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人と人とのつながりの創出 人と人とのつながりの創出

人と人とのつながりの創出

考え方

アサヒグループ商品が単にモノとして消費されるだけでなく、人と人とをつなぎ、幸せな時間を創出する役割を担うことによって、AGPで設定している「楽しい生活文化」の実現を目指します。具体的には、アサヒグループが事業を通じて培った知見や技術を活用し、コミュニティの活性化による人と人とのつながりを創出していきます。

マネジメント体制

この領域については、事業会社が事業を通じてコミュニティのステークホルダーと協働で取り組む活動が主になっているため、事業会社それぞれにおいて関連部署が連携するマネジメント体制を敷いています。

目標

2019年度の主な実績

  • 「希望の大麦プロジェクト」において「希望の大麦」の収穫量は前年の約4倍の54.6tとなり、アサヒビール(株)から東北6県限定商品「クリアアサヒ 東北の恵み」を発売
  • 絵本の読み聞かせイベント「『カルピス』絵本の家プロジェクト」を開催し、860名の親子と67名の読み聞かせボランティアが参加(アサヒ飲料(株))
  • 大阪府と包括連携協定を締結(アサヒビール(株))

今後に向けて

アサヒグループが事業を通じて培った知見や技術を活用し、コミュニティの活性化による人と人とのつながりを創出していきます。

関連するSDGs

CSRマネジメント
環境
健康
コミュニティ
責任ある飲酒