは一人で好きな本を持って公園で森林浴し飲みながら読書」(男性40、千葉県)、「自宅のベランダで、一人で星を見ながら飲みたい」(女性30代、群馬県)など、グループでワイワイも楽しいですが、自然に抱かれながら一人で静かにお酒を飲むのが好きという人もいました。平日の夜は「ひとり家飲み」、休日の昼は「ひとり野外飲み」と平日・休日で、「ひとり飲みスタイル」を使い分けている人も意外に多いのではないでしょうか。

人気ナンバーワンは「BBQ」−家族・仲間とのコミュニケーションが深まる

では、皆さんが好きな野外飲みのシーンやスポットを具体的に見ていきましょう。堂々の人気ナンバーワンは「BBQ(バーベキュー)・野外パーティー」(58.8%)でした。「お盆休みなどで、家族が集まったときに自宅の庭でするBBQが楽しみ」(女性50代、北海道)、「自然豊かなど田舎で住んでいるので、近場にキャンプ場やBBQが出来る場所がたくさんある。気の合う同僚とのBBQは本当に楽しい」(女性40代、山梨県)など、家族や仲間と食事の準備から調理、片付けまでを一緒に行う「共同作業」を通し、より深いコミュニケーションが育まれるのがBBQの魅力。仕事中には垣間見えない同僚のプライベートな一面が垣間見られるなど、居酒屋とは異なるBBQならではの特長と言えるかもしれません。

どんなシーンやイベントでの野外飲みが好き?

1 BBQ(バーベキュー)・野外パーティー 58.8%
2 お花見 42.2%
2 ビアガーデン 42.2%
4 花火大会 36.3%
5 盆踊り・お祭り・縁日 24.3%
6 自宅のベランダ・庭・屋上など 22.5%
7 海・プール 19.1%
8 公園散歩・ハイキング・休日の公園ランチなど 17.3%
9 オープンテラスのあるレストラン 15.2%
10 キャンプ・登山など 15.0%

MA(複数回答)/n=1243人


2位は「お花見」(42.2%)。「地域の仲間によるお花見の飲み会は、毎年恒例」(男性70代、埼玉県)など、日本人が愛する「お花見」を皮切りに野外飲みシーズンが始めるという声。自由回答の中には「今年は合計3回もお花見に行ってしまいました。なんせ、日本一の桜がある弘前城がすぐ近くなので」(男性30代、青森県)など、今年のお花見も大いに盛り上がったという人もいました。さらに「花火を見ながら飲むのが最高。露天商の音が、つまみになる」(男性20代、新潟県)など、4位に「花火大会」(36.3%)、5位にも「盆踊り・お祭り・縁日」(24.3%)が続き、季節のイベントや年中行事と野外飲みがワンセットとなっているケースがとても多いようです。

「ビアガーデン」「海・山」「スポーツ観戦」など、夏場は野外飲みが目白押し

「お花見」同じく人気が高かったのは、2位「ビアガーデン」(42.2%)。「会社の同僚と必ずビアガーデンに行く。ちょっと仕事を忘れて楽しむ」(男性40代、香川県)など、夏の風物詩であるビアガーデンで暑気払いを行うという声。さらに「オープンテラス(のレストラン)で、女子会を行うのが楽しみ」(女性60代、大阪府)など、9位にも「オープンテラスのあるレストラン」(15.2%)が挙げられました。開放感のあるオープンエアなお店で、気持ち良くお酒が飲みたいという声が多く、夏場のお店選びは「店内」か「店外」かという点も重要であることがうかがえます。以下、「海沿いのキャンプ場で、家族とダラダラ飲む」(女性30代、神奈川県)など、7位に「海・プール」(19.1%)、10位にも「キャンプ・登山など」(15.0%)が続きました。


そのほか、ランキング圏外ながら「野球観戦で飲むお酒は最高」(女性30代、兵庫県)、「友達と行くJ1サッカーチームの試合。(お酒を飲むと)声も出るし、盛り上がる」(男性50代、神奈川県)など、「屋外のスポーツ観戦(野球場、サッカー場など)」(14.7%)という声も目立ちました。声援に熱を帯びるスポーツ観戦だけに、喉の渇きを癒やすお酒との相性は抜群と言えそうです。

野外で飲みたいお酒は「ビール」−アウトドアの開放感とビールの清涼感がマッチ

最後に屋外で飲みたいと思うお酒とは何でしょう。野外飲みの人気ナンバーワンは「生ビール」(64.4%)でした。「やはり夏は生ビールが1番美味しく感じる。口当たりも炭酸系の物がすっきりして食べ物に合う」(女性50代、)など、ビールの炭酸と苦みが、口中の爽快感と喉越しの良さをもたらすという声。さらに「缶だとグラスがいらないのがいい」(女性30代、大阪府)など、2位に「缶ビール」(56.9%)、4位にも「発泡酒・新ジャンル(第3のビール)」(23.5%)が挙げられ、「ビール系飲料」をグビグビ飲みたいという人が目立ちました。アウトドアの開放感にビール系飲料の清涼感が加わり、この上ない至福の時間を感じている人がとても多いようです。

屋外で飲みたいと思うお酒は?

1 生ビール 64.4%
2 缶ビール 56.9%
3 チューハイ 32.1%
4 発泡酒・新ジャンル(第3のビール) 23.5%
5 ワイン 11.8%
6 シャンパン・スパークリングワイン 9.4%
7 ノンアルコールビール 8.5%
8 カクテル 6.8%
9 日本酒 4.0%
9 焼酎 4.0%

MA(複数回答)/n=1316人


「チューハイやカクテルみたいに甘いほうが好きなので…」(女性30代、奈良県)など、3位に「チューハイ」(全体=32.1%、男性=25.6%、女性=38.0%)。男性回答が「ビール系」に集中する一方、女性は「炭酸+甘いお酒」に人気が集中。「キャンプでシャンパンを飲むと、オシャレな気分になる」(女性30代、栃木県)など、7位に「シャンパン・スパークリングワイン」(全体=9.4%、男性=6.2%、女性=12.4%)、8位にも「カクテル」(全体=6.8%、男性=2.2%、女性=11.1%)が続き、甘くてオシャレなお酒を支持する女性が目立ちました。

野外飲みで定番化する「ノンアル」−ドライバーのほか、酔いが回った時にも

また見逃せないのは、7位「ノンアルコールビール」(8.5%)、11位「ノンアルコールカクテル」(3.8%)です。「車移動の事を考えたら、ノンアルコール系が良いと思う」(女性20代、兵庫県)など、野外飲みの場合、運転担当のドライバーはノンアルで飲酒気分を味わうという声。さらに「飲みすぎた感があるとノンアルコールにする」(女性20代、埼玉県)など、思った以上に酔いが早く回った時は、ノンアルで酔いを調整するという声も寄せられました。昨今、ノンアンコール飲料は、本物のお酒と遜色のない味わいと美味しさを兼ね備えており、野外飲みでの必須飲料として定着しつつあることがうかがえます。


今回は「野外飲み・昼飲み」をテーマに、皆さんのご意見を聞いてきました。「(野外飲みが)大好き」「まあまあ好き」と回答した人は全体の8割近く。「(昼飲みが)大好き」「まあまあ好き」と回答した人は全体の7割近くを占め、「野外飲み・昼飲み」に好意を寄せる人がとても多いことが明らかとなりました。そもそも日本人の意識の中には公衆の面前や、日中からの飲酒への抵抗感が少なからずありますが、年中行事やレジャーなど、非日常的な「特別な日」であれば、それも良しとする柔軟性も持ち合わせていることがうかがえます。そんな「特別な一杯」だからこそ、いつも以上にお酒を美味しく感じさせるのかもしれません。これから本格的な夏に向け、野外で開かれるお祭りや行事が増え、同時に野外飲みをする頻度も高まります。気の置けない仲間や家族と共に、今シーズンも良い野外・昼飲みをお楽しみください。とはいえ、非日常的な野外飲みでは、いつもよりも酔いが早く回りやすいもの。くれぐれも飲み過ぎにはご注意を!




「毎週アンケート」終了のお知らせ

「毎週アンケート」終了のお知らせ

2003年9月10日に第1回アンケートを開始してから15年間にわたって実施してきました「毎週アンケ−ト」は、今回をもって終了させていただきます。 毎週、皆さまからのご協力を得てアンケートを積み重ね、今までに計682回ものレポートを発表して参りました。皆さまの暮らしに少しでもお役立ていただけ、楽しんでいただけていたなら幸いでございます。
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抽選で30名様
アサヒスーパードライ
缶350ml×1ケース(24本)

賞品写真

【 抽選・当選発表 】
厳正な抽選の上、賞品の発送をもって、発表にかえさせていただきます。
賞品発送は2018年7月中旬頃を予定しております。
※都合により賞品の発送が多少遅れる場合もございますので、あらかじめご了承願います。
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