2020年2月28日

ビールやお料理で。様々な形で東北復興を応援!

『希望の大麦エール2020』(アサヒグループホールディングス)

『アサヒスーパードライ 東北復興応援缶』(アサヒビール)

都道府県別 産直フェア 第4回『宮城県フェア』(なだ万)

アサヒグループでは「東北復興応援 ともに、未来へ 〜2020〜」というテーマのもと、震災発生直後から継続して被災地支援に取り組んでいます。東北復興を応援するビールやお料理を紹介します。

『希望の大麦エール2020』(アサヒグループホールディングス)

2020年3月6日(金)から約2週間数量限定発売

  • 一般社団法人東松島みらいとし機構と共に、宮城県東松島市の沿岸部の津波被災土地で大麦を栽培することによって土地の有効活用を目指す「希望の大麦プロジェクト」で収穫した「希望の大麦」を一部使用して醸造したビールです。
  • 大麦の香ばしさを感じるアルトタイプのエールビールで、まろやかで豊かな味わいと調和のとれた苦味が特長です。
  • アサヒフードクリエイトが運営する18店舗で販売します。一杯につき100円を、東松島市の復興活動に役立てていただくために寄付します。

<商品のリリースはこちら↓>
https://www.asahigroup-holdings.com/news/2020/0227.html

「『希望の大麦エール2020』(アサヒグループホールディングス)」

『アサヒスーパードライ 東北復興応援缶』(アサヒビール)

2020年4月29日(火)岩手県、宮城県、福島県限定で発売

  • 岩手県産ホップと宮城県産の「希望の大麦」を一部使用し、福島工場で製造する特別な「スーパードライ」です。
  • 6缶パック側面には、福島工場に加えて、復興のシンボルでもある三陸鉄道リアス線の列車と気仙沼大島大橋を描いています。
  • 本商品の売上1本につき1円を、東北地方における復興支援、地域振興などにお役立ていただきます。

<商品のリリースはこちら↓>
https://www.asahibeer.co.jp/news/2020/0227_1.html

「『アサヒスーパードライ 東北復興応援缶』(アサヒビール)」

都道府県別 産直フェア 第4回『宮城県フェア』(なだ万)

2020年3月1日(日)から3月31日(火)全国のなだ万レストラン20店舗で提供

  • 「都道府県別 産直フェア」は、日本料理文化の更なる魅力を発信することを目的としたイベントとして、地域活性化にもつながる取り組みとしてシリーズ展開しています。
  • 日高見牛、へそ大根、雪菜、仙台麩、仙台曲り葱、はらこめし、うーめん、牛タンなど、宮城県の食材、特産物、郷土料理を取り入れたなだ万オリジナルのコース料理です。より多くのお客様に日本料理の魅力を知っていただくため、懐石コースとしてはお手頃な価格でご提供します。
  • 東日本大震災や台風19号など、大きな被害を受けた地域の食材を使用した料理を提供することで、東北復興応援も呼びかけていきます。

<商品の詳細はこちら↓>
https://www.nadaman.co.jp/wp-content/uploads/2020/02/202003_miyagiifair.pdf

「都道府県別 産直フェア 第4回『宮城県フェア』(なだ万)」

過去のPick Up記事一覧に戻る

最近のPick Up記事