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第607回 健康づくりのために実践していることは?

健康づくりのために実践していることは?

秋刀魚の出回る秋になると気候も落ち着き、急に食欲が湧いてきます。また食欲ばかりではなく、運動をするにも、さらに睡眠を取るにも大変心地良いシーズンと言えます。そこで今回は清々しい秋を迎え、「健康づくり」をテーマに皆さんのご意見を聞きました。さて、皆さんが健康づくりのために一番重視していることは何でしょうか。

調査概要

  • 調査対象:全国の20歳以上の男女
  • 有効回答数:2,560人
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査期間:2016年9月28日〜10月4日

7割以上が「年1回以上の頻度で受診」−女性は結婚退社に伴い、検診頻度が減少へ

定期的に健康診断を受信している?

SA(単回答)

定期的に健康診断や人間ドックを受診されている人は、どの位いるのでしょうか。「1年に 1回、会社から行っている。健康体ですが、毎年痩せるように言われ続けている」(女性40代、兵庫県)など、「定期的に年1回以上の頻度で受診している」と回答した人は最も多く71.3%。そのうち、「定期的に年に複数回(半年に1回程度)の頻度で受診している」という声は11.4%を数え、病気の早期発見・早期治療のために頻繁に検診を受けている人も少なくありませんでした。自由回答の中には「会社の健康診断で初期の胃ガンが見つかり、手術して今は元気になった」(男性60代、福岡県)など、定期検診で命を救われたという人もいました。


性別で「年1回以上」という声を見てみると、男性回答は76.0%。それに対して、女性回答では男性よりも約10%減の66.1%に留まりました。自由回答の中には「会社員から主婦になってから健康診断は受けていません」(女性40代、東京都)など、結婚退職に伴い、定期検診を行っていないという女性も案外多いことがうかがえます。次に年代別で「年1回以上」という声を見てみると20〜40代では50、60%台でしたが、50代を境に一気に70%台に増加。さらに70代以上では最も高い78.0%を示し、年齢とともに病気にかかる率が高まるせいか、健康チェックに余念のないシニア層が多いことが明らかとなりました。

年代別:定期的に健康診断を受信している?

SA(単回答)


その一方、「6〜9年前に受診した」(2.8%)、「10年以上受診していない」(13.6%)という声も寄せられました。主な理由は「お金がかかるので躊躇している」(女性20代、埼玉県)など、経済的な理由で遠のいているという声。「忙しくて健康診断を受けている時間がないので」(男性50代、兵庫県)など、仕事の忙しさから余裕がないという声。さらに「健康診断が怖い。落ち込むタイプなので、わからないままでいたい」(男性60代、東京都)、「病院が苦手。能動的に関わろうとは思いません」(男性50代、京都府)など、病院や検診が苦手という人もいました。

健康づくりのバロメーターは「食事」−健やかな体は毎日の食事で作られる!

健康づくりで重視するのは?

SA(単回答)

さて、健康づくりは「運動」「食事」「休養(睡眠など)」の3つのバランスが大事だと言われています。日ごろ皆さんの生活の中で、3つのうちで最も重視していることは何でしょうか。「ちゃんと食べないと疲れやすく、仕事の能率にも影響が出るため、野菜を摂るように意識している」(女性20代、神奈川県)など、「食事」と回答した人が最も多く46.7%。自由回答の中には「運動も休養も大切ですが、動くにも、気持ちをしっかり持つにも栄養を摂って、健やかなカラダを作ることが大切と感じている」(女性40代、埼玉県)など、健康のバロメーターとして、「食事」を第一優先に考えているという声が多数寄せられました。続いて、回答が多かったのは「運動」(25.0%)。「週6回スポーツジムで汗をかき、各種風呂でリフレッシュすると、毎日の食事や飲酒の美味しさが倍増する」(男性60代、北海道)など、運動でストレス解消、心身ともに元気になれるという声も目立ちました。


「食事」「運動」が多かった一方、「眠気が襲ったときは何もしたくないので、まずは睡眠をしている」(女性40代、東京都)など、「休養(睡眠)」は18.8%に留まりました。自由回答の中には「毎日家事と育児に追われて睡眠時間が5時間くらいになりがち、あまりゆっくりする時間がない」(女性30代、福岡県)、「休養を重視したいが、激務で休養できません」(女性30代、東京都)など、仕事や家事、育児に追われる毎日で、どうしても「休養」は二の次に回されてしまう傾向にあるようです。

若い世代は「休養派」、シニア層は「運動派」が多く、年代間で健康意識に違い

年代別ではいかがでしょうか。各年代ともに「食事」という声は40〜50%台を数え、健康づくりの要と考える人が目立ちました。ところが「運動」という声は20〜50代で20%前後とやや低調気味でしたが、60代で39.0%、70代以上で41.0%と急増。自由回答の中には「高年齢になると運動量が減って、身体の具合が良くないという自覚がある。無理してでも運動を行わないといけないとの思いから、ウォーキングや柔軟体操などをしている」(男性70代以上、北海道)など、シニア層では「運動」に対する意識の高さがうかがえます。その一方で、「休養」という声は、50歳以上で10%台に留まりましたが、20〜40代で20%台にやや増加する傾向が見られます。若い層では「休養」、シニア層では「運動」と、年代によって「健康づくり・維持」に向けた意識やアプローチの違いが明らかとなりました。

年代別:健康づくりで重視するのは?

SA(単回答)

半数以上が「週1回以上の頻度で運動している」−年代と共に運動習慣が高まる

日ごろの運動の頻度は?

SA(単回答)

「食事」と「睡眠」は質の良し悪しはあるにしても拒むことが出来ませんが、「運動」は意識的にしなければ、なかなか続けることが出来ません。3つの中で最もハードルの高い取り組みと言えますが、日ごろの皆さんはどの位の頻度で運動を行っているのでしょうか。「サイクリングとウォーキングは週に2〜3回、野球は月に1回程度している」(男性30代、東京都)など、「週2回以上」と回答した人は40.2%。さらに「週1回程度」という声も13.6%を数え、全体の半数以上の人びとは「(最低でも)週1回以上」の頻度で何らかの運動を行っていることが判りました。自由回答の中には「毎日1分間片足立ち、スクワット、足の足先回し・グーチョキパー運動等」(女性70代、奈良県)など、「ほぼ毎日」という声も20.0%を占め、運動を日課としている人も少なくありませんでした。


年代別で「週1回以上」という声を見てみると、20〜50代で40〜50%台でしたが、60代で69.6%に急増。さらに70代以上でピークの72.0%を示し、年齢とともに運動頻度が高まる傾向がうかがえます。自由回答の中には「月・水・金はスポーツジム通い、筋トレ、ランニング、水泳を約3時間かけて行っている。今まで10年間ほとんど運動をしてこなかったが、定年退職を期に始めて約1年3か月続いている」(男性60代、千葉県)など、定年退職に伴い、「運動する」時間的な余裕が生まれたという人もいました。


その反面、「ほとんどしていない」という声も37.3%を占めました。主な理由は「毎日仕事で疲れて、スポーツをしようなんて思わない」(男性50代、千葉県)など、仕事で疲弊し、運動する余力が残ってないという声。「子どもの頃から運動音痴で、運動会も体育の授業も大嫌いなので」(女性60代、東京都)など、運動が苦手という声。「必要だとはわかっていても、正直面倒くさい」(男性50代、山口県)など、腰が重く、運動を継続できないという声も寄せられました。

人気スポーツは「ウォーキング」「筋トレ」−「道具なし・好きな時間」に気楽に実践

運動習慣を持つ人は、具体的にどんな運動やスポーツを行っているのでしょうか。最も回答が多かったのは「ウォーキング・散歩」(65.3%)でした。「ウォーキングは、走るよりしんどくないので自分には合っている。しんどい運動は続かないので」(男性40代、大阪府)など、「ジョギング・ランニング」と比べて運動負荷の低いため、長続きしやすいという声。さらに「ウォーキングは、毎回違うところを歩いて散歩感覚で楽しむと長続きする。新しく見つけたお店や季節の花を楽しめていい」(女性30代、宮城県)など、日々コースを変えて気分転換を図ったり、季節の移り変わりを楽しむという声も寄せられました。「運動・スポーツ」という意識を持たず、気楽に取り組めるところが「ウォーキング」の魅力と言えそうです。

現在、行っているスポーツ・運動は?

1 ウォーキング・散歩 65.3%
2 筋肉トレーニング(自宅・スポーツジムでの
マシントレーニング、腕立て、腹筋など)
24.7%
3 サイクリング(自転車) 13.0%
4 ジョギング・ランニング 10.5%
5 体操(ラジオ体操ほか) 7.0%
5 ゴルフ 7.0%
7 水泳 5.8%
8 ヨガ・ピラティス 5.0%
9 登山・トレッキング 4.8%
10 ランニングマシーン(スポーツジムなど屋内で) 3.5%

MA(複数回答)/N=1718人


2位は「筋肉トレーニング(自宅・スポーツジムでのマシントレーニング、腕立て、腹筋など)」(24.7%)。「自宅で出来る腕立て・腹筋やダンベルを使った簡単な筋トレを、毎日実施している。自分のペースに合わせて出来るのが良い」(女性30代、山口県)、「朝は必ずストレッチから始まり、腹筋、スクワット。また寝る前にも腹筋、スクワットしている」(女性50代、大阪府)など、家の中でちょっとした時間を見つけてできるという声。ウォーキングと同じく、日ごろの生活の中に取り入れやすい運動といえるでしょう。また特別な時間を作らずにできるという点では、3位の「サイクリング(自動車)」(13.0%)も人気。「毎日5キロの自転車通勤をしている。自転車通勤で通勤費が得し、さらに電車よりも時間が短縮できるので」(男性40代、愛知県)など、電車や自動車に代えて「自転車」で通勤や買い物をするという声。健康づくりと実益を兼ねた、まさに一石二鳥の運動と言えます。


そのほか、「ジョギングは月曜から金曜日に毎日10キロくらい走っている」(女性50代、愛知県)など、4位に「ジョギング・ランニング」(10.5%)、5位にも「体操(ラジオ体操)」(7.0%)が続き、ランキング上位には特別な道具を必要とせず、好きな時間に一人でできる運動に高い支持が寄せられました。

グループや仲間と楽しむスポーツで人気が高かったのは、5位の「ゴルフ」(7.0%)。「ゴルフを週に1、2回ラウンドしている。無意識のうちにも楽しみながら歩くので、運動をしているという苦痛がなくて良い」(女性40代、神奈川県)など、ゲームを楽しみながら、自然と運動に結びつくという声。さらに「最近、山へ行くようにしました。家族で行くので続けられる」(女性50代、愛知県)など、8位に「登山・トレッキング」(4.8%)、11位に「テニス」(3.1%)、12位に「スノーボード・スキー」(2.9%)が続き、ストイックな基礎運動とは異なり、趣味の延長線上で体を動かせるスポーツを好む人も少なくありませんでした。

男性は「サイクリング」「ゴルフ」など屋外派、女性は「ヨガ」「水泳」など屋内派

性別で実践しているスポーツ・運動の違いを見ていくと、男性人気が高かったのは「サイクリング(自転車)」(男性=14.5%、女性=11.0%)、「ジョギング・ランニング」(男性=13.6%、女性=6.3%)。その反面、女性回答では「自宅でDVDを見ながら、ほぼ毎日ヨガを30、40分している。人目を気にすることなくやれる点が自分に向いていると思う」(女性40代、埼玉県)など、「ヨガ・ピラティス」(男性=0.9%、女性=10.5%)、「体操(ラジオ体操)」(男性=6.0%、女性=8.3%)が挙げられました。同じ有酸素運動ながら、男性は強度の高いハードな運動を求める一方で、女性は柔軟性に富んだソフトな運動を好む傾向がうかがえます。そのほか、男性は「ゴルフ」(男性=9.1%、女性=4.2%)、「登山・トレッキング」(男性=6.0%、女性=3.1%)など、「屋外スポーツ」を支持する声。女性は「水泳」(男性=5.3%、女性=6.5%)、「スタジオエクササイズ(エアロビクス、ズンバなど)」(男性=0.7%、女性=3.7%)など、「屋内スポーツ」に支持が集まり、男女間で日常的に実践している運動・スポーツに違いがうかがえます。

「健康維持」「ストレス解消」など、運動は現代を生き抜くために必要な体と心のケア!?

多くの人びとが日常的に様々な運動を行っていることが判りましたが、次にその目的を具体的に見ていきましょう。最も回答が多かったのは「健康・体力維持」(84.0%)でした。「将来、高齢になっても自分で歩けることを目標にしている。ヨガをしてから肩こりがましになり、頭痛になる回数がグッと減った」(女性40代、京都府)など、生活習慣病予防やアンチエイジングを目指し、運動を継続しているという声。さらに「自然の中を歩くと気分転換になるし、花や木々の様子から季節を感じることもできるのでストレス発散になる」(女性40代、大分県)など、2位にも「ストレス解消・気分転換」(45.5%)が挙げられました。スポーツ競技を楽しむというよりも、日ごろの運動不足や、忙しい生活の中で蓄積した鬱憤を晴らすことを目的にする人がとても多いことがうかがえます。いわば、運動は厳しい現代生活を生き抜くために必要な体と心のケアと言えるかもしれません。

運動・スポーツの目的は?

1 健康・体力維持 84.0%
2 ストレス解消・気分転換 45.5%
3 体型・容姿の維持 31.7%
4 趣味・楽しみ 23.4%
5 ダイエット 22.0%

MA(複数回答)/N=1683人


続いて、3位は「体型・容姿の維持」(31.7%)。「年齢的にメタボになりそうなので、一番の理由は体型維持」(女性50代、神奈川県)、「体型をスマートにすると自分に自信がつくので、運動している」(男性40代、愛知県)など、年齢とともに付きやすいぜい肉や、崩れやすいボディーラインをキープしたいという声。さらに「本当は運動したくないが、太っているのでダイエットのため」(男性50代、福岡県)など、5位にも「ダイエット」 (22.0%)が挙げられ、体型や体重管理を重視する人も少なくありませんでした。自由回答の中には「 「体重は10キロ減量出来て、現在も維持している、ウエストも10cm細くなった」(男性60代、神奈川県)など、運動効果でダイエットに成功したという人もいました。

運動に何を求める? 若い層は「体型」「ダイエット」、シニア層は「趣味」「交流」

年代別ではいかがでしょうか。各年代ともに「健康・体力維持」「ストレス解消・気分転換」を目的にする声が目立ちましたが、そのほかの理由では顕著な違いが見られました。若い20、30代では「体型・容姿の維持」(30代=42.6%)、「ダイエット」(30代=31.1%)、「筋肉増強」(20代=18.8%)という声が多く、ファッションやスタイルなどを意識して、女性は細く、男性はマッチョな体型を目指して運動に取り組む様子がうかがえます。その一方、年齢を重ねるとともに、「体型・容姿の維持」「ダイエット」「筋肉増強」という声は徐々に減少。代わって「趣味として、仲間と交流が一番好き」(男性60代、栃木県)など、シニア層では「趣味・楽しみ」(70代以上=28.0%)、「サークル・友人との交流」(70代以上=12.0%)が急増し、「運動・スポーツ」が趣味であり、人とのコミュニケーションを育む場となっている人も少なくありませんでした。年代間で運動に対する取り組み方や、意識にも変化が生じていることがうかがえます。

年代別:運動の目的は?

MA(複数回答)/N=1632人


今回はスポーツの秋にちなみ、「健康」をテーマに皆さんのご意見を聞いてきました。健康づくりの上で、皆さんが重視していることは「食事>運動>休養(睡眠など)」の順でした。「食事」「休養(睡眠)」は生命維持に関わる生理的な現象のため、好き嫌いに関係なくしなければなりません。一方で「運動」は、全くしなくても直ぐに何らかの影響を及ぼすものではなく、後回しにされやすいものと言えます。今回のアンケートで皆さんの運動習慣を聞いてみたところ、「週1回以上」と回答した人は半数以上。その反面、「ほとんどしていない」という声も37.2%を数え、「運動をする人」と「しない人」に大きく結果が分かれました。「運動しない派」の主な理由は「仕事が忙しい」「運動が嫌い」「面倒臭い」など、完全に「運動」を敬遠する声。健康を考えれば、運動をしなければならないのは分かっているものの、でも運動は辛いだけで楽しく感じられないというのが正直なところだと思います。運動嫌いでも「運動を習慣化する方法」はないものでしょうか。そのコツは運動自体を大袈裟なことにとらえず、気軽に日常生活の一部として取り入れてみることかもしれません。たとえば、通勤やスーパーへの買い物時に自転車を使うとか、会社ではエレベーターを使わずに階段のみで移動するとか、毎朝犬の散歩に出かけるなど…。ちょっとしたことですが、生活習慣をちょっと見直すだけでも健康づくりに役立ちます。運動やスポーツを始めてもなかなか長続きしない方は、まずは自分の生活習慣や行動の見直しから始めてみてはいかがでしょうか。




「毎週アンケート」終了のお知らせ

「毎週アンケート」終了のお知らせ

2003年9月10日に第1回アンケートを開始してから15年間にわたって実施してきました「毎週アンケ−ト」は、今回をもって終了させていただきます。 毎週、皆さまからのご協力を得てアンケートを積み重ね、今までに計682回ものレポートを発表して参りました。皆さまの暮らしに少しでもお役立ていただけ、楽しんでいただけていたなら幸いでございます。
長い間、ご協力ご愛読いただきました皆様に厚く感謝申し上げます。

『お楽しみ商品詰め合わせ』をプレゼント アンケート謝礼

「毎週アンケート」ではアンケートのご協力頂いた皆様へ、アンケート謝礼をご用意させていただいております。1回のアンケートご協力を一口として、締切の後にその期間の総口数を対象に抽選を行い謝礼品をお送り致しております。

抽選で30名様
アサヒスーパードライ
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賞品写真

【 抽選・当選発表 】
厳正な抽選の上、賞品の発送をもって、発表にかえさせていただきます。
賞品発送は2018年7月中旬頃を予定しております。
※都合により賞品の発送が多少遅れる場合もございますので、あらかじめご了承願います。
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