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サステナビリティサイト編集方針

編集方針

統合報告書について

アサヒグループでは2015年度から、統合報告書を発行しています。統合報告書2015は国際統合報告協議会(IIRC)が公表する「国際統合報告フレームワーク」や「価値協創ガイダンス」を参考にし、財務情報と非財務情報をまとめた総合的コミュニケーションツールとして編集しています。

このWebサイトについて

アサヒグループのCSR活動をお伝えするサイトです。方針、体制、数値・データ等、当グループのCSR活動に関する情報を網羅的に掲載するとともに、適時性も考慮し、最新の内容を反映して開示できるように努めています。

報告対象範囲

対象組織

アサヒグループの活動報告を中心に、一部の項目ではアサヒビール(株)をはじめとした個別のグループ会社の活動についても取り上げて報告しています。

CO2排出量・原単位の推移、水利用量の削減、排水量の推移

2015年 2016年 2017年 2018年 2019年
国内酒類
事業
アサヒビール(株)
ニッカウヰスキー(株)旧さつま司酒造(株)含む
(株)北海道ニッカサービス
(株)仙台ニッカサービス
サントネージュワイン(株)
アサヒフードクリエイト(株)
アサヒビールモルト(株)
アサヒビールフィード(株)
(株)アサヒビールコミュニケーションズ
アサヒドラフトマーケティング(株)
(株)なだ万
エノテカ(株)
東京隅田川ブルーイング(株)
国内飲料
事業
アサヒ飲料(株)旧富士山仙水(株)含む
カルピス(株)
アサヒ飲料販売(株)
(株)ミチノク
アサヒみどり販売(株)
アサヒオリオン飲料(株)
国内食品
事業
アサヒグループ食品(株)旧アサヒフードアンドヘルスケア(株)、和光堂(株)、天野実業(株)含む
日本エフディ(株)
和光食品工業(株)
国内
その他
事業
アサヒグループホールディングス(株)
アサヒクオリティーアンドイノベーションズ(株)
アサヒプロマネジメント(株)
アサヒロジ(株)
エービーカーゴ東日本(株)
エービーカーゴ西日本(株)
アサヒグループエンジニアリング(株)
アサヒビジネスソリューションズ(株)
アサヒカルピスウェルネス(株)
国際
事業
オセアニア:アサヒホールディングスオーストラリア(オーストラリア・ニュージーランド)
東欧:アサヒヨーロッパ(イギリス・イタリア・オランダ)
中東欧:アサヒブリュワリーズヨーロッパ(チェコ・スロバキア・ルーマニア・ハンガリー・ポーランド)
東南アジア:アサヒグループホールディングスサウスイーストアジア(マレーシア、インドネシア、ベトナム、ミャンマー)

2019年の開示対象会社がグループ全体に占める割合は99%です(IFRS基準:売上収益ベース)

副産物・廃棄物発生量・原単位の推移

2015年 2016年 2017年 2018年 2019年
国内酒類
事業
アサヒビール(株)
ニッカウヰスキー(株)旧さつま司酒造(株)含む
サントネージュワイン(株)
アサヒビールモルト(株)
国内飲料
事業
アサヒ飲料(株)旧富士山仙水(株)含む
国内食品
事業
アサヒグループ食品(株)旧アサヒフードアンドヘルスケア(株)、和光堂(株)、天野実業(株)含む
日本エフディ(株)
和光食品工業(株)
国内
その他
事業
アサヒカルピスウェルネス(株)
アサヒグループホールディングス(株)
国際
事業
オセアニア:アサヒホールディングスオーストラリア(オーストラリア・ニュージーランド)
東欧:アサヒヨーロッパ(イギリス・イタリア・オランダ)
中東欧:アサヒブリュワリーズヨーロッパ(チェコ・スロバキア・ルーマニア・ハンガリー・ポーランド)
東南アジア:アサヒグループホールディングスサウスイーストアジア(マレーシア、インドネシア、ベトナム、ミャンマー)

2019年の開示対象会社がグループ全体に占める割合は90%です(IFRS基準:売上収益ベース)

NOx、SOx排出量の推移

2015年 2016年 2017年 2018年 2019年
国内酒類
事業
アサヒビール(株)
ニッカウヰスキー(株)旧さつま司酒造(株)含む
アサヒビールモルト(株)
国内飲料
事業
アサヒ飲料(株)旧富士山仙水(株)含む
国内食品
事業
アサヒグループ食品(株)旧アサヒフードアンドヘルスケア(株)、和光堂(株)、天野実業(株)含む
和光食品工業(株)

2019年の開示対象会社がグループ全体に占める割合は57%です(IFRS基準:売上収益ベース)

輸送によるCO2排出量の推移/輸送量の推移

2015年 2016年 2017年 2018年 2019年
アサヒビール(株)
アサヒ飲料(株)

アサヒグループにおける特定荷主の会社を対象としています。

対象分野

事業活動の社会・環境の両側面について、それぞれの方針や計画・目標、取り組みや進捗状況などを報告しています。

事業活動の経済的側面については、投資家情報サイト「株主・投資家のみなさまへ」で報告しています。

報告期間

2019年度(2019年1月1日から2019年12月31日まで)の活動を中心に、それ以前からの取組みや、直近の活動報告も含んでいます。

参考にしたガイドライン

GRIの「サステナビリティ・レポーティング・スタンダード」を参考にしました。
GRI
Global Reporting Initiativeの略。1997年に設立された団体で、全世界で適用可能な「持続可能性報告のガイドライン」を策定し、その普及に取り組んでいる。

本報告書に関するお問い合わせ先

アサヒグループホールディングス株式会社
Sustainability
〒130-8602 東京都墨田区吾妻橋1-23-1
電話:03-5608-5218
FAX:03-5608-5230

免責事項

本サイトには、アサヒグループホールディングス(株)及びアサヒグループ各社の過去と現在の事実だけでなく、公開日時点における計画や見通し、経営方針・経営戦略に基づいた将来予測が含まれています。諸与件の変化によって、将来の事業活動の結果や事象が予測とは異なったものとなる可能性がありますことをご了解いただきますようお願いいたします。

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