2016年11月17日

日本の伝統文化“おせち”2017年のトレンドをご紹介

2017年「なだ万」のおせち(なだ万)

「おせちの雑学・豆知識」(なだ万)

毎週アンケート「毎年恒例の年中行事は?」(アサヒグループホールディングス)

日本の伝統文化である“おせち料理”。近年は購入する方も増えてきているようで、“つくる”から“買う”時代になってきているようです。日本料理「なだ万」では近年人気の高まっている少人数で楽しめるおせちから、「本店山茶花荘」の調理人がつくる20万円の高額おせちまで幅広い品揃えです。また、日本の伝統食文化であるおせち料理をもっと楽しんでいただくため、おせちの豆知識やアレンジレシピなどをホームページで紹介しています。

2017年「なだ万」のおせち(なだ万)

@近年需要が高まる“少人数おせち” ⇒『おせち重詰 多久味』

  • 単身世帯の増加や、家庭でおせちを手作りしない人の増加などを背景に、2〜3人で楽しむ1万〜1万5千円の“少人数おせち”の人気が高まっています。
  • 『おせち重詰 多久味』は数の子や黒豆などの伝統食材に加えて、お子様にも人気の高い洋風のローストビーフや、いくら・えびなど17品目を詰めました。

『おせち重詰 多久味』の画像

Aなだ万で最も高額のおせち ⇒『本店山茶花荘 おせち』

  • 華やかな有田焼きの三段重に、60品目を詰め合わせた豪華なおせちです。
  • 「本店山茶花荘」の調理人が一つ一つ素材を厳選し、手間暇かけて仕上げています。調理人の技や華やかな彩りが楽しめます。
  • なだ万の発売するおせちの中では最も高額で、20万円(消費税 別)となります。

『本店山茶花荘 おせち』の画像

B日本料理の王道、生おせち(チルド) ⇒『おせち重詰 二段重』

  • 「なだ万」のおせちの中で最も売れ筋の商品で、35品目を詰め合わせた3人前のおせちです。
  • 冷凍おせちでは味わうことのできない、牛蒡の旨煮や稲付筍含め煮などをはじめ、伝統的お料理を詰め合わせています。

<おせちの詳細はこちら↓>
http://www.nadaman.co.jp/osechi/

『おせち重詰 二段重』の画像

「おせちの雑学・豆知識」(なだ万)

  • 日本の伝統の食文化を、継承していくために、「おせち料理の由来や意味」や「重箱におせちを詰める際の決め事」などのおせちにまつわる雑学や豆知識をご紹介しています。

<ホームページはこちら↓>
http://www.nadaman.co.jp/osechi/category/trivia/

毎週アンケート「毎年恒例の年中行事は?」(アサヒグループホールディングス)

調査期間:2015年10月7日〜10月13日

  • 毎年恒例の「年中行事」といえば?
    「正月」「大晦日」は一年の中で最も重要な行事−財布の紐が緩むという声も
  1. 正月(初詣・おせち料理など) 67.8%
  2. 大晦日(年越しそばなど) 59.1%
  3. クリスマス 51.2%
  4. お花見(桜) 39.6%
  5. 節分(豆まき・恵方巻きなど) 38.6%

<アンケート結果の詳細はこちら↓>
https://www.asahigroup-holdings.com/company/research/hapiken/maian/201510/00566/

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