2016年9月9日

ハロウィンパーティーを盛り上げる商品が続々発売!

『アサヒカクテルパートナー』<期間限定デビルブルーカクテル><期間限定エンジェルレッドカクテル>(アサヒビール)

『ボルス パンプキンスパイス』(アサヒビール)

『アサヒ レッドアイ ハロウィン限定デザイン』(アサヒビール)

『アサヒ ドデカミンパーティ−エナジー』(アサヒ飲料)

『バヤリース パーティ−アップル』(アサヒ飲料)

近年日本でも季節を彩るイベントとしてすっかり定着しているハロウィン。記念日文化研究所によると、その市場規模は年々拡大しており、昨年(2015年)は1,220億円と推計されました。今年も、仮装パレードやハロウィンパーティーなど各地で多くのイベントが実施されることが見込まれ、さらなる盛り上がりが予想されます。ハロウィンのホームパーティーを盛り上げるアサヒグループの新商品をご紹介します。

『アサヒカクテルパートナー』<期間限定デビルブルーカクテル><期間限定エンジェルレッドカクテル>(アサヒビール)

2016年9月13日(火)発売

  • ジンをベースに、レモン果汁とオレンジ果汁を組み合わせた『アサヒカクテルパートナー期間限定デビルブルーカクテル』と、ピーチリキュールにストロベリー果汁を組み合わせた『アサヒカクテルパートナー期間限定エンジェルレッドカクテル』は、パーティ−でシェアして楽しむシーンを想定した商品です。
  • 2フレーバーをミックスすると色合いも鮮やかな紫色へと変化します。また、2つの缶体を合わせると、満月が現れる仕掛けになっています。

<商品についての詳細はこちら↓>
http://www.asahibeer.co.jp/news/2016/0816_3.html

『アサヒカクテルパートナー』<期間限定デビルブルーカクテル><期間限定エンジェルレッドカクテル>の画像

『ボルス パンプキンスパイス』(アサヒビール)

2016年8月30日(火)発売

  • 飲食店限定・数量限定で発売する『ボルス パンプキンスパイス』は、かぼちゃにシナモンとナツメグの香味を浸漬させることで、ほんのり甘いかぼちゃの味わいに加え、木の実を思わせる豊かな風味、さらにハラペーニョのピリッとした後味も楽しめるリキュールです。
  • 割材と合わせたカクテルとして、またデザートの材料などにも使用できます。

<商品のリリースはこちら↓>
http://www.asahibeer.co.jp/news/2016/0801_1.html

『ボルス パンプキンスパイス』の画像

『アサヒ レッドアイ ハロウィン限定デザイン』(アサヒビール)

2016年9月13日(火)発売

  • 『アサヒ レッドアイ』は、カゴメが独自に開発した技術を用いたトマト果汁と、アサヒビールならではの風味豊かな麦芽を使用してつくった、缶入りトマトのビアカクテルです。
  • 「ハロウィン限定デザイン」は、「レッドアイ」のデザインをベースとした赤色と、ハロウィンらしい黒色を使ったパッケージです。

<「アサヒ レッドアイ」のブランドサイトはこちら↓>
http://www.asahibeer.co.jp/redeye/

『アサヒ レッドアイ ハロウィン限定デザイン』の画像

『アサヒ ドデカミンパーティ−エナジー』(アサヒ飲料)

2016年9月6日(火)発売

  • 12種類の元気成分にマカ・ガラナを通常の2倍に増量した強炭酸のエナジー炭酸飲料です。アップルとシナモンを組み合わせた”マジカルアップルフレーバー”と強炭酸の刺激で、非日常の刺激を楽しむことができ、ハロウィン気分を盛り上げます。
  • パッケージは、ハロウィンで人気の高い仮装キャラクター(魔女/ドラキュラ/フランケン/ミイラ)をデザインした4種類を展開します。

<商品のリリースはこちら↓>
http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2016/pick_0804_2.html

『アサヒ ドデカミンパーティ−エナジー』の画像

『バヤリース パーティ−アップル』(アサヒ飲料)

2016年9月6日(火)発売

  • アメリカでハロウィンからクリスマスにかけて伝統的に飲まれているアップル飲料をヒントに開発した秋冬限定のアップル果汁入り飲料です。
  • 甘みが強いアップル果汁に、ほのかに香るシナモンとオレンジピールを合わせることで、すっきりした後味に仕上げています。

<商品のリリースはこちら↓>
http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2016/pick_0805.html

『バヤリース パーティ−アップル』の画像

過去のPick Up記事一覧に戻る

最近のPick Up記事