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削減に向けた取り組み 削減に向けた取り組み

削減に向けた取り組み

日本TCGFへの参加

消費財流通業界の企業が主体となって2011年8月に立ち上げた「日本TCGF」に参加して、日本国内での非競争分野における共通課題の解決に向けて活動しています。その中の「サステナビリティプロジェクト委員会」では、製配販のバリューチェーンにおける環境課題(地球温暖化防止、廃棄物削減等)を整理し、解決することを目指しています。

賞味期限の年月表示への移行

フードロス削減に向けた取り組みの一環として、賞味期限表示を「年月日」から「年月」への変更を進めています。アサヒ飲料(株)は、一般社団法人全国清涼飲料連合会のガイドラインに則って切り替えを進めています。

年月表示変更の状況

年月 事業会社名 該当商品
2013年5月 アサヒ飲料(株) 「おいしい水 富士山」「おいしい水 六甲」(PET2L)
2015年12月 アサヒ飲料(株) 「モンスター」(缶、瓶)
2017年4月 アサヒ飲料(株) 「おいしい水」(小型PET)、「バナジウム天然水」(PET全品種)
2017年9月 アサヒ飲料(株) 「WONDA」「三ツ矢サイダー」などの賞味期限12ヶ月以上の缶
2018年4月 アサヒ飲料(株) 「十六茶」「六条麦茶」「バヤリース」などの茶・果汁飲料を中心とした賞味期限12ヶ月以上の全商品、および8ヶ月以上の缶・PET
2018年9月 アサヒグループ食品(株) 「アマノフーズ」ブランド(業務用商品を除く)および「おどろき野菜」「おどろき麺0(ゼロ)」シリーズ
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  • <移行後>

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